『DC UNIVERSE』より「バットマン HUSH」がコトブキヤ「ARTFX+」シリーズより立体化。「コトブキヤオンラインショップ」ほかにて予約受付をを開始した。
3月23日、24日に東京ビッグサイトで開催された「AnimeJapan 2019」。数多くのアニメ関連企業が出展し盛況のうちにパブリックデーの幕を下ろしたが、今回は中国の動画配信メディアbilibiliのブースの模様をお届けする。
中国Bilibili(ビリビリ)が、米国Funimation(ファニメーション)とアニメコンテンツ分野で戦略的に提携していく。この提携は、3月23日開催「AnimeJapan 2019」内の「bilibiliブースステージ」にて発表された。
セガの名作アクション『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズをベースにしたハリウッド実写映画「ソニック・ザ・ムービー」ですが、あるフィルムブランディング会社のウェブサイトに映画版ソニックのスタイルガイドが一時掲載されていたことが明らかとなりました。
「第91回アカデミー賞」受賞作品が、アメリカ現地時間2月24日に発表。長編アニメーション賞には『スパイダーマン:スパイダーバース』が輝き、惜しくも細田守監督の『未来のミライ』、そして2012年から6年連続受賞のディズニー/ピクサーは作品賞を逃した。
『君の名は。』のハリウッド実写版映画の監督が発表となった。『(500)日のサマー』『アメイジング・スパイダーマン』などで知られるマーク・ウェブ監督がメガホンを取る。
Nick Lucianoさんは、自身のYouTubeチャンネルにて、67歳の父が『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の全ファイターのアピールを再現する様子を収めた動画を公開しました。
15年の歳月をかけ完成したロシア産パペットアニメ『ホフマニアダ ホフマンの物語』が、日本での緊急ロードショーが決定し、あわせて日本版ビジュアルと予告編も公開となった。
2月2日(現地時間)、第46回「アニー賞」の授賞式が開催された。「長編アニメーション作品賞」に輝いたのは『スパイダーマン:スパイダーバース』で、同作はこれを含む合計7部門で戴冠。細田守監督の『未来のミライ』は「長編インディペンデント作品賞」を受賞した。
80年代風味の新進気鋭バンド、THE LETHAL WEAPONS(ザ・リーサルウェポンズ)が対戦格闘ゲーム『ストリートファイターII』の「ケンのテーマ」をカバーした新曲「昇竜拳が出ない」をリリースし、ミュージックビデオを公開しました。
『ゴッド・オブ・ウォー』のアートディレクター、Raf Grassetti氏による「リアルな『スマブラ』キャラを描く」イラスト投稿シリーズ「Smash Bros. Remastered」。同シリーズに、新たにヨッシーやリドリー、キングクルールなどのキャラクターが追加されました。
ハリウッド実写映画『名探偵ピカチュウ』の続編向けに、早くも脚本家が雇用され、製作が進んでいることが明らかとなりました。
YouTubeチャンネルのMythicMartyは、『LEGO ワールド 目指せマスタービルダー』で『バイオハザード2』レオン編をパロディした動画「New LEGO Resident Evil 2 Leon Gameplay」を公開しました。
『MARVEL UNIVERSE』より、最強のヴィラン・サノスのフィギュアが、コトブキヤの「ARTFX+」シリーズより、2019年6月に発売されることが決定。「コラボオンラインショップ」ほかにて予約受付を開始した。
『PUBG』vs『フォートナイト』や、「ファストトラベル」をテーマにした動画など様々なゲームのファンムービーを手がけてきたNukazookaは、『ポケモン Let's Go! ピカチュウ』をテーマにした実写パロディ動画を公開しました。
プロダクションI.Gが提供するアニメ配信アプリ「アニメビーンズ」が、中国を除く全世界で12月18日より海外版の配信をスタートした。
YouTubeチャンネルのLegend of Micahは、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』をスタントマンのアクションで再現した動画を公開しました。
トムス・エンタテインメントがアメリカのオンライン動画配信サービスに、アニメファン向けの「TMS ANIME」、子ども向けの「TMS KIDS!」という2つのチャンネルを開設した。「Apple TV」「Fire TV」「Roku」にて2018年10月より順次、番組配信をスタートしている。