SF 映画史上最高傑作と名高い『ブレードランナー』の続編『ブレードランナー2049』が、10月27日に日本公開を迎える。これを記念して、“ブレードランナー”デッカードを演じるハリソン・フォードが来日することになった。
10月27日公開の映画『ブレードランナー 2049』のIMAX3D上映が決定した。IMAXスクリーンではアスペクト比を拡大し、通常よりも臨場感あふれる映像を堪能できる。
『怪盗グルーのミニオン大脱走』の興行収入が70億円を突破し、観客動員数590万人を記録した。
『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』のワールドプレミア開催が決定した。ローマ国際映画祭にて10月28日に世界最速上映される。フランスでは11月22日から劇場公開となる。
大人気コミックを実写した映画『銀魂』のブルーレイ&DVDが、11月22日に発売決定。これを記念して、坂田銀時役・小栗旬をはじめ志村新八役・菅田将暉、神楽役・橋本環奈ら“万事屋”メンバーを演じたキャスト陣によるメッセージ動画が到着した。
村瀬歩&石川界人登壇の『ハイキュー!! 才能とセンス』の 舞台挨拶が開催された。
90年代を代表するSF映画として知られる『スターシップ・トゥルーパーズ』のシリーズ第5作目となる、『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』の日本公開が、2018年2月に決定した。
悠木碧が映画最新作で念願のプリキュアデビュー。ゲストキャラクターを演じることが発表された。
9月30日公開の『劇場版 響け!ユーフォニアム~届けたいメロディ~』より、新規描き下ろしイラストを使用した入場者プレゼントの配布が発表された。また本編上映前にはウィークリーショートムービーが実施されることも明らかになった。
『コードギアス 反逆のルルーシュI 興道』のキービジュアルと新PVが発表された。9月16日より全国の上映予定劇場にて展開がスタートする。さらに初日舞台挨拶の開催も決定。公開6週連続で来場者特典を配布することも明らかになった。
映画『ブレードランナー 2049』の空白期間を描いた短編アニメーション『ブレードランナー ブラックアウト2022』の制作が決定した。監督には渡辺信一郎が起用され、最新作の前奏を彩ることになった。
『借りぐらしのアリエッティ』『思い出のマーニー』などで知られる米林宏昌監督の最新作『メアリと魔女の花』をモチーフとしたカフェが期間限定でオープン。美味しくて可愛いオリジナルメニューや映画をイメージしたフォトスポットなど“インスタ映え”の要素が盛り沢山だ。
『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』(12月16日公開)に「ゲゲゲの鬼太郎」が登場することが明らかになった。鬼太郎だけではなく、お馴染みの“鬼太郎ファミリー”が総出演し、さらにジバニャンも鬼太郎を彷彿とさせる“鬼太ニャン”に変化する。
劇場版『SAO -オーディナル・スケール-』が2017年9月15日より上映スクリーン数6,000館超という大規模展開で中国全土での公開が決定した。中国版の主題歌ではLiSAが「Catch the Moment」を中国語でセルフカバー。現地では公開に先駆け楽曲の配信が開始された。
夏映画 No1ヒットを記念 して、『怪盗グルーのミニオン大脱走』の限定ミニオンシールがシルバーウィークに配布されることが発表された。
実写映画『鋼の錬金術師』(12月1日公開)でウィンリィ役を演じる本田翼と、大ヒットを記録したアニメ版にてエド役を務めた朴ロ美、アル役の釘宮理恵が一堂に会した3ショットが実現。本田は『ハガレン』の魅力を語り、朴と釘宮は実写化についての思いを明かした。
2016年、全国120館規模ながら興行収入23億円を記録し、邦画興行収入ランキング10位にランクインした映画『聲の形』。2017年9月8日より中国3000館での公開が決定した。現地の人気歌手を起用してイメージソングを作成するなど宣伝活動にも力が入っている。
2018年に完全新作映画2作品の公開が控える『響け!ユーフォニアム』シリーズ。その新作公開を前に、9月30日のロードショーが迫る『劇場版 響け!ユーフォニアム~届けたいメロディ~』のWEB予告映像が遂に公開された。