インタビュー スタッフ ニュース記事一覧(38 ページ目)
アニメ・マンガ評論は生き延びることが出来るのか? 藤津亮太×エド・チャベス PART-2 後編
日米評論家対談 「マンガ・アニメ評論はどこに向う?」 ■ アニメファンと評論 ■ アメリカで10年間続くエヴァンゲリオン論争
アニメ・マンガ評論は生き延びることが出来るのか? 藤津亮太×エド・チャベス PART-2 前編
日米評論家対談 「マンガ・アニメ評論はどこに向う?」 ■ 評論がやさしい日本 厳しいアメリカ ■ 評論には星は必要ない
アニメ・マンガ評論は生き延びることが出来るのか? 藤津亮太×エド・チャベス PART-1 後編
(対談収録:2008年5月) ■ クリエイターに関心のあるファンは少ない?! ■ 評論家の役割とは? ■ 大衆芸術に評論は必要なのか?
アニメ・マンガ評論は生き延びることが出来るのか? 藤津亮太×エド・チャベス PART-1 前編
(対談収録:2008年5月) アニメとマンガ。ふたつの異なる分野について、異なる国で執筆活動を行うアニメ評論家・藤津亮太氏とマンガ評論家のエド・チャベス氏に2回現在の状況をお伺いした。
新時代アニメ『テイルエンダーズ』 ピコグラフの挑戦 mebaeさんインタビュー (1)
(インタビュー:2011年5月) 北海道を拠点に活動する新進気鋭のクリエイターチーム「ピコグラ」。チームにはテレビアニメシリーズ『C』のキャラクターデザインを手がけたイラストレーター、mebaeも参加する。 4人で作り上げた『テイルエンダーズ』
新時代アニメ『テイルエンダーズ』 ピコグラフの挑戦 mebaeさんインタビュー (2)
(インタビュー:2011年5月) ■ キャラクターデザインに1人に5体のノルマが ■ イラストレーションとアニメの違い ■ 『TAILENDERS』 詰まっている感が見どころ
『アスラズ ラース』 スーパーアニメーターが創り出した15.5話誕生の秘密 中澤一登監督、松山洋サイバーコネクトツー社長に聞く(1)
『アスラズ ラース』スーパーアニメーターが創り出した15.5話誕生の秘密
日本人の作画アニメのクオリティで世界中を驚かせるダウンロードコンテンツ 普通の精度をどれだけ高められるかを追求している(中澤一登監督)
『アスラズ ラース』 中澤一登監督、松山洋サイバーコネクトツー社長に聞く(2)
『アスラズ ラース』 アニメーションとゲームの協業の鍵はコミュニケーション 中澤一登監督、松山洋サイバーコネクトツー社長に聞く
■『アスラズ ラース』の中で求められたもの ■アニメーションとゲームの協業の鍵はコミュニケーション
『バイオハザード ディジェネレーション』 世界に向け放つCGフィルム 神谷誠監督インタビュー
(インタビュー:2008年11月) その迫力の物語と映像に高い評価が寄せられている。
この作品を生み出した神谷誠監督に、『バイオハザード ディジェネレーション』の映像と物語について伺った。
『ストレンヂア 無皇刃譚』 安藤真裕監督インタビュー 2 刀を振ったら人は死ぬ。必然です。
(インタビュー:2008年3月) 『ストレンヂア 無皇刃譚』 4. 物語のテンションとスピード / 5.刀を振ったら人は死ぬ / 6. 音楽そして声優
『ストレンヂア 無皇刃譚』 安藤真裕監督インタビュー 1 戦国時代に刀に封をした男の物語
(インタビュー:2008年3月) 2007年9月に劇場公開した『ストレンヂア 無皇刃譚』は、完全オリジナル時代劇アニメとして注目を浴びた。『鋼の錬金術師』、『交響詩篇エウレカセブン』等、ハイクオリティな作品で定評のあるアニメスタジオBONESが制作を手掛けている。
究極の作画で描かれた『REDLINE』 小池健監督インタビュー その2 映像から生れるのスピード感の秘密
■ 映像から生れるのスピード感の秘密 ■ 『REDLINE』はかっこいい『チキチキマシン』?制作は『パプリカ』『時をかける少女』『サマーウォーズ』のマッドハウス。今まで経験したことのない<体感型>のアニメーション!
究極の作画で描かれた『REDLINE』 小池健監督インタビュー その1 熱いレースに純情な主人公、作品のテーマは恋愛と友情
(インタビュー:2010年9月) 製作期間7年、作画枚数10万枚。CG全盛の時代に、背景までも手描きにこだわった究極のアニメーション映画が『REDLINE』だ。監督は『アニマトリックス ワールド・レコード』で、世界デビューを果たした小池健。原作の石井克人は
映画『ベルセルク 黄金時代篇 覇王の卵』窪岡俊之監督インタビュー (2) 映画はガッツとグリフィスの物語として構成
■ 三浦先生のリアリズムを追求する姿勢が伝播した ■ 映画はガッツとグリフィスの物語として構成 映画『ベルセルク 黄金時代篇 覇王の卵』
映画『ベルセルク 黄金時代篇 覇王の卵』窪岡俊之監督インタビュー (1) 重たい、深い原作に驚かされた
連載開始から20年以上、壮大なダークファンタジーを奏でる三浦建太郎さんの『ベルセルク』が、このほど劇場映画となった。ったこの長大な物語の制作の指揮を執った窪岡俊之監督に伺った。
『イヴの時間 劇場版』 吉浦康裕監督インタビュー その2
(2009年12月)■ 監督はずっとチームで作りたいと思っていた ■ 次は『イヴの時間』でなくてアクションぽいものも 吉浦康裕監督インタビュー
『イヴの時間 劇場版』 吉浦康裕監督インタビュー その1
(2009年12月) 2008年8月よりWEBアニメーションとして配信した吉浦監督の最新作。ロボットが実用されて久しく、アンドロイド(人間型ロボット)が実用化されて間もない時代の物語。
『咲-Saki-』 小野学監督インタビュー 美少女で描く本格派麻雀アニメ誕生の秘密
(インタビュー:2009年4月)今回は実際に麻雀も大好きという小野学監督に、『咲-Saki-』の魅力を伺った。 大人気連載中の原作をアニメ化。美少女が多数登場し、麻雀対決の中で友情、愛情を盛り上げていく、かつてないコンセプトが人気

