インタビュー スタッフ ニュース記事一覧(2 ページ目)
待望の続編『JUNK WORLD』日本語でさらにわかりやすい! でも“ゴニョゴニョ語”も健在 【堀貴秀監督インタビュー】
2021年に公開され、独特の世界観とユーモア、斬新なキャラクター造形で話題となった堀貴秀監督の『JUNK HEAD』。その待望の続編『JUNK WORLD』が6月13日から公開中だ。
Netflix韓国アニメ『あの星に君がいる』監督が語るこだわり「身近な存在と感じられるキャラクターを描きたい」【インタビュー】
5月30日から、Netflix初の韓国オリジナル長編アニメーション作品『あの星に君がいる』が配信開始される。
Netflixシリーズ『ムーンライズ』冲方丁×荒川弘×WIT STUDIOが起こした化学反応― 肥塚正史監督&河村崚磨Pインタビュー
完全新作SFアニメ『ムーンライズ』が、Netflixで4月10日から独占配信される。アニメーション制作は『進撃の巨人』や『SPY×FAMILY』で知られるWIT STUDIO。監督は『進撃の巨人』の肥塚正史、ストーリー原案に冲方丁、キャラクター原案に荒川弘が務める本格的なSF作品だ。
植田益朗が語るヤンマーのアニメ『未ル わたしのみらい』の可能性。「アニメ業界に新たな刺激を与える最後の置き土産」
ヤンマーホールディングスが製作・プロデュースを手掛けるオリジナルアニメ『未ル わたしのみらい』が4月2日から放送。同作のプロデューサー植田益朗氏に、このヤンマーのアニメプロジェクトにどんな可能性を感じたのか、話を聞いた。
映画「ヒプマイ」インタラクティブ映画はドキドキだらけ! 辻本監督&中岡Pが公開後に語る本音トーク【インタビュー】
日本初の観客参加型インタラクティブ映画『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』。辻本貴則監督、中岡亮プロデューサーにインタビューを実施し、映画公開後の今だからこそ感じることについて話を聞いた。
中国アニメ「RINGING FATE」リ・ハオリン監督がCG作品に挑んだ理由「中国のCGが飛躍的に発展している」【インタビュー】
『時光代理人 -LINK CLICK-』『天官賜福』などの監督を務めるリ・ハオリンによるTVアニメ『RINGING FATE』。最終回を迎えるにあたり、あらためて本作のみどころや新たに挑戦したことについて話を聞いた。
劇場アニメ「ルックバック」“58分”の映画への挑戦、海外でもヒットしたカギは―? 大山良プロデューサーインタビュー
藤本タツキのマンガを原作とした押山清高監督作品『ルックバック』が、日本国内のみならず世界でも高い評価を獲得、ヒットを記録。今回、プロデューサーの大山良氏にこの企画の歩みを振り返ってもらった。
【安田現象×種崎敦美インタビュー】予測不能!?サイバーラブサスペンス「メイクアガール」
2025年1月31日より公開中の劇場用オリジナルアニメ『メイクアガール』。個人制作クリエイター「安田現象」がおくる初の長編アニメの魅力を、ヒロイン役の種崎敦美とともに語る。
劇場アニメ『ベルサイユのばら』監督・脚本・キャラクターデザインが語る原作愛―「オスカルやアントワネットが生きた当時のベルサイユを再現できた」【インタビュー】
池田理代子の不朽の名作『ベルサイユのばら』が令和に劇場アニメとして蘇る。果たして、この不朽の名作にどう挑んだのか? 吉村愛監督、脚本の金春智子氏、キャラクターデザインの岡真里子氏にインタビューを敢行。
松岡超の声優事務所・フルパワープロダクションが2年目も新人発掘オーディションを開催! 声優志望に必要な姿勢を井上伸一郎と語る【インタビュー】PR
元大沢事務所のマネージャーで、花澤香菜などの声優を発掘・育成してきた松岡超。新たなオーディションを開催するにあたり、数々のアニメに縁があるプロデューサー・井上伸一郎と対談を実施した。
【推しの子】海外人気は“偶然ではない” 世界から愛された宣伝手法とこだわりの映像づくりをプロデューサーが語る
「AFA SG 2024」が2024年11月29日から3日間シンガポールにて開催。2日目のデイステージにはTVアニメ【推しの子】より声優・大塚剛央と伊駒ゆりえ、プロデューサー・山下愼平が登壇。
アニメ!アニメ!では、山下プロデューサーにインタビューした。
永遠の友情が可能になるとしたら? 「ふれる。」脚本・岡田麿里が向き合った、青年たちの心【インタビュー】
絶賛公開中の映画『ふれる。』。『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などで知られる長井龍雪監督、脚本・岡田麿里さん、キャラクターデザイン&総作画監督・田中将賀さんが送り出す、オリジナル長編アニメーション映画だ。
「あの花」「ここさけ」の3人の“新たな挑戦”が心を揺さぶる― 映画「ふれる。」長井龍雪&田中将賀インタビュー
絶賛公開中の映画『ふれる。』。『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などで知られる長井龍雪監督、脚本・岡田麿里さん、キャラクターデザイン&総作画監督・田中将賀さんが送り出す、オリジナル長編アニメーションアニメ映画だ。
脚本家・吉田玲子が「ブルーピリオド」実写もアニメも手掛けることになった理由【インタビュー】
眞栄田郷敦、高橋文哉、板垣李光人、桜田ひよりらが出演する『ブルーピリオド』の実写映画が、8月9日から公開。このたび、萩原健太郎監督と脚本・吉田玲子にインタビューを実施。アニメの表現の違いや見どころを聞いた。
『劇場版モノノ怪 唐傘』テレビシリーズより大幅に“ビジュアルと音”が進化―その理由は? 中村健治監督インタビュー
2007年に放送されたテレビシリーズ『モノノ怪』の劇場版『劇場版モノノ怪 唐傘』が、ついに7月26日に公開される。15年以上の時を経て、どうパワーアップしているのか、中村健治監督に制作のこだわりを聞いた。
サイエンスSARUはチャレンジできる環境がある― オリジナルショートアニメを手掛ける3人の監督にインタビュー
2024年3月1日よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠でサイエンスSARU制作による「オリジナルショートアニメ大作戦」が放送され好評のうちに終了、現在は各種配信サイトで視聴可能だ。
『ブルーロック -EPISODE 凪-』原作者・金城宗幸にインタビュー 「凪は嫉妬や憧れを生む存在」
2022年10月からTVアニメも放送され人気を博した『ブルーロック』。そのシリーズ初の映画『ブルーロック -EPISODE 凪-』が、2024年4月19日(金)より公開中。今回は、原作者・金城宗幸にインタビュー。物語の中心人物である凪 誠士郎と御影玲王への印象と合わせて、「エゴイスト」という言葉に込めた思いについてお聞きした。
ディズニープラス・八幡拓人にインタビュー 日本アニメ配信から2年で感じた手応えや、挑戦を振り返る ―ディズニープラスにおいて、日本アニメは欠かせない
ディズニープラスが日本アニメの配信を始めて2年が経過した。この2年、ディズニープラスの日本のアニメーション責任者である八幡拓人氏は何を感じていたのか。そして、2024年の期待の作品など多岐にわたる話を八幡氏に聞いた。

