ニュース マンガ ニュース記事一覧(177 ページ目)
「花より男子」と「花のち晴れ」のLINEスタンプが登場 単行本第2巻発売記念
神尾葉子さんがマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて連載中の『花のち晴れ~花男 Next Season~』の単行本第2巻が11月4日に発売された。それを記念して、「花より男子&花のち晴れ」LINEスタンプの配信がスタートした。
「プラチナエンド」連載開始、「岸辺露伴は動かない」最新エピソード掲載発表 「ジャンプSQ.」12月号
11月4日(水)に「ジャンプスクエア」12月号(集英社)が発売される。本号では事前の発表が大きな話題となった『プラチナエンド』の連載がいよいよスタートする。
日本マンガのインドネシア語版電子書籍サイト イーブックがオープン
イーブックイニシアティブジャパンが、海外進出を強めている。2015年11月1日にインドネシアのマンガファンに向けた電子書籍ストア「MangaMon」をオープンした。
鳥山明、岸本斉史、尾田栄一郎…「マンガ講座 ジャンプ流!」創刊 毎月2回のDVD付分冊
”ジャンプ”のマンガ家を毎号取り上げる、新シリーズ「DVD付分冊マンガ講座 ジャンプ流!」が、2016年1月7日(木)に創刊することが決定した。
「僕のヒーローアカデミア」アニメ化決定 「週刊少年ジャンプ」連載の超話題作が早くもテレビに
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で堀越耕平が連載するアクションマンガ『僕のヒーローアカデミア』がテレビアニメ化されることになった。11月2日に発表された。
手塚プロダクションが考える映像化ライセンス かたちを変え世界に広げる独自戦略
10月22日、Japan Content Showcaseにて日本動画協会が「株式会社手塚プロダクション 映像化ライセンスの可能性」を主催した。手塚プロダクション著作権事業局局長の清水義裕氏が登壇した。
pixivと一迅社が共同制作 デジタル新雑誌「comic POOL」を創刊
一迅社とピクシブは、2015年11月6日に電子書籍の新サービス「comic POOL」を開始する。毎月2回、第1と第3金曜日に更新を予定だ。
「美少女戦士セーラームーン」「カードキャプターさくら」などを収録「なかよし」主題歌アルバム発売
漫画雑誌「なかよし」の創刊60周年を記念して、日本コロムビアから作品の主題歌を収録したコンピレーション・アルバム「Twinkle Songs」の発売が決定した。12月2日にリリース予定である。
comicoの人気作「スーパーショートコミックス」がアニメ化 制作はスティーブンスティーブン
「comico」で人気のギャグマンガ『スーパーショートコミックス』がアニメ化された。ショートアニメシリーズとしてGYAO!にて無料配信する。
「機動戦士ガンダム サンダーボルト」アニメ化決定 新たな一年戦争を描く
『機動戦士ガンダム サンダーボルト』のアニメ化が公開された。本作はビッグコミックスペリオールで連載中のマンガ作品である。ティザーサイトも立ち上がり、公開されている。
トキワ荘プロジェクトが新たな展開 テーマを深める連続カンファレンスを10月より開始
マンガ志望者に向けた様々な支援を行ってきたトキワ荘プロジェクトが、2015年8月に満9周年を迎えた。10年の節目に向かって走り出している。
藤原竜也がメガネ姿のマンガ家に 「僕だけがいない街」特報公開
2016年3月に全国公開予定の映画『僕だけがいない街』の特報映像が配信された。主演の藤原竜也さんをはじめ、豪華俳優陣がマンガの実写化に挑んでいる。
「この美術部には問題がある!」テレビアニメ化決定 「電撃マオウ」連載の話題作
「電撃マオウ」で連載中の『この美術部には問題がある!』がテレビアニメ化されることになった。10月27日に最新刊となる5巻が発売、それに伴い発表された。
スクウェア・エニックスが中国向けにマンガ本格配信 16作品を日中同時展開、2年間無料
スクウェア・エニックスが、マンガでの中国進出を本格化させる。NetEase(網易)と協業して、10月28日より自社マンガタイトルの電子版の中国向けに配信を順次スタートする。
「ジョジョの奇妙な冒険」が渋谷にやってきた タワレコのCAFEでコラボメニューを堪能
『ジョジョの奇妙な冒険』が、東京・渋谷のタワーレコードとコラボキャンペーンを実施中だ。展示や特別メニューが用意、さらに新しい限定コラボグッズが登場する。
「森山中教習所」実写映画化 真造圭伍・原作マンガで“アブナイ”友情描く!?
野村周平と、賀来賢人が初共演でダブル主演。新進気鋭のマンガ家・真造圭伍による人気作品『森山中教習所』が実写映画化される。
海外マンガフェスタ2015 11月15日開催 世界16ヵ国から80人のクリエイターが集結
「海外マンガフェスタ2015」は11月15日に東京ビッグサイトのコミティア114特設会場にて開催される。アメリカ、ヨーロッパ、アジアなど海外のマンガ事情を一望することができる。
講談社の語る日本のマンガの可能性“配信によって世界は完全に変わった”
講談社は国内アニメ産業の隠れたビッグプレイヤーである。つまりJapan Content Showcaseでの講談社は映像の企画・製作会社の側面が強いのだ。

