プレミアムバンダイ限定で「魔法少女まどか☆マギカARTismCHOCO(アーティズムチョコ)」が発売される。発売は2014年2月、バレンタインシーズンに向けた企画商品だ。
11月9日に公開されたアニメ映画『サカサマのパテマ』が、ぴあによる映画・満足度ランキングにおいて出口調査のトップに輝いた。
ヴォーカルユニット・Kalafinaが11月10日、新曲「君の銀の庭」リリースを記念したトーク&ライブイベントを神奈川県川崎市のラゾーナ川崎プラザ・ルーファ広場にて開催した。
12月8日、日仏会館ホールにて大藤信郎の『くじら』と『幽霊船』が特別上映される。この特別上映は映文連の創立60周年を記念して実施される。
映画『BUDDHA2 』の新たな声の出演に大和田伸也さんと田口浩正さんが起用される。大和田伸也さんはビンビサーラ王、田口浩正さんはパセーナディ王を演じる。
年間800本以上の作品が公開されている“映画”。その数だけ人々は心を躍らせ、涙を流し、時には人生観さえ変えてしまう。そんな自分を変えてくれる映画に“参加”できるクラウド・ファンディングが注目を集めているが…
映画『サカサマのパテマ』が、11月9日に全国公開となった。公開初日には、舞台挨拶も行われた。本作公開後、吉浦監督、そして藤井ゆきよさん、岡本信彦さんが初めてファンに挨拶する場となった。
多くのファンの期待を前に、ついに公開した吉浦康裕監督による映画『サカサマのパテマ』。監督の前作『イヴの時間』を高く評価していた評論家・氷川竜介さんは本作をどのように観たのだろうか。
『サカサマのパテマ』の魅力をぎっしり詰め込んだ一冊、『サカサマのパテマ 公式設定資料集』が早くも発売となる。2013年11月13日に一迅社より刊行される。価格は2381円(税抜)だ。
米国映画芸術科学アカデミーは、第86回米国アカデミー賞の短編アニメーション賞のショートリストを発表した。この中に日本から森田修平監督の『九十九』が選ばれた。
山本寛さんが原案、監督を務める話題作『Wake Up, Girls!』が、また新たなサプライズを放った。新春展開スタートとされてきた本作の放送局、放送スケジュール、そして劇場版の公開日が発表された。
数々の大ヒット作を生み出してきたふたつのブランドががっちり手を組んで、とびっきりの劇場アニメを生み出した。スターチャイルドとufotableが世に送り出す『魔女っこ姉妹のヨヨとネネ』である。
2013年11月16日、ドキュメンタリー映画『夢と狂気の王国』が公開される。11月15日に、東京・新宿バルト9にて公開記念イベントが開催されることになった。
11月9日にアニメ映画『サカサマのパテマ』が全国公開となる。同日に『イヴの時間』Tシャツの予約受け付けが開始する。ニッポン放送のブランド「193t」第10弾としてリリースされる。
2013年11月9日から、吉浦康裕監督による劇場アニメ『サカサマのパテマ』の全国公開が始まる。『イヴの時間』以来、注目を浴びる吉浦監督の最新作を、上田繭子さんに語っていただいた。
『ハンガーゲーム2』が、12月27日に日本でも全国公開となる。本ならではの日本語吹き替え版が注目される。前回、豪華な布陣で話題を呼んだ声優が、再びシリーズのために集結した。
2011年に設立したスタジオコロリドによるオリジナル短編アニメ映画 『寫眞館』と『陽なたのアオシグレ』。10月の限定公開、予告編のネット配信などで注目を浴び、11月9日に公開が決まった
11月7日、東京都内のホテルにて、高畑勲監督が登壇する映画『かぐや姫の物語』の完成報告会が開催された。公開前から映画ファン、スタジオジブリファンの話題を集めてきた話題作だ。