アニメ・ゲーム美少女キャラクター情報誌「メガミマガジン」。2月27日発売の4月号では『ゆるキャン△ SEASON2』が表紙&巻頭特集で登場! この記事では同特集から京極義昭監督ほかスタッフの皆さんによる座談会の一部を紹介。
2021年3月16日にリリース4周年を迎える『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』の連載インタビュー。第2弾となる今回は、ガルパの開発と運営を手掛けるCraft Eggの社長・森川修一さんに、個性豊かなバンドや、キャラクターを掘り下げるストーリーなど開発裏話を聞いた。
「AnimeJapan 2021」開催へ向けての経緯とオンライン企画の詳細を、「AnimeJapan 2021」総合プロデューサーの寺田浩史氏(エイベックス・ピクチャーズ株式会社)と中嶋俊介氏(株式会社タツノコプロ)に直撃した
2021年3月16日にリリース4周年を迎える『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』の連載インタビュー。第1弾となる今回は、プロジェクトの音楽プロデューサー、上松範康さんと藤田淳平さんに楽曲制作の過程や、ガルパ3周年で登場した新バンドMorfonicaの誕生秘話など聞いた。
“マンガ・アニメーションの未来を作る” をテーマにした日本初のボーダーレス・カンファレンスIMART2021の共同実行委員長の山内康裕氏、土居伸彰氏にインタビューを実施。本カンファレンスの意義や注目カンファレンス、マンガ・アニメ業界の未来について話を聞いた。
1月29日発売のメガミマガジン3月号では『五等分の花嫁∬』が表紙&巻頭特集で登場!かおり監督、シリーズ構成の大知慶一郎さんなどスタッフインタビューを掲載。ここではかおり監督へのインタビューの冒頭を紹介します。
アニメ業界を「DX」しようとチャレンジをしているDigital Doubleの田中 宏幸取締役にインタビューを実施。同社が進める声優・アーティストが担当するインターネット帯番組「アニパチ」を取り上げながら、アニメ業界の新たなビジネスモデルについて、話を聞いた。
『コードギアス』シリーズ初となるスマートフォンアプリゲーム『コードギアス Genesic Re;CODE』と、新作アニメアニメーション『コードギアス 奪還のゼット』。『コードギアス』生みの親である谷口悟朗監督と脚本家・大河内一楼にどのような作品になるのか迫った。
丸井グループとクリエイティブスタジオ「Gugenka(グゲンカ)」がタッグを組み、超特急が出演することでも注目のAR舞台『迷子は不思議列車で旅をする』。AR舞台とはいったいなんなのか。超特急はどんなふうに出演するのか三上昌史プロデューサーにインタビュー。
『機動戦士ガンダム』『王立宇宙軍 オネアミスの翼』『シティーハンター』『攻殻機動隊』、『犬夜叉』『ソードアート・オンライン』、それに「OVA」「EMOTIONのモアイのロゴ」――これらの作品群や概念と全く縁がない日本のアニメファンは存在しないと言っていいだろう。
新型コロナの影響下でアニメの制作現場では一体何が起きていたのか。企業のデジタルシフトのニーズが急速に高まったが、アニメの制作現場に変化はあったのか? そんな疑問を解くべくアニメ!アニメ!編集部は、アニメ制作の第一線で働くスタッフにインタビューを敢行。
『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が2020年10月16日(金)の公開以降、多くのファンの感動を誘っている。
舞台は列車。主人公・炭治郎たちが飛び込んでいく空間は、音楽でも表現されている。
2020年10月30日(金)に放送を迎えるTVアニメ『D4DJ First Mix』より、統括プロデューサーの中山雅弘さん、TVアニメの監督・Photon Maidenユニット音楽プロデューサーを務める水島精二さん、愛本りんくを演じる声優の西尾夕香さんにインタビュー。
TVアニメ『デカダンス』より、9月23日(水)放送の第12話「decadence」のあらすじと先行カットが公開。あわせて、約30分におよぶ立川譲監督の最終回直前インタビュー映像も到着した。
アニメレビューの書き方をアニメ評論家・藤津亮太さんにお聞きしました。読者様による応募原稿を添削いただきつつ、具体的なノウハウを解説してもらいました。
『ガールズ&パンツァー』や『SHIROBAKO』で知られる水島努監督の最新映画『荒野のコトブキ飛行隊 完全版』が9月11日から全国の映画館で公開される。
「職場あるある」をネタにしたショートアニメ『モモウメ』より、内田真之介プロデューサーと中道一将監督にインタビュー。キャラクター設定やネタづくり、さらにマーケティング会社ならではのSNS戦略とは――。
海外人気の勢いが止まらない日本のアニメーション。かつては海賊版サイトなどの違法アップロード問題が大きく取り沙汰されていたが、昨今はNetflixなど動画配信サービスの普及によりやや落ち着いた印象がある。