コスプレ事業のWCSが、パソナグループと協業することになった。パソナグループは、「世界コスプレサミット」を運営するWCSに出資したことを発表した。
アート部門、エンターテイメント部門、アニメーション部門、マンガ部門の4部門からなる文化庁メディア芸術祭。マンガ部門はアート部門の次に応募作品数の多い、この催しを牽引する部門だ。
『マクロスΔ』の放送情報がこのほど発表された。2016年4月よりTOKYO MX、BS11他でテレビ放送をスタートする。
USJにて、1月23日より新イベント「ユニバーサル・クールジャパン 2016」が開催している。日本が誇るクールなブランドが結集、その最新アトラクションが期間限定で楽しめる。
映画「スター・ウォーズ」シリーズのキャラクターが、ディズニーストアのぬいぐるみ・TSUM TSUMになって登場する。全12種類が数量限定でリリースされる。
「デスノート2016」がいよいよ明らかにされた。映画は2016年秋に全国超拡大ロードショーにて公開、超大作となる。
映画『オオカミ少女と黒王子』は5月28日に全国公開を迎える。このたび、特報映像の配信がスタートした。山崎賢人演じる佐田恭也の黒王子っぷりが前面に押し出されている。
2月4日、ディズニー/ピクサー最新作『アーロと少年』の記者会見が行われた。スタッフからはピーター・ソーン監督とデニス・リームプロデューサー、キャスト陣が登壇した。
『おにくだいすき!ゼウシくん』が1話限りのスペシャルアニメを公開する。WEB上での配信となり、2月10日の11時より公開がスタート。ファン待望の最新作が登場。
第19回文化庁メディア芸術祭のアニメーション部門では応募総数が過去最大となった。応募数が全体でも過去最高を記録。特に牽引したジャンルがマンガとアニメーションだ。
1月23日(土)から24日(日)にかけて、日本武道館にて「リスアニ!LIVE 2016」が開催された。最終日である日曜日の様子をレポートする。
神戸女子大学が史学科を宣伝するWebアニメを制作・公開した。櫻井孝宏や喜多村英梨など人気声優が出演しており、パステルカラーを使用した絵作りが印象的。
「ドラゴンボール」がアニメ30周年を記念して『アニメ「ドラゴンボール」放送30周年記念 ドラゴンボール 神 BEST』を発売。シリーズの歴代主題歌を収録する。
マンガ・小説の無料配信アプリでお馴染みの「comico」がアニメに本格的に進出する。自社作品のアニメ化だけでなく、アニメ配信も「comico」を通じて実施する。
2016年4月より、新作アニメの放送枠「アニメプレミア」を新設することを明らかにした。新作アニメの放送枠「アニメプレミア」を新設する。
「ベルセルク」新アニメプロジェクトがテレビシリーズであること、タイトルが『ベルセルク』であること、そして放送開始が7月であることが明かされた。
2月の第1週となる注目映画は、リドリー・スコット監督のSF映画「オデッセイ」だ。小説家のアンディ・ウィアー氏のSF小説「火星の人」を原作とした作品だ。
「血界戦線 公式ファンブック B5」は2016年6月3日に発売、DVD同梱版も同時に発売し、新作アニメが収録される。