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『映画『聲の形』』山田尚子監督インタビュー「希望を描く
インタビュー

『映画『聲の形』』山田尚子監督インタビュー「希望を描く"真心の作品"」第20回文化庁メディア芸術祭優秀賞受賞記念PR

第20回文化庁メディア芸術祭のアニメーション部門 優秀賞を『映画『聲の形』』が受賞、その監督である山田尚子さんに作品作りと本作の魅力について、お話を伺った。

「君の名は。」「聲の形」 文化庁メディア芸術祭で見た“いま”のアート作品たち 画像
イベント・レポート

「君の名は。」「聲の形」 文化庁メディア芸術祭で見た“いま”のアート作品たち

メディア芸術の総合展示会「第20回文化庁メディア芸術祭」が、9月16日~9月28日にNTTインターコミュニケーション・センター [ICC]、東京オペラシティ アートギャラリーほかにて開催。それに伴い、9月15日にはメディア向け内覧会が行われた。

真鍋大度、坂本龍一による電磁波を可視化する巨大装置 文化庁メディア芸術祭で展示  画像
イベント・レポート

真鍋大度、坂本龍一による電磁波を可視化する巨大装置 文化庁メディア芸術祭で展示 

文化庁メディア芸術祭受賞作品展が、2月4日か六本木地区にて開催されている。注目の作品に坂本龍一×真鍋大度による「センシング・ストリームズ―不可視、不可聴」がある。

文化庁・芸術選奨に鈴木敏夫氏、諸星大二郎氏、新人賞には水樹奈々氏ら受賞 画像
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文化庁・芸術選奨に鈴木敏夫氏、諸星大二郎氏、新人賞には水樹奈々氏ら受賞

3月13日、文化庁は第64回芸術選奨の文部科学大臣賞と同新人賞の受賞者を決定、発表を行った。受賞者には、アニメ関係者やアニメファンにも馴染み深い名前も見られる。

文化庁メディア芸術祭 会場はワンスペース2000m2、クロスオーバーするカルチャーを表現 画像
レビュー

文化庁メディア芸術祭 会場はワンスペース2000m2、クロスオーバーするカルチャーを表現

文化庁メディア芸術祭は今年で第17回と開催の歴史は長いが、展示構成のかたちも毎年異なり、趣向を凝らす。その時々で様相を変えるのも特徴となっている。

文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門で「スポーツタイムマシン」などが受賞 画像
イベント・レポート

文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門で「スポーツタイムマシン」などが受賞

第17回文化庁メディア芸術祭の贈呈式が国立新美術館で2月4日に実施され、マンガ部門で大賞に輝いた荒木登呂彦さんの「ジョジョリオン ―ジョジョの奇妙な冒険 Part8―」をはじめ、32作品の作者・制作チームと4名の功労者に対して、賞状とトロフィーの授与が行われました。

文化庁メディア芸術祭授賞式 4分野から多彩なアーティストが喜び語る 画像
イベント・レポート

文化庁メディア芸術祭授賞式 4分野から多彩なアーティストが喜び語る

文化庁メディア芸術祭授賞式が2月4日に開催された。近年、海外からの受賞が増えていることを反映して、会場にはこの機会に訪日した海外アーティストの姿も多くみられた。

荒木飛呂彦氏「日本という国の役に立てたら嬉しい」 メディア芸術祭マンガ部門大賞『ジョジョリオン』 画像
イベント・レポート

荒木飛呂彦氏「日本という国の役に立てたら嬉しい」 メディア芸術祭マンガ部門大賞『ジョジョリオン』

文化庁メディア芸術祭 受賞作品展に先駆け2月4日(火)に行われた内覧会には、マンガ大賞を受賞した『ジョジョリオン』の作者・荒木飛呂彦氏も登場した。

第1回GUNMAマンガ・アニメフェスタで原恵一監督特集 2月8日~11日まで 画像
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第1回GUNMAマンガ・アニメフェスタで原恵一監督特集 2月8日~11日まで

文化庁メディア芸術祭の第1回GUNMAマンガ・アニメフェスタでの国内巡回事業にて、アニメ監督の原恵一さんを特集として取りあげる。

メディア芸術祭マンガ部門、大賞に荒木飛呂彦「ジョジョリオン」 海外から同人まで多様な作品並ぶ 画像
イベント・レポート

メディア芸術祭マンガ部門、大賞に荒木飛呂彦「ジョジョリオン」 海外から同人まで多様な作品並ぶ

第17回文化庁メディア芸術祭のアニメーション、マンガ、アート、エンターテインメント4部門の各受賞作品が発表された。マンガ部門は荒木飛呂彦さんの『ジョジョリオン』が大賞に選ばれた。

怪作「燃える仏像人間」が文化庁メディア芸術祭優秀賞受賞 井口裕香や寺田農のキャストも話題 画像
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怪作「燃える仏像人間」が文化庁メディア芸術祭優秀賞受賞 井口裕香や寺田農のキャストも話題

文化庁メディア芸術祭ではアニメーション部門のほかにもアート部門やエンターテインメント部門で受賞する作品も多い。今回はエンターテインメント部門で優秀賞の『燃える仏像人間』が受賞した、

文化庁メディア芸術祭功労賞にアニメ音響の柏原満氏、コミティア代表の中村公彦氏ら 画像
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文化庁メディア芸術祭功労賞にアニメ音響の柏原満氏、コミティア代表の中村公彦氏ら

文化庁メディア芸術祭実行委員会は、メディア芸術分野に大きな貢献をした人物を顕彰する功労賞を発表した。メディア芸術分野に大きな貢献をした人物を顕彰するものだ。

文化庁メディア芸術祭、応募増加で4347作品 短編アニメーションも増加、劇場・TVは大幅減  画像
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文化庁メディア芸術祭、応募増加で4347作品 短編アニメーションも増加、劇場・TVは大幅減 

文化庁メディア芸術祭が、今年度も開催される。その作品公募が9月12日に締め切られた。 応募作品総数は、4部門合計で4347作品と昨年度の3503作品から24%増と大きく伸びた。

第17回文化庁メディア芸術祭、受賞作品展は14年2月5日より国立新美術館  画像
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第17回文化庁メディア芸術祭、受賞作品展は14年2月5日より国立新美術館 

今回で17回目を迎える文化庁メディア芸術祭が、今年も開催される。6月20日、文化庁メディア芸術祭2013年度の開催概要と作品募集要項を発表した。

メディアアーティスト・八谷和彦、制作したメーヴェを個展で公開 画像
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メディアアーティスト・八谷和彦、制作したメーヴェを個展で公開

メディアアーティスト・八谷和彦さんの「個人的に飛行装置を作ってみるプロジェクト」を紹介する個展「OpenSky 3.0 ―欲しかった飛行機、作ってみた―」が東京都千代田区にある3331 Arts Chiyodaにて開催される。

アルスエレクトロニカで日本人多数受賞。パフュームプロジェクト、スプツニ子、ニコニコ学会など 画像
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アルスエレクトロニカで日本人多数受賞。パフュームプロジェクト、スプツニ子、ニコニコ学会など

オーストリアの国際的メディア芸術賞「プリ・アルスエレクトロニカ(Prix Ars Electronica)」において、日本人クリエーター達が各賞を獲得した。

「映像作家100人 2013」がリアルイベント開催 田向潤、細金卓矢、森翔太ら豪華ゲスト 画像
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「映像作家100人 2013」がリアルイベント開催 田向潤、細金卓矢、森翔太ら豪華ゲスト

日本の映像シーンのいまにスポットを当て話題を呼ぶ『映像作家100人 2013 -JAPANESE MOTION GRAPHIC CREATORS 2013』が、リアルイベントになる。

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