コラム・レビュー ニュース記事一覧(63 ページ目) | アニメ!アニメ!

コラム・レビュー ニュース記事一覧(63 ページ目)

STUDIO4℃「Genius Party<ジーニアス・パーティ>」 画像
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STUDIO4℃「Genius Party<ジーニアス・パーティ>」

STUDIO4℃の魅力とは?
 『Genius Party<ジーニアス・パーティ>』はSTUDIO4℃の作品である。昨年の劇場作品『鉄コン筋クリート』がおそらく最も世に知られるSTUDIO 4℃の作品となったが、過去の作品はどれも玄人好みの、カッティングエッジな作品である。その特徴

少し早い夏のアニメ映画紹介 画像
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少し早い夏のアニメ映画紹介

 昔から夏休みといえば、大作アニメーション映画の公開が相次ぐシーズン。夏のアニメ映画3大対決などと話題づくりことかかない。しかし2007年は、昨年の『ゲド戦記』や『ブレイブストリー』などに較べると話題作が少ないとされる。
 ところが、現時点で揃った7月から9

JETRO 中国、北米、欧州のコンテンツ市場レポート公開 画像
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JETRO 中国、北米、欧州のコンテンツ市場レポート公開

 日本貿易振興機構(JETRO)は、海外コンテンツ市場の調査レポートをあらたに3本公開している。今回新たにまとめられたのは、「欧州におけるコンテンツ市場の実態」と「中国におけるテレビ番組販売ハンドブック」、「北米音楽市場進出ハンドブック」である。

ブラジルのアニメ・漫画市場 JETROが調査 画像
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ブラジルのアニメ・漫画市場 JETROが調査

 世界各地域の日本コンテンツ産業の調査をしている日本貿易振興機構(JETRO)は、このほど新たにブラジルにおけるコンテンツビジネスの現状を調査した「ブラジル・コンテンツ産業調査」のレポートを公表している。
 この調査はブラジルにおける日本のエンタテイメント

『やわらか戦車流』ウェブアニメビジネスの舞台裏を語る 画像
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『やわらか戦車流』ウェブアニメビジネスの舞台裏を語る

 3月30日に講談社から『やわらか戦車流 Web2.0発エンタメ・ビジネス戦記』(やわらか戦車連合軍 (著)、講談社刊)が発売された。『やわらか戦車』はインターネットで誕生し、2006年にキャラクタービジネスの常識をひっくり返しつつ、日本中を席捲したウェブアニメであ

東京国際アニメフェア2007 大きな成功と今後の課題 画像
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東京国際アニメフェア2007 大きな成功と今後の課題

 日本のアニメを世界に発信する目的で始まった東京国際アニメフェアは、今年で6年目を迎えた。この6年間のフェアの拡大ぶりは、当初の予想を上回るものである。
 フェアのビジネスと一般の来場者数、参加企業はは毎年確実に増加をしており、いまではアニメ関連のビジ

急増する国際映画祭とその戦略 画像
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急増する国際映画祭とその戦略

 映画祭が急増している。さらにそれらの映画祭が年々拡大を続けている。多くの人が実感として感じているのではないだろうか。アニメーション関連だけを挙げても、アヌシーからオタワ、広島、ザグレブの4大映画祭に加えて、ソウルからロッテルダム、イタリアやスペイン

06年上半期 アニメDVD堅調-日本映像ソフト協会統計調査 画像
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06年上半期 アニメDVD堅調-日本映像ソフト協会統計調査

 2006年はYouTubeを初めとする映像作品の違法ダウンロードが問題となり、映像ソフトのパッケージ販売への影響が懸念された1年であった。
 しかし、06年9月12日発表とやや古い資料だが、日本映像ソフト協会がまとめた2006年上半期の統計調査報告によると、DVDとビデオ

2006 アニメビジネス10大ニュース 1位~5位 画像
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2006 アニメビジネス10大ニュース 1位~5位

1位 涼宮ハルヒの憂鬱』ブーム
       U局発の人気アニメ登場 変わる地上波テレビの役割

2006 アニメビジネス10大ニュース 6位~10位 画像
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2006 アニメビジネス10大ニュース 6位~10位

6位 国内外で拡大するアニメイベント
  東京国際アニメフェア、アニメエキスポ、ジャパンエキスポ過去最大規模に

アニメの視聴はTV 情報はTVとネットで pochitto調査から 画像
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アニメの視聴はTV 情報はTVとネットで pochitto調査から

  Webマーケティングのweaveは、自社が運営するSNS(ソーシャルネットワーキングサイト)「pochitto」を利用して行なった動画配信と携帯サイトにおけるアニメの状況に関する調査結果を発表した。
 調査は12月15日から24日まで「pochitto」の参加者に対して行ない、有

アニメビジネス 2006年に何があった!? 画像
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アニメビジネス 2006年に何があった!?

 2006年終わりまであと2週間あまり、そこで2006年に起こった主なアニメビジネスニュースを時系列でまとめてみた。今年も様々な出来事のあったアニメビジネスを振り返ってみてはどうだろうか。
 また、1月1日、2日にはあらためて「アニメ!アニメ!」の選ぶ2006年のア

CESA 東京ゲームショウ2006来場者調査報告書公開 画像
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CESA 東京ゲームショウ2006来場者調査報告書公開

 コンピューターエンターテンイメント協会(CESA)は、今年9月に千葉・幕張メッセで開催され東京ゲームショウ2006で実施したアンケート調査結果「東京ゲームショウ2006来場調査報告書」を公開した。
 この調査は長年CESAが東京ゲームショウに来場したゲームファン

広島の地域活性化でアニメの利用を紹介:みずほ総研のレポート 画像
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広島の地域活性化でアニメの利用を紹介:みずほ総研のレポート

 みずほ総合研究所の発行する地域経済レポート『みずほ地域経済インサイト』が、広島県の地域活性化の特集を組んでいる。
 3つ挙げられた地域活性化の例のひとつとして、アニメーションの国際映画祭である広島国際アニメーションフェスティバルと連動した「広島アニ

テレビゲーム産業の動向:JETROが報告書(11/8) 画像
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テレビゲーム産業の動向:JETROが報告書(11/8)

 日本貿易振興機構は、2005年の出版、映画などのコンテンツ産業の動向の一連のレポートのひとつである「日本のテレビゲーム産業の動向」の最新版を11月1日リリースした。
 同報告書は2004年にまとめられた「日本のテレビゲーム産業の動向」(2004年5月)に最新の動向

商社がアニメ進出するわけ:双日のケース(10/24) 画像
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商社がアニメ進出するわけ:双日のケース(10/24)

 伊藤忠商事とカートゥーンネットワークによるアニメ共同製作事業、三菱商事と電通のアニメ事業提携など、近年総合商社がアニメビジネスに関わるケースが増えている。

ガンダムで著作権延長を考える:富士通総研がレポート 画像
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ガンダムで著作権延長を考える:富士通総研がレポート

 近年、映像著作権の保護期間とその延長の是非について、議論されることが増えている。こうしたなかで富士通系の研究所である富士通総研経済研究所は、人気アニメ『機動戦士ガンダム』を例に取り、著作権期間延長と著作権物への追加投資の最適化を論じたレポートを発表

PS3とXBOXとWii 画像
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PS3とXBOXとWii

 東京ゲームショウ2006の一番の目玉が、ソニーコンピューターエンタテイメント(SCE)の新ゲーム機PS3であることは間違いないだろう。そして、今年は昨年暮れのXBOX360の発売に続き、PS3と任天堂Wiiが出揃う次世代ゲームの戦いが注目となっている。

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