2013年4月から放映開始となる期待のアニメ『ムシブギョー』が、3月30日、幕張メッセで開催されているアニメコンテンツエキスポ2013のステージに登場した。
東京国際アニメフェア3の一角を占めるクリエイターズワールドは、新しい才能を発掘、紹介する場として設けられている。優れた作家や作品、立ち上がったばかりの注目のスタジオなどがブースを設ける。
3月23日、東京国際アニメフェアにてキングゲイナー10周年記念イベント 『キングゲイナー祭 エクソダス、するかい?」が開催された。最終回の放送日から10年目となる3月22日にBDメモリアルBOXが発売となったことを受け、メインスタッフが久々に集った。
3月29日より映画『パラノーマン ブライス・ホローの謎』の全国ロードショーがスタートする。公開記念イベントにはモデルの栗原類さんが出演し、本作の魅力について語った。
By ロミ 日本のポップカルチャーを紹介するイベントがヨーロッパ各地で開催されている。EUの本部が置かれているブリュッセルでも「Made In Asia」というイベントが開催されている。■ 最大規模となったMade In Asia2013年大会 ■ 今、世界では空前のゾンビブーム!!
PES (Peace Eco Smile)の企画を共同展開してきたトヨタとアニメスタジオ STUDIO4°Cが、新作オリジナルアニメ『小さな花の歌(仮)』製作することを発表した。2013年初夏より、順次公開する。
3月23日、第12回東京アニメアワードの表彰式が行われた。ノミネート部門では『おおかみこどもの雨と雪』が大賞にあたるアニメーション・オブ・ザ・イヤーに加えて、国内劇場映画部門優秀作品賞、監督賞、脚本賞、美術賞、キャラクターデザイン賞を受賞した。
東京国際アニメフェア2013が、3月21日よりスタートした。アニメフェアならではの見逃せないトピックスも数多い。アニメ!アニメ!編集部で、東京国際アニメフェア2013の見逃せないトピックスベスト5を選んでみた。
3月22日、「プリティーリズム・レインボーライブ」のイベントが行われた。本作の菱田正和監督、それにメインキャストの加藤英美里さん、小松未可子さん、芹澤優さんが作品への思いを語った。
3月22日、東京国際アニメフェア2013の小ステージにて、パネルディスカッション「アニメーションの未来」が開催された。トークはアニメ製作会社DLEの主催によるものだ。
東京国際アニメフェア2013の大ステージにて「さらにその先へ、アニメCGのミライ」と題されたパネルディスカッションが開催された。日本のCGアニメのスタジオが、制作の現況について語るものだ。
アニメ「探検ドリランド」のクロスメディア展開が新たなかたちになる。東京国際アニメフェアで、グリー、テレビ東京、東映アニメーション、バンダイの4社がネットカードダス『探検ドリランド』(仮)&テレビアニメ『探検ドリランド 1000年の真宝』制作発表会を開催した。
日本が誇るトップクリエイター8人が、3月22日、東京ビッグサイトに集結した。東京国際アニメフェア2013の会場で、7月20日公開予定の映画『SHORT PEACE』の製作発表会が開催された。
3月21日、東京ビッグサイトにて4日間の日程で東京国際アニメフェア2013が開幕した。東京国際アニメフェアは2002年より始まった国内最大級の総合アニメイベントである。
3月21日から東京ビッグサイトでスタートした東京国際アニメフェア2013会場のガイナックスブースで、驚きの企画が公開された。ブースでは、現在スタジオが進める作品を紹介、そのひとつに劇場アニメーション『蒼きウル』が含まれていた。
マンガ大賞2013に吉田秋生の『海街diary』が選ばれた。初開催となる「マンガ大賞2008」でも3位に選出されており、じつに4年越しの大賞獲得となった。
フランスの巨匠が、このほど来日した。『髪結いの亭主』、『仕立て屋の恋』などで知られるパトリス・ルコント監督だ。今回の目的は実写映画ではなく、最新作のアニメーション『The Suiside Shop』のためである。
マクロスシリーズをはじめ数々のヒット作を創り出してきた河森正治監督が新たな動きを始めた。東京国際アニメフェア2013にて河森正治監督の新企画・多次元プロジェクト「The Fool」の発表が行われた。