六本木ヒルズ・森アーツセンターギャラリーでの「ハリー・ポッター展」の開催を記念して、六本木ヒルズ展望台・東京シティビュー「マドラウンジスパイス」に「魔法使いのカフェ&パブ」がオープンした。9月16日まで。
シンガポールの気鋭エリック・クー監督のアニメーション映画『TATSUMI』が、2013年8月24日から京都シネマで期間限定公開される。辰巳さんの自叙マンガ『劇画漂流』、短編作品を取り込んだ異色の映画だ。
8月24日から、京都シネマにて『TATSUMI』が公開される。2011年に製作された本作は、シンガポールの気鋭エリック・クー監督が、日本の劇画家・辰巳ヨシヒロのマンガをもとにその半生をアニメーションとした。公開にあわせ、クー監督のインタビューを再掲する。
ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパンより8月2日、「プーさん」の長編アニメーション作品『くまのプーさん/完全保存版』のブルーレイとDVDが発売される。
8月10日よりブラッド・ピット最新作『ワールド・ウォー Z』が全国公開を迎える。今回は新たに日本語吹替版の追加声優陣が発表された。
3つのスタジオの作品を携えて来日したジョン・ラセターが記者会見に登壇、ディズニー、ピクサーのスタジオと製作について語った。
7月30日、東京・六本木で、第26回東京国際映画祭の記者会見が行われた。ディレクター・ジェネラルの椎名保さんらが登壇、10月17日より、9日間にわたり開催される映画祭のコンセプトなどを発表した。
『釣りバカ日誌』の原作者・やまさき十三さんが映画の監督に挑戦した。72歳にして初監督作となる映画『あさひるばん』は11月29日に全国公開する。メインキャストには、國村隼さん、板尾創路さん、山寺宏一さんら豪華メンバーだ。
映画『キャプテンハーロック』が、第70回ヴェネチア国際映画祭の特別招待作品に決定した。総製作費3000万ドルを投じて『宇宙海賊キャプテンハーロック』の新たな世界観を構築した映画が世界から注目されている。
地底から這い上がってきた“KAIJU”と人類が開発した巨大ロボットの対決を大迫力で描く『パシフィック・リム』のギレルモ・デル・トロ監督が来日。日本から本作に参加した菊地凛子、芦田愛菜と共に7月28日(日)、記者会見に臨んだ。
『モンスターズ・ユニバシティー』の製作指揮を執ったプロデューサー コーリー・レイに、10年の時を経て、スクリーンに戻ってきたマイクとサリー、そして新たな作品の制作の裏側、ピクサーのプロデューサーの仕事について伺った。
由紀さおりが、ハリウッドのビッグムービーに楽曲を提供する。7月26日に全米公開初日を迎えた映画『ウルヴァリン:SAMURAI』の挿入歌に、由紀さおりが歌う「生きがい」が起用されている。
『劇場版 とある魔術の禁書目録~エンデュミオンの奇蹟』を特別編成した番組が、この夏テレビ放映される。映画本編の冒頭22分を丸々放映するほか、ダイジェストシーンも組み込む。
『劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』の映像が遂に本予告編となった。7月26日に映画予告編が完成、公開された。
『劇場版銀魂完結篇 万事屋よ永遠なれ』の魅力は何なのか?アニメ評論家・氷川竜介さんが、解き明かします。必読です!
日本公開に先駆けて、この『マン・オブ・スティール』の製作スタッフ、キャスト陣が、来日することになった。すでに世界興収6億ドル突破というメガヒットを実現した話題作だ。
新生「スタートレック」シリーズ第2弾『スター・トレック イントゥ・ダークネス』が8月23日に全国公開を迎える。今回は新たに、J.J.エイブラムス監督、クリス・パインさん、ザッカリー・クイントさん、アリス・イヴさんの来日が決定した。
宮崎駿監督の最新作『風立ちぬ』に、ビッグなニュースが届いた。8月28日からイタリアで始まる第70回ヴェネチア国際映画祭のコンペティション部門に選出された。