アニメーションの演出やプロデューサーなどに必要な知識を学ぶ「NUNOANI塾」が、2013年から開講されている。これまでにないかたちの学びの場を作りだした理由は何だったのか、塾長の布川郁司氏にお話を伺った。
映画『ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)』が3月7日に全国公開する。35周年記念作品を初監督となる大杉宜弘が監督を務めた。本作がどのように成り立ったのか、お話を伺った。
2015年2月20日から『花とアリス殺人事件』公開される。前作と異なるアニメーションという映像表現を選択した理由とは? 岩井監督の作品への想いについて話をうかがった。
2015年3月に総合アニメイベントAnimeJapan 2015が東京ビッグサイトで開催される。アニメ!アニメ!では、エンターテインメントエリアカテゴリーのプロデューサー・野島鉄平氏、そして金沢利幸氏に話を伺った。
ムーミンの生みの親トーベ・ヤンソンの生誕100周年を記念して製作された『劇場版ムーミン 南の海で楽しいバカンス』のフランス人監督のグザヴィエ・ピカルドさんにお話を伺った。
2015年12月に『リトルプリンス 星の王子さまと私』が公開される。今回キャラクター監修を務めを日本人四角英孝さんが務めているのも話題の作品だ。マーク・オズボーン監督と四角英孝さんにお話を伺った。
『蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ‐』の原作のArk Performance先生に、自身のマンガ、テレビシリーズ、そして劇場映画についてお話を伺った。インタビュー後編
第18回文化庁メディア芸術祭のアニメーション部門新人賞を「たまこラブストーリー」が受賞、その監督である山田尚子さんに作品作りと本作の魅力について、お話を伺った。
TVアニメの大ヒットに続き、1月31日公開の劇場版も期待される『蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ‐』。原作者Ark Performance先生に、自身のマンガ、TVシリーズ、劇場映画について伺った。
テレビアニメ『アカメが斬る!』原作がない状態で個性的なキャラクターたちが活躍した。動かしていく過程でどのような悩みがあったのか、引き続き小林監督に話を伺った。
2014年12月に『アカメが斬る!』最終回を迎えた。アニメのオリジナル展開はどう作り上げていったのかを、2年前から企画をスタートしたという小林智樹監督にお話を伺った。
荒牧伸志監督×水島精二監督対談―後編―!■ 作り続けることで、大発明が起きるかも ■ 3DCGは長く続けるほど、クオリティもあがる ■ CGアニメ、今後の行方は?
映画『アップルシード アルファ』が1月17日に公開される。本作の荒牧伸志監督と2014年の話題作『楽園追放 -Expelled from Paradise-』の水島精二監督が、現在のCGアニメについて対談を行った。
■ AnimeJapan 2014を振り返って、課題はファミリーに来てもらうこと■ ビジネスイベントとしてのAnimeJapan 2015■ ファミリーも音楽も、さらに広がるAnimeJapan 2015
2015年3月に東京ビッグサイトにてAnimeJapan 2015が開催される。日本最大級を掲げる総合アニメイベントは何を目すのだろうか?総合プロデューサーである池内謙一郎氏、廣岡祐次氏に話を伺った。
カートゥーン ネットワークの人気作『アドベンチャー・タイム』で、湯浅政明監督が脚本・絵コンテ・監督を務めたエピソード「フードチェーン」が日本初放送される。湯浅監督とプロデューサーのチェ・ウニョンさんにお話を伺った。
『デスノート』は善と悪の物語、普遍性があるから生き残れる作品[取材・構成:高浩美]■ 今、アニメ以外の日本の文化で外国で稼げそうなビジネスが見当たらない■ 観にきてくれる若い人たちが減る、だったらよそのマーケットを引っ張ってくる
『名探偵ホームズ』の初期6話までを宮崎監督の下でアニメーターとして活動していた友永和秀さんに引き続き当時のアニメ、そして『ホームズ』について話を伺った。