eBookJapanは、ASUSの新型タブレット『ASUS MeMO Pad ME172V』にコンテンツサービスを提供、オリジナルコンテンツおよびマンガ全巻とのセット売りを、3月23日に開始する。
『DD北斗の拳』のオープニング・テーマをタレントの吉木りささんとミュージシャンのヒャダインさんが担当することが発表された。主題歌のタイトルは「シフトと時給と、ついでに愛をとりもどせ!!」だ。
東京国際アニメフェア実行委員会は、ビジネスデー2日間の入場者数は24750人とほぼ前年並みだったと発表した。初日は前年比11.55%減とだったが2日目の来場者数が伸び、トータルでは当初動員目標の2万5000人にほぼ達した。
ファン待望の日笠陽子ソロプロジェクトは、3ヶ月連続リリースという大掛かりなものだ。デビューシングル『美しき残酷な世界』は、4月放送開始の話題のテレビアニメ『進撃の巨人』のエンディングテーマ曲。
クランチロールが、同社サービスの有料会員が20万人を超えたと発表した。開始から4年で20万人の大台に乗った。
堀川りょうさんが学院長を務めるインターナショナル・メディア学院が、3月21日から4日間開催される東京国際アニメフェア2013にブース出展(ブース番号G-02・スクールゾーン)している。
日本が誇るトップクリエイター8人が、3月22日、東京ビッグサイトに集結した。東京国際アニメフェア2013の会場で、7月20日公開予定の映画『SHORT PEACE』の製作発表会が開催された。
テレビを見ながらTwitterを使って友達とコミュニケーションを取る、そんなアニメ視聴が広がっている。こうしたトレンドをいち早く掴み、Twitterとアニメを連動させた独自のアプリが登場した。
3月22日24時からBSフジ「コンテンツビジネス最前線 ジャパコンTV」の特別番組が放送される。“ジャパコンTVプレゼンツ「クリエイティブ・インダストリア」~クリエイティブ産業立国への挑戦~”だ。、経済産業省の「クールジャパン事業」を特集する。
読切12作品がすべて新作バトルマンガという「週刊少年ジャンプ」(集英社)の新しい増刊誌が誕生した。「ジャンプVS‐バーサス‐」は3月22日(金)発売、価格は400円(税込)となっている。
キッズステーションは、入学・進級シーズンにあわせて、学園を舞台にした様々なアニメの第1話スタートを行う。新しい作品との出会いのチャンスにも最適だ。
「アイドルマスター シンデレラガールズ」の声優陣が、池袋・噴水広場に多数姿を見せる。2013年4月10日17時半から本作のトーク&ライブステージが開催されることになった。
4月8日(月)18時よりテレビ東京系にてアニメ『ムシブギョー』の放送がスタートする。このオンエアに先駆けてアフレコも快調に進んでいる。
「ハリー・ポッター展」が6月22日から、森アーツセンターギャラリー(東京・六本木ヒルズ)で開催されることが決定した。前売りチケットは3月23日より販売される。
3月21日、東京ビッグサイトにて4日間の日程で東京国際アニメフェア2013が開幕した。東京国際アニメフェアは2002年より始まった国内最大級の総合アニメイベントである。
3月21日から東京ビッグサイトでスタートした東京国際アニメフェア2013会場のガイナックスブースで、驚きの企画が公開された。ブースでは、現在スタジオが進める作品を紹介、そのひとつに劇場アニメーション『蒼きウル』が含まれていた。
マンガ大賞2013に吉田秋生の『海街diary』が選ばれた。初開催となる「マンガ大賞2008」でも3位に選出されており、じつに4年越しの大賞獲得となった。
日本の電子書籍ビジネス史を描いたオリジナル電子書籍がリリースされた。『日の丸電子書籍はなぜ敗れたか -21st century eBook Story-』だ。Amazon Kindleストアにて、定価248円で販売中だ。