最新ニュース(3,659 ページ目)
最新作のビジュアルやPVも、企業ブースは大盛況【コミケ89レポート】
2015年12月29日から31日までの3日間、東京ビッグサイトで「コミックマーケット89」が開催された。アニメ!アニメ!では企業ブースを取材、その様子をレポートする。
2016年に「A HAPPY“ZOO”YEAR!」、ディズニー新ヒロインはうさぎのジュディ
ユニークな動物たちの“楽園”を舞台に贈るディズニー・アニメーション最新作『ズートピア』。『アナと雪の女王』をはじめ大ヒットの話題作を送り出してきたディズニーからの自信作だ。
売上高約8000万円 台湾で過去最大の海賊版販売を摘発 映画、アニメ、音楽など
2015年11月26日、台湾にて過去最大級の映画、テレビ番組、音楽などの海賊版製造拠点の摘発が行われた。サイトを運営していた男女2名を逮捕した。
アングレーム国際漫画賞で「亜人」「ちいさこべえ」など候補に 大友克洋ゲストに特集企画
アングレーム国際漫画フェスティバルが2016年は1月28日から31日まで4日間、開催される。公式セレクションには、今年も日本から4作品が選ばれた。
「血界戦線」クラウス、ハイグレードのARTFX Jシリーズで商品化 2016年5月発売
大ヒットアニメ『血界戦線』より、「クラウス・V・ラインヘルツ」がARTFX Jシリーズで立体化される。トブキヤの企画者、原型師達がこだわり抜いてプロデュースする。
米国アカデミー賞VFX部門10作品に絞り込み SWやマッドマックス、ジュラシックワールド等
米国アカデミー賞のなかでもとりわけ多くの選考を繰り返す視覚効果賞が二度目の選考リストを発表一挙に半数の10作品に絞り込まれた。
2016年国内劇場映画はこうなる-後編-、オリジナルの挑戦「君の名は。」「聲の形」「ルドルフとイッパイアッテナ」
劇場オリジナル作品は依然ビジネスとしてハードルが高い。そうしたなかにもかかわらず、2016年はオリジナル作品の公開が少なくない。
「てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう」2年間の成長を見せた集大成【2015年の一本】
アニメ!アニメ!編集部とライターの選ぶ2015年の一本、今回はライター・ユマさんから『てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう』です。
「ワンパンマン」作画でなくあえて物語から見る魅力【2015年の一本】
アニメ!アニメ!編集部とライターの選ぶ2015年の一本、今回はライター・細川洋平さんから『ワンパンマン』です。
2016年国内劇場映画はこうなる-前編-、作品数は依然高水準 小規模公開とキッズ向けがトレンド
アニメ!アニメ!編集部ではこれまでに引き続き、前年末時点で判明した今年1年の劇場アニメの公開リストをまとめた。これをもとに2016年を展望する。
2016年 アニメ映画 劇場公開リスト(2015年12月31日現在)
今年もまとめました。2016年アニメ映画 劇場公開リスト(アニメ!アニメ!編集部独自集計2015年12月31日現在判明分)
2015年アニソン 年間アンケート1位に「シュガーソングとビターステップ」
アニメ!アニメ!編集部では12月17日から24日まで、は声優・アニソン・アーティストについての読者アンケートを行った。今回はアニソンの結果を紹介する。
刀剣男子に鈴木拡樹、舞台「刀剣乱舞」第二弾キャストに2.5次元俳優がさらに参加
名だたる刀剣が男性キャラクターとして登場する「刀剣乱舞」。この度、ストレートプレイでの上演が決定。鈴木拡樹、北村諒ら人気の2.5次元俳優が集結した。
「動物戦隊ジュウオウジャー」OPに高取ヒデアキ、EDに大西洋平
『動物戦隊ジュウオウジャー』のOPテーマ、EDテーマが発表された。オープニングテーマを高取ヒデアキ、エンディングテーマを大西洋平が歌う。
映画「聲の形」2016年秋、松竹系公開 山田尚子監督、京都アニメーションの話題作
2014年11月にアニメ決定、2015年に劇場アニメ製作が発表されていた『聲の形(こえのかたち)』の映画公開が2016年秋、松竹配給であることがわかった。
白組の新年あいさつ映像がすごい! ハイテク孫悟空がフルCGで暴れまくる
白組が2016年1月1日に公開した新年の挨拶の映像は、フルCGの技をいっぱいに詰め込んだ一篇に仕上がっている。
一年の始まりは「暦物語」、新作短編アニメ12本やカレンダー機能を無料アプリで発信
西尾維新の〈物語〉シリーズがこれまでと違ったかたちでアニメとなりリリースされる。1月9日より公式アプリ「暦物語」で配信される『暦物語』である。
「英国一家、日本を食べる」テンポの良さに続きが気になる一品【2015年の一本】
年末年始企画である「アニメ!アニメ!編集部とライターの選ぶ2015年珠玉の一本」。ライター・川俣綾加さんは『英国一家、日本を食べる』です。

