Happy Elementsが目指す国境を越えたデジタルコンテンツビジネス Happy Elements Asia Pacific株式会社代表取締役・頼嘉満氏が語るPR
日本と中国のデジタルコンテンツビジネスの架け橋を目指すHappy Elements Asia Pacific 株式会社 代表取締役 頼嘉満氏に、同社の成り立ちから、事業のミッション、さらに日中での展望までを語ってもらった。
山本幸治氏が新アニメスタジオ「ジェノスタジオ」設立 『虐殺器官』を制作、中国の絵梦との協業も予定
アニメプロデュースの株式ツインエンジンは、株式会社ジェノスタジオを11月中に設立すると発表した。ツインエンジンが全額出資したアニメーション制作スタジオになる。
求められる日本アニメ、インターネット配信に中国進出の糸口はあるか 日中パネルディスカッション
「中国におけるデジタルコンテンツのマネタイズ方法」では、A-1 Picturesの三宅将典氏、日本動画協会の松本悟氏、愛奇のヤン・シャオシュアン氏、Bilibili動画のルイ・チェン氏が招かれた。
アリババ・グループが大手動画サービス優酷土豆を買収 中国ネット企業の巨大化続く
中国の電子商取引の巨大企業アリババ・グループホールディングスは、11月6日にインターネット動画サービスの大手である優酷土豆と同社の買収、経営統合で合意した。
中国の投資が進む韓国のコンテンツ産業 アジア共同市場形成の未来はあるか
Japan Content Showcase 2015が10月20日から22日まで東京・台場で開催された。22日には日本動画協会主催セミナー『韓国映像コンテンツ産業とアジア』が開かれた。
「第3回 コンテンツ×異業種コラボレーションセミナー」11月20日開催 コラボの可能性を探る
「第3回 コンテンツ×異業種コラボレーションセミナー」が11月20日に東京ビッグサイトにて開催される。コンテンツと異業種の連携を目指す。
日本で有名でも、私たちは知らない 音楽サミットで欧米有力エージェントら語る
10月22日に都内にてTIMM主催セミナー『Sync Summit in TIMM; a J-Music Lab seminar』が開催された。音楽によるタイアップに特化したセミナーイベントだ。
リクルートがTokyo Otaku Mode に出資 ポップカルチャーの海外向けEC展開を支援
リクルートホールディングスが投資ファンドを通じてTokyo Otaku Mode Inc.に出資した。TOMはサイトやEC利用のユーザーのさらなる拡大を目指す。
ファンワークスが世界へプレゼンテーション SNS時代の国際共同アニメ製作とは?
映像・音楽・アニメの国際見本市「Japan Content Showcase 2015」でファンワークスによる「ソーシャルメディア時代における国際共同アニメ製作の未来と大いなる可能性」が開催された。
アニメは感性―TIFFCOMで神風動画・水崎氏が海外クリエイティブの可能性を語る
TFFCOMで水崎淳平氏によるセミナー「神風動画における海外クリエイティブの可能性」が行われた。神風動画の制作フローとともに海外も含めた同社の活動展望を紹介するというものだ。
継続的な海外展開が重要 TIFFCOMで 海外コンベンションの主催者のクロストーク
10月20日~22日までJapan Content Showcase 2015が開催された。20日には『世界に広がるジャパンカルチャーイベントとジャパンコンテンツ戦略』と題されたセミナーが行われた。
講談社の語る日本のマンガの可能性“配信によって世界は完全に変わった”
講談社は国内アニメ産業の隠れたビッグプレイヤーである。つまりJapan Content Showcaseでの講談社は映像の企画・製作会社の側面が強いのだ。
クランチロールと住友商事がアニメ製作投資会社を設立 世界展開視野に委員会出資を目指す
クランチロールは、住友商事と共にアニメ製作の投資を行う会社を共同設立すると発表した。新会社は、日本アニメへの製作委員会への出資を目的とする。
「プリパラ」登録ユーザー数200万人突破 海外展開で世界に人気拡大も
タカラトミーアーツが展開するアミューズメントゲームである「プリパラ」の登録者数が、2015年10月5日で200万人を突破した。
日本のアニメの強みはチームマネジメント テレビ東京の国際共同製作の現在
「株式会社テレビ東京における“国際共同製作”について」にてテレビ東京のアニメ局 局長である川崎由紀夫氏が国際共同製作を中心に海外ビジネス展開と戦略を紹介した。
IMAGICA、日本コンテンツのグローバルBtoB取引システム「FOYER」をスタート
IMAGICAが、日本コンテンツの世界展開に向けてコンテンツ取引の活性化に取り組む。10月19日、Iコンテンツの企業間取引システムのサービス「FOYER」をスタートした。
アニメ「モンハン」でライツ事業、海外展開狙うフジテレビ 制作はデイヴィッドプロダクション
フジテレビは2016年よりアニメ『モンスターハンター ストーリーズ』(仮)の放送を開始する。アニメーション制作はデイヴィッドプロダクションが担当する。
博報堂DYエンタメ部門とショウゲートが事業統合 博報堂DYミュージック&ピクチャーズに
10月1日付で、ショウゲートは社名を博報堂DYミュージック&ピクチャーズに変更した。また博報堂DYメディアパートナーズは、映像制作事業とアーティストプロデュース事業のを同社に移管した。

