ニュース 海外 ニュース記事一覧(22 ページ目)
ソニーミュージック、シンガポールのSozoと資本提携 日本カルチャーの発信強化
ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は、11月25日付でシンガポールでイベント事業などを手掛けるSozo Pte. Ltd.(Sozo)と資本提携を実施したと発表した。
「進撃の巨人展」in台湾 三浦春馬が現地に駆けつけて熱烈歓迎
『進撃の巨人』の世界を体感できる「進撃の巨人展」が12月11日より台湾で開催が始まった。2014年11月に東京・上野の森美術館で開催され好評を博した展覧会の巡回だ。
シンガポールで日本コンテンツをアピール 2016年7月「C3 CharaExpo 2016」開催発表
2016年7月9日、10日の2日間、シンガポールにて「C3 CharaExpo 2016」が開催される。アジアのファンに向けて、日本のアニメ、マンガ、ゲーム、カードゲームなどの最新情報を届ける。
「二ノ国II」PS4向けにゲーム開発 キャラデザインにジブリ出身の百瀬義行、音楽は久石譲
PlayStation4向けの新作タイトルとしてゲーム会社レベルファイブがRPG『二ノ国II レヴァナントキングダム』を開発・発売する。
アジア太平洋映画賞 最優秀アニメーション映画賞に「百日紅」、最優秀女優賞に樹木希林
第9回アジア太平洋映画賞の最優秀アニメーション映画賞に日本から『百日紅 ~Miss HOKUSAI~』(原恵一監督)が輝いた。
「スカイウォーカーの衝撃」邦訳版発売 「スター・ウォーズ」EP4とEP5を繋ぐスピンオフ
「スター・ウォーズ」シリーズのスピンオフコミック「スター・ウォーズ:スカイウォーカーの衝撃」の邦訳版が11月30日に発売された。
「インサイド・ヘッド」早くも2冠 2015年賞レース快調スタート NY映画批評家協会とNBRを獲得
ピクサー・アニメーションスタジオが2年ぶり発表した長編アニメーション『インサイド・ヘッド』が2015年の映画賞レースで快調なスタートを切った。
テレビ東京と台湾の大手ゲーム会社が共同製作 「軒轅剣」をアニメ化
テレビ東京は台湾のゲーム大手の大宇資訊股分有限公司(ソフトスター)、アニメ企画会社ナダ、そして番組放送・配信のゴールデンTVとアニメの共同製作に取り組む。
「進撃の巨人展」が海を越えた 台湾に進撃で12月11日より巡回展
「進撃の巨人展 WALL TAIPEI」は12月11日より台湾・台北松山文創園區にて開催される。2014年から全国を巡回した企画展「進撃の巨人展」がついに海外初進出を果たす。
シンガポールのオーディエンスが大熱狂 AFA2015にバイリンガルシンガー・ナノが降臨
2015年11月27~29日までシンガポールで行われていた国外最大のアニメイベントAFA2015の3日目に人気バイリンガルシンガー”ナノ”がライブ出演をした。
米国アニー賞、高畑勲が功労賞受賞、ノミネート作品に「思い出のマーニー」「バケモノの子」も
米国の国際アニメーション協会ハリウッド支部は、12月1日に第43回アニー賞のノミネート作品を発表した。『思い出のマーニー』と『バケモノの子』もリストアップされた。
「ダム・キーパー」堤大介&ロバート・コンドウ監督 新作「ムーム」を日本のアニメーションスタジオと制作中
2015年のアカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされ大きな話題を集めた『ダム・キーパー』の堤大介、ロバート・コンドウ両監督の新作が動き出していることがこのほど明らかになった。
ジャカルタで「新作満喫!日本映画とアニメーション2015」開幕 日本からゲストも多数参加
インドネシアのジャカルタで、2015年11月26日、「新作満喫! 日本映画とアニメーション2015」が開幕した。12月1日まで開催される。
クロエ・モレッツ主演のSF映画「フィフス・ウェイブ」2016年4月日本公開
クロエ・モレッツ主演のSF映画『フィフス・ウェイブ』の日本公開が2016年4月23日に決定した。合わせて予告ムービーが公開された。
日本のアニメ、ゲーム、映画で中国ビジネス拡大 アクセスブライトに中国映画会社が出資
日本のアニメやゲームなどの中国展開のサポート事業を手掛けるアクセスブライトが中国の映画会社 光線伝媒有限公司(エンライト)と業務・資本提携契約を結んだ。
米国アカデミー賞短編アニメーション部門、一次選考10本発表に日本作品は残らず
米国の映画芸術科学アカデミーは、11月19日に第88回米国アカデミー賞短編アニメーション部門のノミネート候補10作品を発表した。しかし、日本作品はここに残らなかった。
スタジオディーンが日中共同企画 中国オンライン小説をアニメ化、2016年1月放送開始
スタジオディーンは、中国にて人気のオンライン小説&マンガ『從前有座霊剣山』を原作に、日中共同企画のTVアニメ『霊剣山 星屑たちの宴』を製作することを発表した。
Happy Elementsが目指す国境を越えたデジタルコンテンツビジネス Happy Elements Asia Pacific株式会社代表取締役・頼嘉満氏が語るPR
日本と中国のデジタルコンテンツビジネスの架け橋を目指すHappy Elements Asia Pacific 株式会社 代表取締役 頼嘉満氏に、同社の成り立ちから、事業のミッション、さらに日中での展望までを語ってもらった。

