若手アニメーターの育成事業「あにめたまご」より『ミルキーパニック twelve』を手がけたトマソンの沼田心之介監督と沼田友之介プロデューサー兄弟にインタビューを敢行。
あにめたまご2018より『えんぎもん』を手がけたスタジオななほしの佐藤広大監督とウサギ王の山口弘太プロデューサーにインタビュー。プロジェクトによる若手育成の成果と作品の魅力についてうかがった。
2018年2月4日、東京・恵比寿で行われたファン感謝祭で、突然のアニメ化が発表された『ラストピリオド ―終わりなき螺旋の物語―(以下、ラスピリ)』。
劇場アニメ『さよならの朝に約束の花をかざろう』より岡田麿里監督にインタビューを敢行。緻密な心情描写でときに視聴者の心をえぐり、多くの共感を得てきた岡田麿里が描く“親子”とは。母親をどのように捉え、監督として映像に落とし込んだのか、話をうかがった。
日本のアニメーション業界を代表するアニメーションスタジオのスタジオぴえろ。その創設者でもある布川郁司氏が近年私塾を開き、後進の育成に注力しているのはご存じだろうか。
フランスのアニメーション監督、クロード・バラス監督による映画『ぼくの名前はズッキーニ』が2018年2月10日に全国公開を迎える。
1996年に放送された『機動新世紀ガンダムX』よりガロード役・高木渉インタビュー。当時の収録エピソードや作品を改めて見返しての感想、放送から21年にわたって作品を支えてくれたファンへの想いなど、『ガンダムX』にまつわる様々な事柄をお聞きした。
TVアニメ『妹さえいればいい。』より、パッケージデザインやキービジュアルのほか、作中のグラフィックデザインも手がけたデザイン会社・BALCOLONY.にインタビューを敢行。
声優・小倉唯さんのファンクラブ「ゆいゆい*カンパニー」がオープンしました。小倉唯さんが“社長”、会員が“社員”という形を取る「ゆいゆい*カンパニー」設立に際しての気持ち、そしてこれからどのように展開していくのか……。お話を伺いました。
TVアニメ『妹さえいればいい』連載インタビュー。第6弾は大沼心監督にアニメ化にあたっての工夫や演出面で意識されたことを伺った。
TVアニメ『妹さえいればいい』連載インタビュー。第5弾はシリーズディレクター・玉村仁 さんに演出面を中心に本作の魅力を語っていただいた。
1月13日公開の『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』より志水淳児監督にインタビューを敢行。”伝説の最先端”となる本作で監督を務めた志水淳児監督に、本作の見どころを伺った。
TVアニメ『妹さえいればいい』連載インタビュー。第4弾はキャラクターデザイン・総作画監督を手がけた木野下澄江さんに“音楽面”から本作の魅力を深掘り。
1972年にTVアニメと週刊少年マガジン連載漫画という二つのスタイルでこの世に生まれ出た『デビルマン』。スタンダードなヒーローものに近いTVアニメ版に対し、漫画家・永井豪による漫画原作版は、
TVアニメ『妹さえいればいい』連載インタビュー。第1弾は音楽を手がけた菊谷知樹さんに“音楽面”から本作の魅力を深掘り。
12月1日、千葉県幕張市にて開催されたポップカルチャーイベント「東京コミックコンベンション2017」のメインステージにて、『ウルトラマン』のその後を描いた人気コミック『ULTRAMAN』が、2019年にフル3DCGにてアニメ化されることが発表された。
TVアニメ『つうかあ』より古賀葵さん×田中あいみさん特別取材。第3弾はジェスチャーインタビューでふたりの「つうかあ度」を検証!
TVアニメ『妹さえいればいい』連載インタビュー。第2弾はキャラクター原案・カントク先生に本作が生まれたきっかけや、アニメならではの魅力を深掘り。