9月19日に開催された「あにつく 2015」で、アニメ制作の考え方や進行を再考するセッション「アニメのつくり方、再定義」が行われた。グラフィニカの堀内隆氏が登壇した。
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
神山健治監督「あにつく2015」基調講演で語る デジタルツールの導入で絵コンテ作業に変化も
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!