藤津亮太のアニメの門V | アニメ!アニメ!

藤津亮太のアニメの門V

HOT TOPICS

『ONE PIECE FILM RED』「夢」に立つウタの、ルフィと対照的な人生の運命―【藤津亮太のアニメの門V 第86回】 画像
連載

『ONE PIECE FILM RED』「夢」に立つウタの、ルフィと対照的な人生の運命―【藤津亮太のアニメの門V 第86回】

※この原稿は『ONE PIECE FILM RED』の重要な部分に触れています。

劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM」TVシリーズから“一歩”踏み込んだ物語【藤津亮太のアニメの門V 第85回】 画像
連載

劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM」TVシリーズから“一歩”踏み込んだ物語【藤津亮太のアニメの門V 第85回】

※この原稿は『輪るピングドラム』のTVシリーズと劇場版の重要なシーンについて触れています。

『劇場版からかい上手の高木さん』「一度きりの夏」の向こうに映る2人の「長い時間」【藤津亮太のアニメの門V 第84回】 画像
連載

『劇場版からかい上手の高木さん』「一度きりの夏」の向こうに映る2人の「長い時間」【藤津亮太のアニメの門V 第84回】

※この記事では『劇場版からかい上手の高木さん』のラストシーンに触れています※

映画『犬王』に流れる「音楽」という電流、そしてそこで生まれる「私という光」【藤津亮太のアニメの門V 第83回】 画像
連載

映画『犬王』に流れる「音楽」という電流、そしてそこで生まれる「私という光」【藤津亮太のアニメの門V 第83回】

※この記事では『犬王』の重要なシーンに触れています。※

『時光代理人 -LINK CLICK-』と『東京24区』に見る“共通点”【藤津亮太のアニメの門V 第82回】 画像
連載

『時光代理人 -LINK CLICK-』と『東京24区』に見る“共通点”【藤津亮太のアニメの門V 第82回】

扱う題材は違えど、この2作はとある点で共通している。アニメにはありそうでなかなかない、その共通点とは。

『王様ランキング』が2022年に蘇らせた「漫画映画」という鉱脈【藤津亮太のアニメの門V 第81回】 画像
連載

『王様ランキング』が2022年に蘇らせた「漫画映画」という鉱脈【藤津亮太のアニメの門V 第81回】

それまで絡み合っていた因果の糸がほどけ、あるべき場所へと収まっていく。そして主人公ボッジに待つのは白紙の未来。『王様ランキング』の終幕は、カタルシスと幸福感に満ちたものだった。

映画『グッバイ、ドン・グリーズ!』―世界は狭く、そして広い【藤津亮太のアニメの門V 第80回】 画像
連載

映画『グッバイ、ドン・グリーズ!』―世界は狭く、そして広い【藤津亮太のアニメの門V 第80回】

この記事では、映画『グッバイ、ドン・グリーズ!』の重要な部分に触れています。

『明日ちゃんのセーラー服』が魅せる「超現実」―美を追求する耽美な姿勢の原点とは【藤津亮太のアニメの門V 第79回】 画像
連載

『明日ちゃんのセーラー服』が魅せる「超現実」―美を追求する耽美な姿勢の原点とは【藤津亮太のアニメの門V 第79回】

『明日ちゃんのセーラー服』の「耽美」な姿勢はどこから来るのか。

アニメ『平家物語』は原作とどう向き合ったのか【藤津亮太のアニメの門V 第78回】 画像
連載

アニメ『平家物語』は原作とどう向き合ったのか【藤津亮太のアニメの門V 第78回】

FODでは先行して全話配信されていたアニメ『平家物語』の地上波放送が始まった。本作は山田尚子監督がこれまで監督してきた青春ものではなく、歴史の大きな流れの中の個人に焦点を与えた内容となっている。

アニメビジネスは今どこへ進んでいるのか―TVと配信、海外状況から読み解く【藤津亮太のアニメの門V 第77回】 画像
連載

アニメビジネスは今どこへ進んでいるのか―TVと配信、海外状況から読み解く【藤津亮太のアニメの門V 第77回】

今後数年、そこからさらに先の数年―10年後のアニメビジネスの概況を決定する重要な要素とは。

『SonnyBoy』は何を描いたのか―ルーティンから一歩踏み出した先にあるもの【藤津亮太のアニメの門V 第76回】 画像
連載

『SonnyBoy』は何を描いたのか―ルーティンから一歩踏み出した先にあるもの【藤津亮太のアニメの門V 第76回】

【ネタバレあり】アニメ『SonnyBoy』が表現する「その場所の空気感」。そして本編を通して描いたものとは。

アニメ映画と実写映画の、遠くて深い関係―「第34回東京国際映画祭」ジャパニーズ・アニメーション部門編成に際して【藤津亮太のアニメの門V 第75回】 画像
連載

アニメ映画と実写映画の、遠くて深い関係―「第34回東京国際映画祭」ジャパニーズ・アニメーション部門編成に際して【藤津亮太のアニメの門V 第75回】

10月31日から開催される「第34回東京国際映画祭」。昨年に続いてジャパニーズ・アニメーション部門のプログラミング・アドバイザーを担当する藤津氏が、その編成の狙いを解説する。

海外アニメに見る「思春期」へのアプローチ―日本とは違う描き方に感じるアニメの多様さ【藤津亮太のアニメの門V 第74回】 画像
連載

海外アニメに見る「思春期」へのアプローチ―日本とは違う描き方に感じるアニメの多様さ【藤津亮太のアニメの門V 第74回】

海外アニメ『ビッグマウス』と『永遠に12才!』で描かれる「思春期」。日本アニメとはまた違うそのアプローチとは。

『竜とそばかすの姫』フィクションで描かれる「間違った正しさ」と、それがもたらす救い【藤津亮太のアニメの門V 第73回】 画像
連載

『竜とそばかすの姫』フィクションで描かれる「間違った正しさ」と、それがもたらす救い【藤津亮太のアニメの門V 第73回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第72回目のテーマは、『竜とそばかすの姫』です。 ※本記事では映画『竜とそばかすの姫』の重要な部分に触れています。

「NOMAD メガロボクス2」における“本歌取り”はいかに行われたのか【藤津亮太のアニメの門V 第72回】 画像
連載

「NOMAD メガロボクス2」における“本歌取り”はいかに行われたのか【藤津亮太のアニメの門V 第72回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第72回目のテーマは、『あしたのジョー』を原案にした『メガロボクス』とその続編『NOMAD メガロボクス2』。本作における“本歌取り”とは――

「映画大好きポンポさん」 大事なのは“自分がそこにいる理由”を見つけること【藤津亮太のアニメの門V 第71回】 画像
連載

「映画大好きポンポさん」 大事なのは“自分がそこにいる理由”を見つけること【藤津亮太のアニメの門V 第71回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第71回目は、劇場アニメ『映画大好きポンポさん』を取り上げ、“編集”をキーワードに作品を読み解く。

「ガンダム 閃光のハサウェイ」圧倒的な“市街戦シーン”に込められた映像&ドラマ的ポイントとは?【藤津亮太のアニメの門V 第70回】 画像
連載

「ガンダム 閃光のハサウェイ」圧倒的な“市街戦シーン”に込められた映像&ドラマ的ポイントとは?【藤津亮太のアニメの門V 第70回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第70回目は、2021年6月11日公開の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』より、本作の市街戦を中心に映像的ポイントやドラマを考察。

庵野秀明監督はなぜ「シン・エヴァ」で“絵コンテ”をきらなかったのか?【藤津亮太のアニメの門V 第69回】 画像
ニュース

庵野秀明監督はなぜ「シン・エヴァ」で“絵コンテ”をきらなかったのか?【藤津亮太のアニメの門V 第69回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第69回目は、庵野秀明監督が『シン・エヴァンゲリオン新劇場版』で試みた、「絵コンテ」をきらない制作手法について取り上げる。庵野監督の狙い、『シン・エヴァ』が示した問題提起とは。

「アニメと戦争」追補~ジャンル化した“戦争アニメ”に一石を投じた「今、そこにいる僕」~【藤津亮太のアニメの門V 第68回】 画像
連載

「アニメと戦争」追補~ジャンル化した“戦争アニメ”に一石を投じた「今、そこにいる僕」~【藤津亮太のアニメの門V 第68回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第68回目は、最新著書『アニメと戦争』の追補として、1999年10月からWOWOWにて放送されたアニメ『今、そこにいる僕』を取り上げる。

アニメにおける“世界観”とは? 話題作「モルカー」「プペル」から考える【藤津亮太のアニメの門V 第67回】 画像
連載

アニメにおける“世界観”とは? 話題作「モルカー」「プペル」から考える【藤津亮太のアニメの門V 第67回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第67回目は、アニメにおける「世界観」について、『PUI PUI モルカー』と『映画 えんとつ町のプペル』を手がかりに考える。

「鬼滅」大ヒット、新型コロナに揺れた2020年アニメ業界…次のトレンドは?【藤津亮太のアニメの門V 第65回】 画像
ニュース

「鬼滅」大ヒット、新型コロナに揺れた2020年アニメ業界…次のトレンドは?【藤津亮太のアニメの門V 第65回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第65回目は、日本のアニメにおける「コロナ後の世界」を考える。

第33回東京国際映画祭(2020)「ジャパニーズ・アニメーション部門」編成の狙いと意義【藤津亮太のアニメの門V 第64回】 画像
連載

第33回東京国際映画祭(2020)「ジャパニーズ・アニメーション部門」編成の狙いと意義【藤津亮太のアニメの門V 第64回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第64回目は、10月31日から11月9日まで開催される「第33回 東京国際映画祭」のジャパニーズ・アニメーション部門の編成の狙いについて解説する。

「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」非同期型メディアの“手紙”だからこそ繋げられるもの【藤津亮太のアニメの門V 第63回】 画像
連載

「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」非同期型メディアの“手紙”だからこそ繋げられるもの【藤津亮太のアニメの門V 第63回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第63回目は、京都アニメーション制作のアニメ映画『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』を「時間」を切り口に読み解きます。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
Page 1 of 4