海外の“ラブライバー”歓喜! 劇場版「ラブライブ!」、8月より世界13ヵ国・地域で公開
6月13日公開の劇場版『ラブライブ!』が海外でも公開される。8月より13ヵ国・地域で順次公開予定だ。
6mのガンダムも登場、東南アジア初の大型ガンダムイベント6月開催
東南アジア初のガンダムイベント「Gundam Docks at Singapore」の開催が決定した。6月4日から28日にかけて、ニー・アン・シティ市民プラザとタカシマヤスクエアにて行われる。
KADOKAWAが海外向けにマンガ無料サービス 「ComicWalker GLOBAL」開設
KADOKAWAが、マンガ分野で新たな海外展開を打ち出す。外国人クリエイターの作品を専門に掲載する新サービス「ComicWalker GLOBAL」を開設する。
マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-最終回「フランスにおけるマンガとは何であったか」
短期集中連載「マンガはなぜ赦されたのか」最終回 ■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] 第8章 エピローグ フランスにおけるマンガとは何であったか
マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-第8回「日本資本VIZの進出」
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全9回予定。■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] [第7章 VIZの参入― 赦されない日本企業]
マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-第7回「アシェット、エディティス、仏大手出版社の参入」
■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] 第6章 フランスの出版界とマンガ アシェット、エディティスの参入の意味するもの。
マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-第6回「郊外」から成功したマンガ出版社:Ki-oon-後編-
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全9回予定。■豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] [第5章「郊外」で起業するということ-後編―] 新興マンガシ出版社Ki-oonの誕生とビジネスにフォーカス。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第5回「「郊外」から成功したマンガ出版社:Ki-oon」-前編-
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全9回予定。■ 豊永真美 [第5章「郊外」で起業するということ-前編―] 新興マンガシ出版社Ki-oonの誕生とビジネスにフォーカス。
アニプレックス フランスのアニメ配信事業会社Wakanimに出資、経営に参加
アニプレックスが海外展開を加速させている4月24日、フランスで日本アニメの動画配信プラットフォームを運営するWakanim SAS(ワカニム)に資本参加することを発表した。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第4回「カトリック出版とマンガ出版の関係」
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全8回予定。■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] 第3章 シャルリ・エブドから生まれた奇才 ジャック・グレナはなぜマンガ出版に乗り出したのか。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第3回「グレナはなぜマンガ出版に乗り出したのか」
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全8回予定。■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員]シャルリ・エブドから生まれた奇才 ジャック・グレナはなぜマンガ出版に乗り出したのか。
フロリダ・ディズニー・ワールドが期間限定「スター・ウォーズ」SPイベント開催
12月18日にシリーズ最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の全世界同時公開を控え、“STAR WARS YEAR”となる今年。フロリダ フォルト・ディズニー・ワールドでは、『スターウォーズ』をテーマにしたイベント「スター・ウォーズ・ウィークエンド」が開催される。
「アニメフェスティバルアジア」がタイでも開催 日本からのゲストやJ-POPライブなど満載
東南アジア最大規模の日本ポップカルチャーイベントのAFAが、新たな国に進出する。4月30日から5月3日まで、タイのバンコク国際貿易展示場にて開催する。
マンガはなぜ赦されたのか‐フランスにおける日本のマンガ‐第2回「フランスにおける日本のマンガ市場」
豊永真美氏[昭和女子大現代ビジネス研究所研究員]によるフランスの日本マンガの受容などに関する論文の第2回。短期集中連載(二日水更新)、全8回予定。
ナノ、台湾を圧倒 初の海外ワンマンライブで圧巻のパフォーマンス
国内外問わず、高い人気を誇るバイリンガルシンガー“ナノ”が、3rdアルバム「Rock on.」の台湾リリースに合わせ、初の海外公演となる“Rock on Taiwan.”を開催した。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第1回「はじめにアニメありき」
豊永真美氏[昭和女子大現代ビジネス研究所研究員]によるフランスの日本マンガの受容などに関する論文です。短期集中連載、全8日予定。
「ピノキオ」の実写化企画が明らかに ディズニー名作アニメの実写プロジェクトさらに続く
『シンデレラ』、『イントゥ・ザ・ウッズ』などの実写化も話題になったディズニーが今度は古典アニメ『ピノキオ』の実写映画の製作を発表したと「Deadline」が伝えている。
米国の日本アニメ配信会社Crunchyroll オリジナルコンテンツ強化を目指す
Crunchyrollが、オリジナルコンテンツの強化に動き出している。Crunchyrollは、同社のオリジナルコンテンツ部門のトップに新たにBranon Coluccio氏が就任したことを明らかにした。

