マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-第8回「日本資本VIZの進出」
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全9回予定。■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] [第7章 VIZの参入― 赦されない日本企業]
マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-第7回「アシェット、エディティス、仏大手出版社の参入」
■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] 第6章 フランスの出版界とマンガ アシェット、エディティスの参入の意味するもの。
マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-第6回「郊外」から成功したマンガ出版社:Ki-oon-後編-
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全9回予定。■豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] [第5章「郊外」で起業するということ-後編―] 新興マンガシ出版社Ki-oonの誕生とビジネスにフォーカス。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第5回「「郊外」から成功したマンガ出版社:Ki-oon」-前編-
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全9回予定。■ 豊永真美 [第5章「郊外」で起業するということ-前編―] 新興マンガシ出版社Ki-oonの誕生とビジネスにフォーカス。
アニプレックス フランスのアニメ配信事業会社Wakanimに出資、経営に参加
アニプレックスが海外展開を加速させている4月24日、フランスで日本アニメの動画配信プラットフォームを運営するWakanim SAS(ワカニム)に資本参加することを発表した。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第4回「カトリック出版とマンガ出版の関係」
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全8回予定。■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] 第3章 シャルリ・エブドから生まれた奇才 ジャック・グレナはなぜマンガ出版に乗り出したのか。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第3回「グレナはなぜマンガ出版に乗り出したのか」
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全8回予定。■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員]シャルリ・エブドから生まれた奇才 ジャック・グレナはなぜマンガ出版に乗り出したのか。
フロリダ・ディズニー・ワールドが期間限定「スター・ウォーズ」SPイベント開催
12月18日にシリーズ最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の全世界同時公開を控え、“STAR WARS YEAR”となる今年。フロリダ フォルト・ディズニー・ワールドでは、『スターウォーズ』をテーマにしたイベント「スター・ウォーズ・ウィークエンド」が開催される。
「アニメフェスティバルアジア」がタイでも開催 日本からのゲストやJ-POPライブなど満載
東南アジア最大規模の日本ポップカルチャーイベントのAFAが、新たな国に進出する。4月30日から5月3日まで、タイのバンコク国際貿易展示場にて開催する。
マンガはなぜ赦されたのか‐フランスにおける日本のマンガ‐第2回「フランスにおける日本のマンガ市場」
豊永真美氏[昭和女子大現代ビジネス研究所研究員]によるフランスの日本マンガの受容などに関する論文の第2回。短期集中連載(二日水更新)、全8回予定。
ナノ、台湾を圧倒 初の海外ワンマンライブで圧巻のパフォーマンス
国内外問わず、高い人気を誇るバイリンガルシンガー“ナノ”が、3rdアルバム「Rock on.」の台湾リリースに合わせ、初の海外公演となる“Rock on Taiwan.”を開催した。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第1回「はじめにアニメありき」
豊永真美氏[昭和女子大現代ビジネス研究所研究員]によるフランスの日本マンガの受容などに関する論文です。短期集中連載、全8日予定。
「ピノキオ」の実写化企画が明らかに ディズニー名作アニメの実写プロジェクトさらに続く
『シンデレラ』、『イントゥ・ザ・ウッズ』などの実写化も話題になったディズニーが今度は古典アニメ『ピノキオ』の実写映画の製作を発表したと「Deadline」が伝えている。
米国の日本アニメ配信会社Crunchyroll オリジナルコンテンツ強化を目指す
Crunchyrollが、オリジナルコンテンツの強化に動き出している。Crunchyrollは、同社のオリジナルコンテンツ部門のトップに新たにBranon Coluccio氏が就任したことを明らかにした。
「みつばちマーヤ」フルCG長編映画になって5月から米国公開 独墺共同製作の話題作
児童文学『みつばちマーヤの冒険』がフルCG長編アニメーションになった。ドイツとオーストリアの国際共同製作『MAYA THE BEE MOVIE(みつばちマーヤ ザ・ムービー)』が制作された。
ソニー・ピクチャーズ、ハリウッド実写版「ロボテック」に乗りだす マクロスやサザンクロスから誕生
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが80年代に米国で人気を博したテレビアニメ『ロボテック(ROBOTECH)』のハリウッド実写版に乗りだすと報じている。
北米の日本マンガ市場2年連続拡大 米国ICv2、2014年実績に強気の予想
米国のポップカルチャービジネス情報誌のICv2は、2014年の北米における日本マンガ市場が大きく拡大しているとの見通しを明らかにしている。
「ベイマックス」「The Boxtrolls」米国アカデミー賞長編アニメーション部門全5作品がTAAFに
3月19日から開催されるTAAFで第87回米アカデミー賞長編アニメーション部門全5作品の上映が決定した。新たに公開されたのは『ベイマックス』『The Boxtrolls』の2作品だ。

