『劇場版 呪術廻戦 0』より、キャラクターごとのモチーフアイコンをあしらった「劇場版 呪術廻戦 0 モチーフアイコンスタンプコレクション」が登場。乙骨憂太、禪院真希、狗巻棘、パンダ、五条悟、夏油傑の6種類をラインナップする。
総勢100匹以上のポケモンが東京・日本橋&八重洲のいたるところに出現するイベント「伝説のポケモンと出会う レジェンドリサーチin日本橋&八重洲」が、2026年9月9日から11月29日にかけて実施される。
2027年版の「お年玉袋」が9月7日より順次発売される。2027年の干支「未(ひつじ)」デザインに加え、「ディズニー」や「ミッフィー」のキャラクターを描いたものなど、全9シリーズ・52種がラインナップする。
『〈物語〉シリーズ』より、『忍物語』の表紙イラストをモチーフにした「忍野忍 忍物語Ver.」の1/7スケールフィギュアが登場。イラストレーター・VOFANが描いた印象的なビジュアルを、繊細な造形と彩色で立体化した。
『ドラゴンボール』の描き下ろしイラストを使用したバッグとスーツケースが、2026年9月15日よりサックスバーグループ各店およびオンラインストアで発売される。
ハローキティの千鳥柄×モノトーンデザインがおしゃれなコラボバッグや財布が登場。2026年9月11日(金)より、全国の『Samantha Thavasa(サマンサタバサ)』店舗にて販売される。
アニメ映画『パンダコパンダ』とその続編『パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻』の2作品が、劇場公開からまもなく55周年を迎える。これに際し、2026年10月1日より「55周年アニバーサリープロジェクト」が始動することがわかった。『雨ふりサーカスの巻』55周年の2028年まで行われるもので、第1弾として周年ロゴが公開されたほかコラボ情報やイベント情報が発表された。
TVアニメ『機動新世紀ガンダムX』が2026年で30周年を迎えたことを記念する、「『ガンダムX』はいつもそこにある」プロジェクトが始動した。9月14日より、TVシリーズ全39話それぞれをモチーフにした全39種のポスターが、全国のガンダム関連施設などに掲出される。またX(旧Twitter)では、抽選で30名に特別ミニポスターが当たるプレゼント企画も実施中だ。
TVアニメ『マロニエ王国の七人の騎士』が、2026年10月3日よりNHK Eテレにて放送される。このたび、そのオープニングテーマがyamaの「さよならは言わない」に決定し、同楽曲を用いたPV第2弾が公開された。さらに、追加キャスト第2弾として櫻井みゆき、藤原夏海、子安武人、興津和幸、浪川大輔らの出演も発表され、コメントが到着した。
『ムーミン』より、秋の新色「ヒースグレー」をまとったショルダーバッグが登場。500mlペットボトルも収納できる使いやすいサイズ感に加え、ムーミンらしい刺繍入りのミニポーチも付属する。
AI動画の第一人者・白井暁彦氏が監修を務め、KLabや遠藤久美子監督ら業界の最前線で活躍する12名への独占インタビューを収録する。
TVアニメ『探偵はもう、死んでいる。Season2』が、2026年10月7日より放送されることがわかった。これに伴い第3弾PVが公開され、この映像内でOPテーマ「この心臓に花束を」とEDテーマ「白昼夢」の音源の一部もお披露目された。さらに、新キャストとして小宮山あかりと岡本信彦が出演することも明らかになった。
TVアニメ『ケロロ軍曹☆』より、本PV第1弾とキービジュアルが公開された。あわせて新たなケロロ小隊を演じるキャスト5名も発表され、9月26日には第1話・第2話の先行上映会が開催される。
「ポムポムプリン30周年 ポムポムヒーローマスコット」の発売延期が決定した。当初予定されていた9月9日から9月15日に変更となり、一部店舗では9月9日から先行販売が行われる。
絵本作家エリック・カールの代表作「はらぺこあおむし」が、かっぱ寿司に登場。2026年9月17日(木)よりかっぱ寿司全店にて、世界観をモチーフにした「はらぺこあおむし つながるチャームコレクション」が「かっぱのカプセルトイ」にて展開される。
サンリオキャラクター・ハローキティの刺繍デザインがかわいいトートバッグの再入荷が決定。T2Oオンラインストアにて販売中だ。
「ガンダム」とVTuber事務所「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボレーションアイテムとして、「METAL ROBOT魂」より『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』のνガンダムがさくらみこVer.、サザビーが星街すいせいVer.として立体化された。「プレミアムバンダイ」内のTAMASHII NATIONS直営店「魂ウェブ商店」にて予約受付中だ。
実写映画『ブルーロック』が現在、大ヒット上映中だ。8月7日の公開からわずか19日間で観客動員70万人、興行収入10億円を突破。その勢いはとどまることなく、公開31日間では観客動員83万人、興行収入12億円を突破するなど、大きな盛り上がりを見せている。