ニュース 実写映画・ドラマ ニュース記事一覧(517 ページ目)
ギャガ アニメ製作に進出 第1弾はNIGHT HEAD(5/9)
映画の製作・流通のギャガ・コミニケーションズは、新たな映画事業として同社初のアニメ製作『NIGHT HEAD GENESIS』の映像化に取り組む。これは同社が2005年から進めている映画自社製作プロジェクトの一環で、製作資金は昨年USENと大和証券SMBCが設立した総合
機動戦士ガンダムSEED 映画化決定(5/7)
かねてより続編の噂が絶えなかった人気アニメシリーズ『機動戦士ガンダムSEED』の劇場映画化が決定した。この情報は、4月10日より『ガンダムSEED』シリーズの公式総合サイトとして公開している『Xplosion!GUNDAM SEED』やサンライズ公式サイトで「『機動戦士ガンダムS
アドベントチルドレン 米総合DVDチャート2位登場(5/4)
発売予定日の変更でアメリカのFFファンをやきもきさせていた『ファイナルファンタジーⅦ アドベントチルドレン』が4月25日に無事発売された。
5月3日に公表されたアメリカのビデオスキャンの総合DVD週間売上げチャートランキング(4月30日)で、この『FFⅦアドベン
スタジオジブリ ゲド戦記公式情報サイトオープン(4/29)
スタジオジブリは、今年7月公開予定の劇場大作アニメ『ゲド戦記』の公式情報サイトをオープンした。今回の『ゲド戦記』は、スタジオジブリ取締役でこれまで大ヒット作を生み出し続けてきた宮崎駿氏の作品ではない。
しかし、2004年秋の『ハウルの動く城』以来の大型
「コナン」と「しんちゃん」今週もツートップ(4/25)
興行通信社の発表する先週末(4/22~4/23)の映画興行によると、先週の1位と2位を占めた『名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌〈レクイエム〉』と『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』が2週連続でランキングを維持した。
先週末からはゴールデンウィーク
実写版宇宙戦艦ヤマト ハリウッドで復活か?(4/24)
アメリカの映画情報サイトのハリウッドレポーターによれば、日本アニメの往年の名作『宇宙戦艦ヤマト』のハリウッドでの実写映画化の企画が浮上している。
『ヒストリー・オブ・バイオレンス』や『リング』などを制作した映画製作会社ベンダースピンクとプロデュー
米ライセンス企業101にサンリオ、ポケモンなど(4/19)
他を圧倒するディズニーの力
アメリカのライセンス情報誌のライセンスマガジンは、有力ライセンス企業101社を発表している。このリストはそれぞれの企業が持つプロパティの世界市場での小売売上高を合計し、その金額をもとにランキングづけをしている。
発表され
週末興行1位コナン 2位クレヨンしんちゃん(4/18)
映画興行通信社の発表した4月15日、16日の4月第3週の週末映画興行は、1位が『名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌〈レクイエム〉』、2位が『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』となり、久しぶりにアニメ作品が1位と2位を占めた。
前回アニメ作品が週末興
妖獣都市 ドイツ資本で実写映画化か?(4/13)
SF作家菊地秀行氏の『妖獣都市』の実写映画化企画がドイツで進んでいるという。これは米国のエンタテイメン業界情報誌のバラエティが報じたもので、同誌によればドイツの映画会社Stallion Filmの手で英語版での映画が製作される見込みである。
Stallion Filmは既に
香港電影金像賞 頭文字Dの周杰倫が新人賞(4/12)
4月8日に、香港で最も権威があるとされる香港電影金像賞(香港アカデミー賞)の新人賞で、劇場映画『頭文字D』の藤原拓海を演じた周杰倫( ジェイ・チョウ)が選ばれた。また、助演男優賞では、藤原文太役の黄秋生(アンソニー・ウォン)が受賞するなど、東アジアの中
アイスエイジ2 米国で大ヒット快進撃(4/4)
アメリカで3月31日公開された3Dアニメーション『アイスエイジ2(ICE AGE:MELTEDOWN』が、興行直後の週末興行で記録的な数字を挙げて注目されている。同作品は、氷河期の終わりを舞台に主人公のマンモスが活躍する子供向けのアニメーションである。この作品の3月31
ハウルの動く城 米国DVDチャート9位に登場(3/29)
アメリカのエンタテイメント情報誌ビデオビジネスが発表するアメリカのDVD総合売上チャートで、『ハウルの動く城』が初登場9位とトップ10入りした。『ハウルの動く城』の販売がトップ10入りしたのは、3月7日のDVD発売直後の3月12日付けのランキング。
その翌週の3月
映画興行ベスト10 アニメは5本 3月第2週(3/14)
興行通信社発表の映画興行ランキングで、アニメ作品の活躍が目立っている。春休みシーズンという季節ものではあるが、先週末のランキングでは、上位10作品のうち5作品が日本のアニメ作品となっている。
1位こそ『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』に譲った
六本木でオトナだけのクレヨンしんちゃんナイト(3/14)
東宝は4月15日公開の『劇場版クレヨンしんちゃん伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』の公開を記念して、3月24日から4月14日までの金曜日夜にVIRGIN TOHO CINEMAS 六本木ヒルズで『劇場版クレヨンしんちゃん』の連続上映会を開催する。
GDH 劇場実写映画の製作発表(3/13)
アニメ製作会社GDHは、劇場版実写映画の『ロング・アームド・モンキーズ』(仮題)の製作を発表した。GDHは、これまでに実写映画事業への進出意欲を度々表明してきたが、国内での製作決定はこれが初めてになる。
GDHのほか博報堂DYとメディアファクトリーが『ロング
新海誠 2006年に短編劇場作品公開予定(3/13)
『星のこえ』などで知られるアニメ映画の新海誠監督は、自身のウェッブサイト『Other voices-遠い声-』にて2006年公開に向けて3本のアニメ作品を制作中であることを明らかにした。
新海氏によれば、3本の作品はそれぞれ独立した十数分から数十分の短編アニメになる
3月第1週映画興行ベスト5にアニメ3作品(3/8)
春休みの映画シーズンが始まった3月第1週末(3/4-3/5)の国内映画興収ランキングのベスト5に、劇場アニメ3作品がランクインした。興行1位こそディズニーの大作ファンタジー映画『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』だったが、2位に『ドラえもん のび太の恐竜200
劇Zガンダム DVDチャート再び1位に(2/28)
2月24日に発売された『機動戦士ZガンダムⅡ 恋人たち』のDVDが、前作の『機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者』に継いでオリコンのセルDVD総合ランキング(2月20日~26日)で第1位に輝いた。
また同じく第2位には、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の最終巻である第13巻

