アーティスト・LiSAがその活躍を確実に広げている。2014年1月3日には自身初となる日本武道館ワンマンライブ「LiVE is Smile Always~今日もいい日だっ~」を決行!会場は超満員となった。
る『ネオ・ウルトラQ』特別上映が、2014年1月9日にPart3がスタートする。TOHOシネマズ15館では当日の夜、TOHOシネマズ日劇では1月15日までのレイトショーを行う
広島国際アニメーション映画祭が、2014年で30周年を迎える。映画祭は2年に一度の開催となっており、今年はその開催年にあたり第15回となる。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』が、いよいよ北米公開をスタートする。2014年1月10日より、米国とカナダの主要都市の約90館で上映する。
『凪のあすから』の第1クール振り返り、最後は物語の前半にあった事件を確認。そして、それが第2クールにどうつながっていくのか?1月9日以降の放送に期待だ。
集英社は、デジタルマンガの試し読みとその情報をまとめたポータルサイト「集英社マンガブロードキャストチャンネル:Manga Broadcast Channel」を、2013年12月より開始した。
1月1日、2日、「T.M.R. NEW YEAR PARTY '14 LIVE REVOLUTION」とタイトルされた武道館ライブに2日間で2万人が訪れた。数多くのファンが、T.M.Revolutionと共に新年を祝った。
注目のイベントが2014年の年明けにスターする。オタコン・ラスベガスだ。開催はお正月3が日もまだ終わらない1月3日から3日間、ラスベガスのプラネットハリウッド・リゾート&カジノを会場にする。
数多くのアニメが話題を呼んだ2013年が過ぎたが、2014年も気にある作品が数多い。そのなかのひとつが、2014年4月よりテレビ放送を開始する『魔法科高校の劣等生』だ。
『凪のあすから』の第1クール振り返り企画第2回は、少し入り組んだ恋愛模様をもう一度整理。これを理解すれば、第2クールもより楽しく見れるはず。
『キルラキル』のエンディングテーマが新しくなる。その曲は、謎のポップグループさよならポニーテールの「新世界交響楽」に決まった。
2014年の期待のSF大作である『トランセンデンス(原題:Transcendence)』の日本公開が決定した。4月18日の全米公開に続き、6月28日に全国公開となる。
12月31日から1月1日にかけて、東京都新宿文化ホールにて、アニメソングの大型イベント「アニソンキング」が開催された。2013年は白組の勝利となった。
『Wake Up, Girls!』の監督自らが出演するイベント「Wake Up, Girls! 炎の七番勝負ヤマカン出て来いやー!」が、2013年12月29日に東京・秋葉原のUDXアキバ・スクエアにて開催された。
アニメ!アニメ!では、2013年1月1日から2013年12月31日までの間に最もアクセスの多かった記事ベスト10をピックアップしてみました。2013年の振り返りにも是非、ご確認を!
シリーズの映像を増すところなく収録したBlu-rayアイテム「魔法の天使 クリィミーマミ Blu-rayメモリアルボックス」が2014年5月28日にバンダイビジュアルより発売される。
2010年にフランスで発刊されたバンドデシネ(フランス・コミック)の作品『ブルーは熱い色』が、国内でも2014年春にDU BOOKSより発売されることになった。
12月で第1クールが終了した『凪のあすから』。1月からは第2シーズンが始まる。さらなる波乱も予想されるが、ここで本作の面白さを、3回シリーズで振り返ってみたい。