ニュース 海外 ニュース記事一覧(29 ページ目)
海外の“ラブライバー”歓喜! 劇場版「ラブライブ!」、8月より世界13ヵ国・地域で公開
6月13日公開の劇場版『ラブライブ!』が海外でも公開される。8月より13ヵ国・地域で順次公開予定だ。
KADOKAWAが海外向けにマンガ無料サービス 「ComicWalker GLOBAL」開設
KADOKAWAが、マンガ分野で新たな海外展開を打ち出す。外国人クリエイターの作品を専門に掲載する新サービス「ComicWalker GLOBAL」を開設する。
マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-最終回「フランスにおけるマンガとは何であったか」
短期集中連載「マンガはなぜ赦されたのか」最終回 ■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] 第8章 エピローグ フランスにおけるマンガとは何であったか
米国アイズナー賞アジア部門候補は全て日本作品 安野モヨコから浦沢直樹、水木しげるまで
米国のコミック業界から注目されるアイズナー賞のノミネート作品が発表された。日本勢が活躍するのは海外作品アジア部門。ノミネートは6作品全てが日本のマンガだ。
マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-第8回「日本資本VIZの進出」
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全9回予定。■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] [第7章 VIZの参入― 赦されない日本企業]
藍井エイル、 タイで初ライブ「AFAタイ」出演に3000人の海外ファン熱狂
人気アーティスト・藍井エイルが、タイで行なわれた東南アジア最大のJ-POPカルチャーの祭典「Anime Festival Asia Thailand 2015」に出演した。
マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-第7回「アシェット、エディティス、仏大手出版社の参入」
■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] 第6章 フランスの出版界とマンガ アシェット、エディティスの参入の意味するもの。
マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-第6回「郊外」から成功したマンガ出版社:Ki-oon-後編-
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全9回予定。■豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] [第5章「郊外」で起業するということ-後編―] 新興マンガシ出版社Ki-oonの誕生とビジネスにフォーカス。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第5回「「郊外」から成功したマンガ出版社:Ki-oon」-前編-
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全9回予定。■ 豊永真美 [第5章「郊外」で起業するということ-前編―] 新興マンガシ出版社Ki-oonの誕生とビジネスにフォーカス。
アニプレックス フランスのアニメ配信事業会社Wakanimに出資、経営に参加
アニプレックスが海外展開を加速させている4月24日、フランスで日本アニメの動画配信プラットフォームを運営するWakanim SAS(ワカニム)に資本参加することを発表した。
シュワルツェネッガーとトム・クルーズで夢の2ショット 2大作品が今夏世界を巡る
米国・ラスベガスにて「第5回シネマコン」が開催され、アーノルド・シュワルツェネッガーとトム・クルーズがサプライズ登場し、夢の2ショットが実現した。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第4回「カトリック出版とマンガ出版の関係」
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全8回予定。■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] 第3章 シャルリ・エブドから生まれた奇才 ジャック・グレナはなぜマンガ出版に乗り出したのか。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第3回「グレナはなぜマンガ出版に乗り出したのか」
短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全8回予定。■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員]シャルリ・エブドから生まれた奇才 ジャック・グレナはなぜマンガ出版に乗り出したのか。
フロリダ・ディズニー・ワールドが期間限定「スター・ウォーズ」SPイベント開催
12月18日にシリーズ最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の全世界同時公開を控え、“STAR WARS YEAR”となる今年。フロリダ フォルト・ディズニー・ワールドでは、『スターウォーズ』をテーマにしたイベント「スター・ウォーズ・ウィークエンド」が開催される。
「アニメフェスティバルアジア」がタイでも開催 日本からのゲストやJ-POPライブなど満載
東南アジア最大規模の日本ポップカルチャーイベントのAFAが、新たな国に進出する。4月30日から5月3日まで、タイのバンコク国際貿易展示場にて開催する。
マンガはなぜ赦されたのか‐フランスにおける日本のマンガ‐第2回「フランスにおける日本のマンガ市場」
豊永真美氏[昭和女子大現代ビジネス研究所研究員]によるフランスの日本マンガの受容などに関する論文の第2回。短期集中連載(二日水更新)、全8回予定。
マンガはなぜ赦されたのか -フランスにおける日本のマンガ- 第1回「はじめにアニメありき」
豊永真美氏[昭和女子大現代ビジネス研究所研究員]によるフランスの日本マンガの受容などに関する論文です。短期集中連載、全8日予定。
アヌシー映画祭で「バケモノの子」特集 奥田誠治氏がプレゼンテーション
アヌシー国際アニメーション映画祭で細田守監督の最新劇場映画『バケモノの子』が取り上げられる。映画祭は企画「Work in Progress」のなかで本作を特集する。

