ロボットアニメシリーズ『宇宙大帝ゴッドシグマ』が、このほどコンプリートDVDにて2011年3月16日に発売される
クラブイベント「JAPAN UNDERGROUND」が、日本のミュージック・クラブ・ナイトを音楽シーンで世界の先端を走るイギリスで実現する。
角川書店は「涼宮ハルヒ」シリーズの最新作『涼宮ハルヒの驚愕』を2011年5月25日に角川スニーカー文庫から発売すると発表した。
2010アジアデジタルアート大賞が受賞作品を発表した。このアジアデジタルアート大賞は、福岡で2001年から開催されている。
12月24日からはiPhone向けにアプリ「AnimeTunes Vol.1」の配信を開始した。「AnimeTunes」はマイシアターとロボットが、2010年9月に共同事業としてスタートした
カプセル玩具の自販機が、インターネットにバーチャルナな存在として現れた。玩具大手のバンダイは、
電撃文庫で人気のライトのベル『Baby Princess』の3Dアニメ化『ベイビー・プリンセス 3Dぱらだいす0(ラブ)』である。
マンガ好きたちがいま最も薦めたいマンガを選ぶマンガ大賞、その季節がまた近づいてきた。マンガ大賞2011の開催が、この程明らかにされた。
見逃せないのは、安藤裕章監督による『ノラゲキ!』だ。出口の見えない監獄から脱出を図る5人の男女、「SF密室脱出劇」がコンセプト
サンリオはオリジナルキャラクター「シナモロール」を新たに女子高校生に向けて売りだす。2002年の登場以来、着実に人気を拡大している
「月刊サンデーGX」をプロモーションする専門チャンネルが、このほど動画配信サイトのYouTubeに登場した。小学館集英社プロダクション
『The Best Shops Of Akihabara』が、新たにiPhoneアプリ『Akihabara Guide』。外国人向けの東京・秋葉原のガイドブックとして人気を集めて来た
太田出版は、ウェブを通したクリエイターと読者のコミュニケーションを利用する新しい作品創出に乗り出す。2011年3月17日にWEB連載空間「ぽこぽこ」とタイトルしたサイトを開設する。
テレビアニメ『くるねこ』が、この年末にも活躍している。名鉄百貨店一宮店で『くるねこ』をテーマにしたクリスマスフェアが開催されている。
「女子が読む少年マンガ誌」と印象的なコンセプトを掲げ、2011年に新しいマンガ雑誌が登場するメディアファクトリーが、2011年4月に新創刊する「月刊コミックジーン」だ。
「週刊少年サンデー」(小学館)の無料コミックサイト「クラブサンデー」に、『サイボーグ009』の描き下ろし新作が掲載されている。
インデックスグループは、同社のグループ会社ロッソインデックスの有力オンラインRPG『ドルアーガの塔~the Recovery of BABYLIM~』のサービスをフランスで開始した。
志村貴子さんの人気マンガ『放浪息子』(エンターブレイン)の最新第11巻が、12月24日に発売された。