2012年9月22日に第1弾が公開される『劇場版 TIGER & BUNNY』が、同じ9月22日に「WORLD PREMIERE」とタイトルした大型イベントを開催することを発表した。イベントは「DAY」、「NIGHT」の2公演となる。
「中の人 ネット界のトップスター26人の素顔」が出版された。この書籍はニュースサイト「ASCII.jp」で連載されていた「古田雄介の“顔の見えるインターネット”」から26人のサイト管理人などがまとめられている。
川喜多記念映画文化財団は7月3日、第30回川喜多賞にアニメーション作家の山村浩二さんを発表した。作品そのものだけでなく、国際映画祭での審査員、国内外での講演、海外作家との交流や紹介など、徹底した献身が高く評価された。
2013年夏に新作アニメ『美少女戦士セーラームーン』が制作されるというものだ。来年夏に公開されれば、実に16年ぶりのシリーズ新作となる。国内で根強い人気を持ち、世界的なヒット作だけに大きな話題を呼ぶに違いない。
赤塚不二夫さん原作のマンガ『ひみつのアッコちゃん』が、初めて実写映画化され、2012年9月1日に全国公開となる。話題の映画に、もうひとりビッグネームが加わった。人気のアーティストYUKIだ。
7月5日「荒木飛呂彦原画展 ジョジョ展」の記者発表会にて、サプライズとしてフィレンツェのGUCCI MUSEOでも原画展が開催されることが発表された。これまで仙台市の「in S市杜王町」展と東京展が明らかにされていたが、3つの目の展覧会として、フィレンツェが加わる。
バンダイナムコゲームスは、プレイステーション・ポータブルソフト『るろうに剣心−明治剣客浪漫譚− 完醒』の最新情報を発表しました。
ロンドンオリンピックの応援キャンペーン「Surprise Yourself.」として、プロダクションI.Gが女性アスリートを題材に短編アニメを制作中。「SUNRISE JAPAN」のメンバーから、様々な選手をモチーフにアニメ化が進められている。
8月22日にOVA『+チック姉さん』が発売される。その特典内容が決定した。描き下ろしマンガを収録したブックレットや、イベント応募券が封入される。
『+チック姉さん』は、栗井茶さんが「ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)に連載中。
『グスコーブドリの伝記』(7月7日公開)の杉井ギサブロー監督と、『おおかみこどもの雨と雪』(7月21日公開)細田守監督が、劇場公開を目前にして対談をおこない、お互いの作品にエールを送った。
2010年に公開された『怪盗グルーの月泥棒 3D』で人気を博したキャラクター・ミニオンが、短編作品の主役として再び劇場に登場することが決定した。短編最新作『ミニオンのバナナ争奪ゲーム!』が10月6日(土)公開。
ヨーロッパ・アニメーションの活況を追い風に、アヌシーは長編の比重を増し、作家が単独で制作する自主企画アニメーションの上映に留まらず、世界公開を前提とする長編アニメーションの新企画を話し合う国際舞台へ進化中だ。
荒木飛呂彦さんが描く人気マンガシリーズ『ジョジョの奇妙な冒険』が、テレビアニメ化される。7月5日、東京・六本木ヒルズで開催された「荒木飛呂彦原画展 ジョジョ展」の記者発表会で明らかになった。
ホラー映画の話題作『へんげ』の大畑創、田口清隆監督コンビが、『ハカイジュウ』の実写PVを制作、発表した。映像は『ハカイジュウ』第7巻の帯にあるQRコードや『へんげ』の公式サイトなどでみることが出来る。この企画は7月11日に発売される『へんげ』のBlu-ray DiscとDVD、
バンダイナムコゲームスは、プレイステーション3ソフト『エウレカセブンAO ―ユングフラウの花々たち― GAME&OVA Hybrid Disc』の最新情報を公開しました。
2011年に劇場公開された2本の「劇場版 ポケットモンスター ベストウイッシュ」の映画のいずれをテレビで放映するのかが、ファン投票によって決められた。220万人を超えるファンが決めた作品は、『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ 白き英雄 レシラム』だ。
今年はアニメ『おねがい☆ティーチャー』と『おねがい☆ツインズ』のテレビ放送から10周年を迎える。それを記念して作品の舞台となった長野県大町市の木崎湖周辺でイベントが行われる。2002年の1月から3月に放送された『おねがい☆ティーチャー』は根強いファンがいる。
2012年7月7日から、宮沢賢治さんの名作童話を劇場アニメとした『グスコーブドリの伝記』が公開される。監督、脚本に杉井ギサブローさん。
■ 宮沢賢治の童話を題材にするわけ ■ グスコーブドリの体験する幻想シーン ■ イーハトーヴの町は、中世の城下町のイメージ