バンダイナムコゲームスは2010年2月の発売以来、大人気を博しているアクションゲーム「GOD EATER(ゴッドイーター)」シリーズを、テレビアニメ化することを明らかにした。
『白銀の意思 アルジェヴォルン』のアプリゲーム配信される。『境界の黒翼 アサルトレイヴン -白銀の意思 アルジェヴォルン外伝-』で、9月18日より事前登録がスタートした。
9月20日10時より、京都市勧業館「みやこめっせ」でコンテンツ関連企業の合同就職説明会「3DCG・ゲーム制作会社 就職イベント in 京まふ2014」が行われる。
2015年にアニメが深夜放送することが決定された「SHOW BY ROCK!!」。本作はすでにリズムゲームとしてすでにお馴染みだ。
ゲーム史に残る傑作を世に送り出してきた宮本茂氏が、初めて短編アニメーションを制作した。『ピクミン ショートムービー』が第27回東京国際映画祭で上映される。
9月2日から4日にかけて、CEDEC 2014がパシフィコ横浜にて開催された。本イベントは、受講者、セッション数などいずれも過去最大規模となり、大盛況のうちに閉幕した。
米国イリノイ州のシャンバーグに『パックマン』をモチーフにした複合エンターテインメント施設「Level 257(Two Fifty Seven)」が登場する。2015年初頭にナムコがオープンする。
バンダイナムコゲームスは日本ご当地キャラクター協会と協力し、ニンテンドー3DSTM/Wii UTM用ソフト「ご当地鉄道 ~ご当地キャラと日本全国の旅~」を11月27日に発売する。
9月18日から21日の3日間、幕張メッセにて開催の東京ゲームショウ2014が、直前情報として会場マップ、イベントステージプログラムなどを発表した。
CEDEC 2014の2日目となる9月3日、「中国ゲームビジネス最前線2014 第一線を見つめてきた経営者と研究者の視点から見る中国進出成功の鍵」が開催されました。
2014年7月から放送中のオリジナルテレビアニメ『白銀の意思 アルジェヴォルン』が、スマートフォンアプリゲームとなる。ゲームのタイトルは『境界の黒翼 アサルトレイヴン』。
スクウェア・エニックスで米国法人に勤務し、多数の海外のクリエイターと協業してきたという塩川洋介氏。日本・海外を問わず"できる"クリエイターにはある共通点があると言う。
9月2日から4日まで、パシフィコ横浜で開催されているCEDEC 2014にてCEDEC AWARDS 2014の最優秀賞が決定した。
スマートフォン向けゲーム『Angry Birds』をモチーフに少女マンガ『Stella~ナナと魔法の英単語~』の連載が、9月3日発売の少女マンガ誌「なかよし」10月号にてスタートした。
CEDEC初日に作家の冲方丁氏は「物語の力」と題して基調講演を行い、偶然に彩られた人間の経験と、必然によって規定された物語の関係性について、物語の種類や歴史を紐解きながら論じた。
昨年春から提供開始され、社会現象とも言うべきヒット作となっている角川ゲームスとDMM.comの『艦隊これくしょん~艦これ~』。CEDEC初日の午前中、余り語られることの無かった本作の開発と現場について「【艦これ】に関するエトセトラ」と題したセッションが行われました。
『ONE PIECE』と「無双」シリーズのコラボ最新作『ワンピース 海賊無双3』制作が発表された。『ONE PIECE』初のPS4対応ゲームで、PS3、PS Vita向けにマルチプラットフォーム展開する。
9月18日から21日まで幕張メッセにて東京ゲームショウ2014でが開催される。2014年は、海外からの注目が増しているようだ。