東映アニメーションのスマートフォン向け新作ゲーム『円環のパンデミカ』のサービスが7月23日よりスタートした。東映アニメが新しいビジネスモデルに挑戦する意欲作である。
9月2日から4日まで、パシフィコ横浜にて開催するCEDEC 2014が、CEDEC AWARDS 2014の特別賞と著述賞を発表した。すぎやまこういちさんに特別賞、DeNAに著述賞を選定している。
米国のハリウッド情報サイト「THE WRAP」は独占記事と銘打って、大手映画会社ワーナー・ブラザースが『スペースインベーダー』の長編映画化権を獲得したと伝えている。
『円環のパンデミカ』は、東映アニメーションが手がけるオリジナルのスマートフォンゲーム。なぜゲームに挑戦するのか?同社の松浦寿志氏、それに開発プロデューサーの黒川文雄氏にお話を伺った。
7月19日、秋葉原UDXシアターにて「ガールフレンド(仮)製作発表会」が開催された。椎名心美を演じる佐藤聡美さんらが登壇したイベントの詳細をお届けする。
PC向けフリーゲームとしてデビューした「青鬼」は、独特のホラー表現や圧倒的な青鬼の存在感が好評を博し、ゲームをプレイした方はもちろん、関連動画を見た多くの視聴者も虜にしました。
第2部の公開間近のチェインシナリオRPG『チェインクロニクル』の新キャラを演じる声優の緑川光さんにインタビューした。自身もファンという緑川さんにゲームの楽しみ方も紹介していただいた。
CEDEC 2014が、9月2日から4日にパシフィコ横浜で開催される。その大会テーマと基調講演の講演者が発表された。
今回ご紹介するのは、そんな「声優が好きすぎて生きるのが辛い」「声優絶対音感? 常識でしょ」な人にぜひやってほしいスマホのゲーム『チェインクロニクル』。数あるスマホゲームの中でもキャスティングが非常に衝撃的で、話題になっています。
オンライン上でリリースされ、ファンから絶大な支持を受ける『ストリートファイター 暗殺拳』がこの夏、一回限りの特別企画として東京・渋谷で上映される。
稲船敬二氏が率いるゲーム会社comceptが進めるアクションゲーム『Mighty No.9』のアニメ企画が明らかになった。
7月3日から開催されている全米最大の日本アニメ・マンガイベントのアニメエキスポ2014(AnimeExpo2014)に、日本のゲーム業界を代表する稲船敬二氏が姿をみせた。
アニメエキスポ2014では、日本国内の企業もブースを出展している。バンダイナムコゲームスもその一つだ。
7月からテレビアニメの放送が始まった『幕末Rock』に、早くもOVAが登場する。完全新作のエピソード『湯煙推理劇(ミステリー)!温泉怪事件ぜよ!!』だ。
『ガンダムデュエルカンパニー』のオープンβ版公開日が7月3日12時に決定した。またカード第1弾「ガンダムデュエルカンパニー01」が、7月25日に世界同時発売される。
東京ゲームショウ2014の6月27日現在の出展予定社数と出展予定企業・団体が発表になった。現時点の出展社は224社と、昨年同時期の181社を2割以上も上回っている。
7月5日から日本テレビほかで『戦国BASARA Judge End』は放送を開始する。今回は新たなスタッフで、『戦国BASARA』の世界を映像化する。
子どもたちに人気のキャラクター1位は「アンパンマン」、そして2位は今回初登場の「妖怪ウォッチ」だった。玩具大手のバンダイは、「お子さまの好きなキャラクターに関する意識調査」の結果を公表した。