バンダイナムコゲームスが、ニンテンドー3DSソフト『黒子のバスケ 未来へのキズナ』の発売することが明らかになった。気になる情報も発表されている。
10月よりテレビアニメ『トリニティセブン』の放送がスタートした。そのキャラクターたちの魅力を伝えようと、アニメ公式サイトにてミニゲームを使った企画が進行中だ。
任天堂オブアメリカは、シアトルのEMPミュージアムで開催されるインディーゲームのショーケース「Indie Game Revolution」をスポンサードすると発表した。
テレビアニメ『GOD EATER』の新たな情報が明らかになった。監督に平尾隆之さん、キャラクターデザインに清水慶太さん、音楽に椎名豪さんを起用する。
カプコンの人気ゲーム「バイオハザード」シリーズが、テレビ番組となり登場することになりそうだ。ドイツのコンスタンティン・フィルム(Constantin Film)がテレビ番組製作企画を明らかにした。
バンダイナムコゲームスは『スター・ウォーズ』の名場面を追体験できるアーケードゲーム『スター・ウォーズ バトル ポッド』を発表した。2015年1月の米国を皮切りに、世界展開する。
自動車関連総合情報サイトを運営するオートックワンは、初のスマートフォンゲーム『車なご(しゃなご)コレクション』を配信する。2014年10月末にサービスインを予定している。
10月23日から東京・日本科学未来館でデジタルコンテンツEXPO 2014が始まる。このなかで「セガ3D復刻プロジェクト」についてトークするシンポジウムが開催される。
新感覚農業ゲーム『ヘイ・デイ』が、2014年10月3日より、全国でテレビCMの放映を開始した。そのCMに忽那汐里さんが登場するのが話題だ。
12月13日公開の映画『劇場版アイカツ!』の入場者特典が決定した。カードゲームで使用できるオリジナルのアイカツ!カード「スリーピングオーロラコーデ」をプレゼントする。
アニメーション特化のクラウドファンディングサイト「Anipipo」を運営するグーパが、ゲーム分野にも進出する。ゲーム特化のクラウドファンディングサイト「クラウドライブ」をスタートする。
東京ゲームショウ2014の4日間の総来場者数は25万1832人と、昨年に引き続き大盛況となった。昨年の27万197人に比べるとおよそ6.7%の減少とはなるが、歴代2位の高水準だ。
東京ゲームショウ2014特別企画「国際会議アジア・ゲーム・ビジネス・サミット」が開催され、「ジャパンコンテンツ争奪戦~日本のゲームの魅力とは~」をテーマに、5カ国6名のパネリストがゲームのアジア進出について議論を展開。
大胆な設定で描く幕末物語と、魂の叫び声が衣服すら弾け飛ばす『幕末Rock』のシリーズ最新作『幕末Rock 超魂』が今年の東京ゲームショウに姿をみせ大人気となっていた。
東京ゲームショウ2014一般公開日初日の20日(土)には、PS3向けゲーム『アイドルマスター ワンフォーオール』のスペシャルステージ「765プロ、学祭クイーンへの道スペシャル!!」が開催された。
東京ゲームショウ2014の前半2日間ビジネスデイの来場者数が5万6433人となった。前年の5万2345人から7.8%の増加である。
ソニーはProject Morpheusの試遊台を東京ゲームショウ2014SCEブースに出展。これまで公開されたデモにくわえ「多次元スペシャルライブ」と名付けられたアニメ映像も。
東京ゲームショウ2014の一角に、V3という見慣れないゲームメーカーを発見。その気になるゲームは、なんとタツノコのキャラが美少女化という異色のゲーム。