1月25日、全国39館で公開となったアニメ映画『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』が好調は滑り出しを見せた。公開初週末2日間の興行収入が1億4987万6900円を記録した。
「TIGER & BUNNY」の全貌に迫る史上初の本格的展覧会「特別展 The World of TIGER & BUNNY」が開催される。3月22日の大阪での開催を皮切りに、名古屋、福岡、東京にて行われる。
パリっ子に 手塚治虫の原画が披露されることになった。1月29日から2月28日まで「漫画の神様:手塚展」を、パリ市内のギャラリー・バルビエ&マトンで開催する。
クリストファー・ノーラン監督の最新映画『インターステラー』が、12月12日に日本で公開される。1月27日、その最新映像が公開された。しかし全貌は未だベールに包まれたままである。
『劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-』では、アニメ映画の定番となっている入場者プレゼントを実施する。プレゼントアイテムは、HEROES COLUMN CARDだ。
1月26日、東京・六本木のニコファーレにて、第1回全日本美声女コンテストが開催された。そして、事前から告知されていたグランプリ受賞者の声優デビューがこの場で発表された。
『モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE -亜空の深淵-』が2月22日に公開する。キッズステーションではテレビシリーズが放送中、さらにこれまで放送された18話までを2夜に分けて集中放送する。
映画『キャプテンハーロック』が、フランスとイタリアで好調だ。フランスでは2013年12月25日にOcean Filmsの配給で、イタリアでも1月4日からLucky Redの配給でそれぞれ全国公開をしている。
1968年に公開された最初の映画以来、『猿の惑星』は様々なかたちで映像化されてきた。その最新映画『猿の惑星:新世紀(ライジング)』が2014年秋に全国公開される。
2014年は東京とベルリンの交流20周年の年である。それを記念して、日本のアニメーションをドイツ・ベルリンにて紹介するイベントか開かれる。
『攻殻機動隊』のハリウッドでの実写映画化企画に大きな進展があったようだ。米国の映画情報サイトDeadline.comは1月24日、ドリームワークスが監督としてルパート・サンダースと交渉中と伝えている。
1月24日発売の「smart」最新号で、『劇場版TIGER & BUNNY -The Rising-』のキャラクター・虎徹、バーナビー、ライアンが登場して話題を集めている。
2月22日に、アニメ映画『モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPEACE -亜空の深淵-』が公開される。その期待の作品の前売券第2弾が、1月24日より販売を開始した。
「アナと雪の女王」は、松たか子がヒロイン姉の“エルサ”の声優起用で注目を集めている。このほどもうひとりのヒロインの声優が発表された。
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2014でVFX-JAPANが「京楽ピクチャーズ.PRESENTS VFX-JAPANイベント」とタイトルしてVFXの特集企画を組む。5つのイベントで日本のVFXを展望する。
3月8日に『映画ドラえもん 新・のび太の大魔境 ~ペコと5人の探検隊~』が全国公開する。このゲスト声優に俳優・小栗旬さんとフリーアナウンサー・夏目三久さんの起用が決定した。
1月21日に第68回毎日映画コンクールの受賞作品、受賞者を発表された。アニメーション映画賞を高畑勲監督の『かぐや姫の物語』が、大藤信郎賞を織田明監督の『海に落ちた月の話』だった。
『Wake Up Girls!』について山本寛監督に訊く第3回。今回は作品の舞台に仙台を選んだ理由について伺った。