2014年は東京とベルリンの交流20周年の年である。それを記念して、日本のアニメーションをドイツ・ベルリンにて紹介するイベントか開かれる。
『攻殻機動隊』のハリウッドでの実写映画化企画に大きな進展があったようだ。米国の映画情報サイトDeadline.comは1月24日、ドリームワークスが監督としてルパート・サンダースと交渉中と伝えている。
1月24日発売の「smart」最新号で、『劇場版TIGER & BUNNY -The Rising-』のキャラクター・虎徹、バーナビー、ライアンが登場して話題を集めている。
2月22日に、アニメ映画『モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPEACE -亜空の深淵-』が公開される。その期待の作品の前売券第2弾が、1月24日より販売を開始した。
「アナと雪の女王」は、松たか子がヒロイン姉の“エルサ”の声優起用で注目を集めている。このほどもうひとりのヒロインの声優が発表された。
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2014でVFX-JAPANが「京楽ピクチャーズ.PRESENTS VFX-JAPANイベント」とタイトルしてVFXの特集企画を組む。5つのイベントで日本のVFXを展望する。
3月8日に『映画ドラえもん 新・のび太の大魔境 ~ペコと5人の探検隊~』が全国公開する。このゲスト声優に俳優・小栗旬さんとフリーアナウンサー・夏目三久さんの起用が決定した。
1月21日に第68回毎日映画コンクールの受賞作品、受賞者を発表された。アニメーション映画賞を高畑勲監督の『かぐや姫の物語』が、大藤信郎賞を織田明監督の『海に落ちた月の話』だった。
『Wake Up Girls!』について山本寛監督に訊く第3回。今回は作品の舞台に仙台を選んだ理由について伺った。
『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』が2月1日、全国公開となる。その“雷神”ソーを演じるクリス・ヘムズワースの来日がこのほど決定した。
サッカーで活躍する長友佑都選手をアニメ化、それが劇場へと進出する。イオンエンターテイメントは、長友佑都選手を主人公のモデルとした映画『劇場版 ゆうとくんがいく』を公開する。
樋口真嗣監督のもとでの実写映画化が話題の『進撃の巨人』が、早くも実写映像となってテレビに登場する。『進撃の巨人』×「スバル フォレスター」のコマーシャル映像だ。
1月20日、『THE NEXT GENERATION パトレイバー/第1章』の本編場面の数々が一挙公開された。筧利夫さん演じる後藤田隊長、アニメの声優でお馴染みの千葉繁さんが登場する。
銀河最凶のダークヒーロー・リディックの活躍を描く映画『リディック:ギャラクシー・バトル』が、3月8日、遂に日本にやってくる。アクションとスペクタル、壮大な舞台が注目の巨編映画だ。
映画『黒執事』が1月18日(土)に公開となり、公開初日には都内劇場で舞台挨拶が行われた。3年ぶりスクリーン復帰を果たした水嶋ヒロが、共演の剛力彩芽、山本美月らと感極まって涙を流す場面も。
鳥取県米子市に2月1日、ガイナックスシアターがオープンする。2011年に設立のヨナゴフィルム以降、ガイナックスが米子市にて展開する新機軸として誕生する。
2013年9月に公開された『小鳥遊六花・改 ~劇場版 中二病でも恋がしたい!~』のBlu-ray&DVDが2月19日にリリースとなる。
3月8日より公開が開始される映画『絶狼<ZERO>-BLACK BLOOD-』。2月8日より発売開始される前売券では、人気キャラクターのminiGAROマグネットが付いてくる。