「とある魔術の禁書目録」10周年イベント 「ヘヴィーオブジェクト」のアニメ化を発表
10月5日秋葉原にて「電撃文庫 秋の祭典2014」が開催された。メイン会場では、電撃文庫で活躍する作家・鎌池和馬さんのデビュー10周年記念イベントが行われた。
「Lance N' Masques」Studio五組でアニメ制作進行中、ぽにきゃんBOOKS発の話題作
ぽにきゃんBOOKSから、早くもアニメが登場する。その『Lance N' Masques』の監督などの主要スタッフ、さらにアニメーション制作が明らかにされた。
レベルファイブ原案でホラー小説「うしろ ふきげんな死神。」 KADOKAWAとフィールズがコラボ
KADOKAWAとフィールズはレベルファイブ原案の心霊ホラーRPG『うしろ』を小説化、角川ホラー文庫より9月25日に『うしろ ふきげんな死神。』の発売を開始した。
<物語>シリーズの名言がサイトからこぼれ落ちる メモリアルサイト「MONOGATARI DROPS」オープン
『続・終物語』の刊行を記念して、9月17日より<物語>シリーズの軌跡を辿る特設サイト「MONOGATARI DROPS」がオープンした。
「オーバーロード」アニメ化企画進行中 投稿小説発で40万部突破、話題のダークファンタジー
KADOKAWA エンターブレイン ブランドカンパニーからリリースされているダークファンタジー小説『オーバーロード』のアニメ化企画が進行中であることが分かった。
第10回MF文庫Jライトノベル新人賞、最優秀賞は越智文比古さんの「Yの紋章師」
MF文庫Jライトノベル新人賞」は、メディアファクトリーが2004年に開始した新人文学賞だ。毎年多くの才能を世に送り出してきた。
「ミニスカ宇宙海賊」がついにクライマックス 8月20日に第12巻刊行
朝日ノベルズの人気シリーズ「ミニスカ宇宙海賊(パイレーツ)」が、8月20日刊行の『ミニスカ宇宙海賊12 モーレツ終戦工作』をもって一区切りを迎える。人気作がいったん幕を降ろす。
「続・終物語」9月19日発売 “終りの物語に続きがあった” <物語>シリーズの最新刊
西尾維新さん人気作品<物語>シリーズの最新刊『続・終物語』が、9月19日に発売されることが決定した。
集英社から新ライトノベルレーベル「ダッシュエックス文庫」 メディアミックス展開目指す
集英社がこの秋から新しいライトノベルレーベルがスタートする。2014年11月21日にダッシュエックス文庫が創刊されることが明らかになった。
「新妹魔王の契約者」2015年TVアニメ決定 スニーカー文庫の人気作品
スニーカー文庫の人気小説『新妹魔王の契約者』が、テレビアニメ化される。2015年に登場することが明らかになった。またアニメ化に向けて、メインスタッフが一挙に発表された。
電撃文庫 秋の祭典2014 10月5日開催 ステージとサイン会の詳細発表
「電撃文庫」はのファン感謝イベント「電撃文庫 秋の祭典2014」が10月5日に開催される。電撃文庫の人気作品を様々なかたちで紹介し、ファンが楽しむイベントだ。
「ソードアート・オンライン」国内累計1000万部突破 電撃文庫史上2タイトル目
電撃文庫の人気作品「ソードアート・オンライン」シリーズの国内累計発行部数が、1000万部を突破した。
ネット小説の新人賞「ミライショウセツ大賞」設立 大賞作はアニメ化も
2014年7月31日に、ネット小説の新人賞「ミライショウセツ大賞 ネット発クリエイター発掘・応援計画」が設立された。出版社だけでなく、アニメ・音楽製作、遊技機開発、ソーシャルネットワークサービスといった様々な分野の企業が取り組む新しい形のコンテストとなる。
「アブソリュート・デュオ」TVアニメ化 MF文庫J夏の学園祭で重大発表続々
MF文庫Jの人気タイトルを一堂に集めた「夏の学園祭2014」が開催。ここで期待されていた作品新情報も次々に飛び出した。
日本長編部門に小川一水、メディア部門は「パシフィック・リム」 第45回星雲賞決定
日本SFファングループ連合会議は、7月19日、茨城県つくば市で開催中の第53回日本SF大会(なつこん)で、第45回星雲賞の受賞作、受賞者を発表した。
「緋弾のアリア」新プロジェクト「project code AA」発表 PV映像を配信中
『緋弾のアリア』より新プロジェクト「project code AA」が発表となった。スピンオフマンガ『緋弾のアリアAA』が原作者の手により小説化される。
MF文庫J「夏の学園祭2014」秋葉原で開催 ステージ、グッズ、展示など
KADOKAWA メディアファクトリーのMF文庫Jの人気作品が一堂に集まり一大イベントを繰り広げるMF文庫J「夏の学園祭2014」が、7月20日に東京・秋葉原で開催される
映画「オール・ユー・ニード・イズ・キル」 ハリウッド大作の原作者となった桜坂洋さんが語る
大ヒット公開中、トム・クルーズ主演の映画『オール・ユー・ニード・イズ・キル』。映画の原作は日本の小説だ。原作者の桜坂洋さんは、映画をどう見たのか?その想いを語っていただいた。

