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マンガ(190 ページ目)

マンガの情報と口コミをテーマに新サイトReCOMiC (7/24) 画像
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マンガの情報と口コミをテーマに新サイトReCOMiC (7/24)

 ウェブやサイト制作の山猫有限会社は、マンガファンのための新しい情報サイト「ReCOMiC(リコミック)」をスタートした。
 山猫によればサイトの新サイトのテーマは、「話題のマンガの発売日がすぐにわかる」、「マンガ好きが検索して楽しいデータベース」であるという

モバイル・コミック大賞2007 審査員を発表(7/20) 画像
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モバイル・コミック大賞2007 審査員を発表(7/20)

 宝島ワンダーネット(twn)が主催するモバイル・コミック特化の大型コンテストモバイル・コミック大賞2007が最終審査の委員を発表した。
 モバイル・コミック大賞 2007は本年から始まった新しいコンテストで、「ケータイ」を表現の場とした新しいクリエイターの発掘

米国産マンガ初の翻訳出版 「メガトーキョー」講談社から(7/11) 画像
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米国産マンガ初の翻訳出版 「メガトーキョー」講談社から(7/11)

 日本のマンガ文化が世界各地に広まるに連れて、近年注目されているのが、世界各地で自国のアーティストがマンガスタイルで描く作品である。
 米国ではOEL(オリジナル・イングリッシュ・ラングエッジ)と呼ばれるこのマンガの代表作『メガトーキョーMegatokyo』が講

マンガソーシャルメディア マンガ業界知るウェブ編集部2.0開始(6/15) 画像
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マンガソーシャルメディア マンガ業界知るウェブ編集部2.0開始(6/15)

 ユーザー参加型のウェブマンガコミニティ「マンガソーシャルメディア」は、ブログ、SNSなどのWeb2.0的な機能を活用したコミュニティ「マンガソーシャルメディア ウェブ編集部2.0」を6月14日に開設した。
 ウェブ編集部2.0は、マンガソーシャルメディアを運営する編

日本のマンガ「こどものじかん」 米国で発売中止に(5/31) 画像
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日本のマンガ「こどものじかん」 米国で発売中止に(5/31)

 米国で日本マンガ『こどものじかん』の翻訳出版を予定していたセブンシーズ・エンタテイメントが、作品の出版中止を行ったことが現地で大きなニュースとなっている。『こどものじかん』は私屋カヲルさんの人気マンガで、小学校の新任教師と小学生3年生の美少女りんを

マンガソーシャルメディアに 新潮Webコミック誌コミュニティが(5/21) 画像
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マンガソーシャルメディアに 新潮Webコミック誌コミュニティが(5/21)

 イーブックイニシアティブジャパンは新潮社と共同で、新潮社の運営するデジタルコミック雑誌「デジコミ新潮コム・コム(co㎡)」の公式コミュニティを5月21日に開設した。
 「co㎡」はデジタルだけのオリジナル描き下ろし月刊コミック誌で、新潮社の新たな取り組

米マンガ出版デルレイ 新たな米国オリジナル出版企画発表(5/20) 画像
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米マンガ出版デルレイ 新たな米国オリジナル出版企画発表(5/20)

 米国で拡大が続くマンガ市場で、出版社が最初から英語で描く米国人によるマンガを発売する動きが強まっている。これまで日本マンガの翻訳出版を主とした大手マンガ出版社デルレイは、5月15日に米国のベストセラー作家ディーン・クーンツの人気小説『おかしなトーマス

第31回講談社漫画賞決定「おおきく振りかぶって」「IS」など(5/10) 画像
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第31回講談社漫画賞決定「おおきく振りかぶって」「IS」など(5/10)

 大手出版社講談社は、今年で31回目を迎える講談社漫画賞の受賞作4部門5作品を発表した。今年は少年マンガを対象とする少年部門からは2作品、久米田康治さんの『さよなら絶望先生』と八神ひろきさんの『DEAR BOYS ACT Ⅱ』が選ばれた。
 また、少女マンガを対象とする

手塚治虫文化賞 最終選考ノミネート8作品を発表(5/1) 画像
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手塚治虫文化賞 最終選考ノミネート8作品を発表(5/1)

 朝日新聞社は、2006年に発売されたマンガ単行本のなから年間を通じて最も優れた作品を選考する第11回手塚治虫文化賞のマンガ大賞の最終選考ノミネート8作品を発表した。
 作品は一般読者やマンガ関係者による推薦結果をもとに、さらに8人の選考委員がポイント投票を

総合マンガ情報サイト マンガソーシャルメディアオープン(4/30) 画像
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総合マンガ情報サイト マンガソーシャルメディアオープン(4/30)

 国内最大の電子書籍配信を行なうeBookJapanを運営するイーブックイニシアティブジャパンとマンガ専門SNS「マンガ読も!」を運営するファンタジスタは、マンガ分野のあらゆるニーズに応えた新サイト「マンガソーシャルメディア」を4月27日オープンした。
 マンガソー

北米「NARUTO」マンガ単行本 4ヶ月で新刊12冊を発売(4/28) 画像
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北米「NARUTO」マンガ単行本 4ヶ月で新刊12冊を発売(4/28)

 北米のマンガ出版を行なうVIZメディアは、今年9月から12月の4ヶ月間に、『NARUTO』の新刊単行本(グラフィックノベル)を月3冊のペースで発売する。
 9月に16巻から18巻、10月に19巻から21巻、11月に22巻から24巻、12月に25巻から27巻が発売され、4ヶ月間で12冊とい

アブリル・ラビィーン主人公のマンガ 日本でも発売(4/27) 画像
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アブリル・ラビィーン主人公のマンガ 日本でも発売(4/27)

 アメリカでアメリカ人の手による大型マンガタイトルとして話題を読んだ『アブリル・ラビィーン 5つの願いごと』が、日本でもゴマブックスから4月20日に発売された。定価は800円(税込)で、アメリカ製のマンガが日本でほぼ同時に発売されるのは異例のケースである。

「フルーツバスケット」 日本マンガ初 米国週間ベストセラー15位(4/20) 画像
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「フルーツバスケット」 日本マンガ初 米国週間ベストセラー15位(4/20)

 ここ1、2年、日本マンガの米国での躍進が話題になることが増えている。それを代表するようなことが今週の「USAトゥディ」の週間書籍ベストセラートップ150で起きている。
 この「USAトゥディ」の週間書籍ベストセラートップ150で、高屋奈月さんの人気マンガ『フルー

アイズナー賞「MONSTER」候補作に 日本漫画部門も登場(4/20) 画像
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アイズナー賞「MONSTER」候補作に 日本漫画部門も登場(4/20)

 4月18日、コミコンインターナショナル(サンディエゴ)実行委員会は、アメリカンコミックスの業界賞である2007年アイズナー賞の候補作品を発表した。
 このうち長編シリーズ賞にあたるBest Continuing Series部門のノミネート5作品のひとつに、日本のマンガから浦沢

川崎市民ミュージアムで韓国現代マンガ展開催(4/17) 画像
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川崎市民ミュージアムで韓国現代マンガ展開催(4/17)

 ポスターや写真、マンガ、映画といった大衆芸術作品を中心にアプローチする川崎市民ミュージアムが、施設のリニューアルを終えて4月21日に本格的に再オープンをする。そのリニューアル後の第1弾の企画として「韓国現代マンガ展」を開催する。
 「韓国現代マンガ展」

講談社モーニング 世界10ヶ国語で国際新人賞開催(4/7) 画像
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講談社モーニング 世界10ヶ国語で国際新人賞開催(4/7)

 講談社の発刊する人気週刊マンガ誌「モーニング」は、今年で創刊25周年を迎えるのを記念した国際新人漫画賞を開催する。国際新人漫画賞は新たな才能の発掘を目指して、全世界に向けて募集を行なう。
 現在、既に公式サイトが開設されているが、サイトは英語、イタリ

名探偵コナン 外務省を探る!! マンガで仕事を紹介(4/6) 画像
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名探偵コナン 外務省を探る!! マンガで仕事を紹介(4/6)

 外務省広報課は、外務省の仕事や役割をわかりやすく紹介するマンガスタイルのパンフレット『名探偵コナン 外務省を探る!!』を発刊した。パンフレットは若い世代にアピール出来るように青山剛昌さんの人気マンガ『名探偵コナン』が採用されている。
 B5版サイズの16

新潮社 ネット配信マンガ雑誌『com2』を創刊(3/21) 画像
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新潮社 ネット配信マンガ雑誌『com2』を創刊(3/21)

 新潮社は3月23日、PCと携帯電話向けにネット配信のマンガ雑誌『com2』を創刊する。同社のマンガ雑誌は、2001年5月に創刊した『コミックバンチ』に次いで2誌目である。
 「バンチ」の作品には電子書籍化しているものもすでにあるが、雑誌全てをネット配信するのは今回

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