アメリカでアメリカ人の手による大型マンガタイトルとして話題を読んだ『アブリル・ラビィーン 5つの願いごと』が、日本でもゴマブックスから4月20日に発売された。定価は800円(税込)で、アメリカ製のマンガが日本でほぼ同時に発売されるのは異例のケースである。
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!