「恵比寿学園中等科日曜補習組探偵団」が動く! モーションコミック化でEBiDAN39が声優挑戦
「EBiDAN39」とコラボしているマンガ作品『恵比寿学園中等科日曜補習組探偵団』がモーションコミックとして一部無料配信を開始した。EBiDAN39のメンバーが声優に初挑戦する。
マンガ「初心者のためのガールズ&パンツァー」っ何?公式サイトで無料公開
『ガールズ&パンツァー 劇場版』公開に先駆け、公式サイトではマンガ「初心者のためのガールズ&パンツァー」が配信を開始した。
「心が叫びたがってるんだ。」特報第2弾公開 前日譚を描くコミカライズ版連載開始
2015年9月公開の劇場アニメ『心が叫びたがってるんだ。』のコミカライズが無料マンガアプリ「マンガワン」にて公開となった。
マンガの日米同時展開、ラノベ翻訳出版 Yen Pressの挑戦@AX2015
7月6日、アニメエキスポ2015でYen Pressが開催したパネルトークは、北米におけるマンガビジネスの今後を考えさせるものだった。
「進撃の巨人」英語版が累計発行部数250万部突破 講談社USAがLAイベントで発表
アニメエキスポ2015で講談社USAがKodansha Comicsのトークパネルを開催。同社作品の最新情報を発表した。
「ULTRAMAN」既刊6巻セット6名様に[A!A!プレゼント] 累計170万部突破、7月4日第6巻発売
7月4日、累計170万部突破の人気マンガ『ULTRAMAN』第6巻が発売される。マンガ雑誌「月刊ヒーローズ」に連載の作品だ。アニメ!アニメ!ではこの既刊6巻を読者プレゼントする。
「魔法少女・オブ・ジ・エンド」と「カラダ探し」がコラボ 共作マンガを無料配信中
「別冊少年チャンピオン」と「少年ジャンプ+」の2大ホラーマンガのコラボレーションが実現した。『「魔法少女・オブ・ジ・エンド」×「カラダ探し」~魔法少女VS赤い人~』は、前編を「少年ジャンプ+」、後編を「Championタップ!」で7月2日より無料配信する。
映画「アベンジャーズ」前日譚 日本でマンガ化、週刊少年マガジンに掲載
7月4日公開の映画『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』の前日譚となるオリジナルストーリーを日本でマンガ化する。
「ULTRAMAN」北米展開スタート 2015年夏に英語版発売
米国の日本マンガ出版の大手VIZ Mediaは、「月刊ヒーローズ」に連載中の人気マンガ『ULTRAMAN』の北米向けの出版ライセンスを獲得し、2015年8月に第1巻をリリースする。
「キャプテン翼」史上最大級のファンフェスタを7月19日に開催 トークショーに高橋陽一出演
7月19日、サッカーマンガ『キャプテン翼』をテーマとしたイベント「キャプテン翼ファンフェスタ2015」が開催される。
コスメの“シュウ ウエムラ”がマンガに。アトリエ開設50周年記念プロジェクト
シュウ ウエムラ(shu uemura)のアトリエ開設50周年記念プロジェクトの一環として制作されたデジタルコミックの第1話が、6月19日より先行無料配信されている。
「黒子のバスケ」6校をイメージしたデオドラントウォーター 暑い夏にピッタリのグッズ
人気バスケットボール作品『黒子のバスケ』の劇中の学校をモチーフとしたデオドラントウォーターが発売された。
DeNA「マンガボックス」、作品点数を5万冊以上に拡大
DeNAはマンガ雑誌アプリ「マンガボックス」の作品点数を大幅拡充する。電子書籍を販売する「コミックストア」機能で、既存出版物の取り扱いを開始する。
“マンガコンシェルジュ”の腕前は? マンガサロン「トリガー」オープン記念イベント
堀江貴文がプロデュースするマンガサロン・トリガーが6月17日グランドオープン。グランドオープン前夜、同店にてオープン記念イベントが開催された。
手塚治虫&石ノ森章太郎の企画展 横浜・放送ライブラリーにて7月10日より開催
7月10日より放送ライブラリーにて、手塚治虫と石ノ森章太郎にスポットを当てた展示会「TEZUKA ISHInoMORI HEROES 手塚・石ノ森ヒーローズ」が開催される。
「スラムダンク奨学金」第9期生決定 バスケで米国留学を井上雄彦が応援
『スラムダンク』作者の井上雄彦さんや、集英社などが主宰する「スラムダンク奨学金」の第9期奨学生が発表された。石川・私立北陸学院高等学校3年の酒井達晶さんに決定。
「赤塚キャラ 誕生のひみつ展」 ギャグマンガの王様の生誕80周年企画
2015年6月19日~10月4日に、赤塚さんの生誕80周年を祝う「赤塚キャラ誕生のひみつ展」を入場無料で開催する。
水木しげるが下町の映画祭を応援 メインビジュアルで妖怪大行進
第8回したまちコメディ映画祭in台東が、9月18日(金)~22日(火・祝)の日程で開催されることが発表された。また映画祭のメインビジュアルを、マンガ家の水木しげるが担当した。

