コラム・レビュー 実写 ニュース記事一覧(2 ページ目)
声優ファンにこそ見てほしい! 藤原啓治、花澤香菜ら人気キャストの普段と違った演技を楽しめる「ドクター・ドリトル」の魅力PR
6月19日から公開される映画『ドクター・ドリトル』は、藤原啓治さんを筆頭に小野大輔さんや花澤香菜さんなど豪華な声優陣が集結。洋画好きだけでなく、声優ファンにとっても注目されています。本記事ではキャラクターのギャップや吹き替え版キャストの魅力をご紹介します。
キングダム、銀魂、かぐや様…「アニオタの推し=橋本環奈の法則」【実写化のトップヒロイン】
5月29日の金曜ロードSHOWで、地上波初放送となる映画『キングダム』に出演する橋本環奈さん。マンガの実写映画に多数登場する彼女は、アニメファンの方にも馴染み深い存在なのではないでしょうか。
そこで、橋本さんが出演する数々の実写映画化作品をまとめてみました。
「サンダーバード ARE GO」50年経ても新しい魅力が満載【2015年の一本】
「アニメ!アニメ!編集部とライターの選ぶ2015年の一本」今回はアニメ!アニメ!編集部のタカロクから『サンダーバード ARE GO』です。
V8!V8!2015年の話題映画を振り返る: 「マッドマックス 怒りのデス・ロード」
2015年に話題となった映画を振り返る第1本目は、ジョージ・ミラー監督作品『マッドマックス 怒りのデス・ロード』だ。
「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」レビュー 変わらぬシリーズの魅力が全ての人の心を捉える
「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」。国内最速レビュー、そこにあったのは変わらないスター・ウォーズの魅力だ。
2015年こそ“洋画離れ”に歯止め?課題は「宣伝方針」【シネマ羅針盤】
元日に『スター・ウォーズ』最新作の邦題が正式発表され、にぎにぎしく幕を開けた2015年の映画業界。特に洋画は同作をはじめ、人気シリーズの新作や超大作が目白押しだ。
2015年公開、国内劇場アニメは昨年を上回る勢い 公開とイベント上映の融合進む
アニメ!アニメ!編集部による、翌年の劇場アニメの公開予定作品を集計した。2015年に劇場公開・イベント上映をする国内劇場アニメは、2014年12月31日の段階で40本を越えている。
「TATSUMI マンガに革命を起こした男」 映画評:椎名ゆかり
椎名ゆかりさんによる11月15日公開の映画『TATSUMI マンガに革命を起こした男』の批評です。映画そして、辰巳ヨシヒロの映画が海外で作られたことについての言及も。
“ロック様”ことドウェイン・ジョンソン、映画「ヘラクレス」で六本木降臨
米俳優のドウェイン・ジョンソンが10月19日、東京・六本木ヒルズで行われた主演作『ヘラクレス』のジャパンプレミアに出席した。12年ぶりとなる来日に多数のファンがかけつけた。
出会いと葛藤に終の別れが訪れる:マフィア梶田―「PERSONA3 THE MOVIE #2 Midsummer Knight’s Dream」
2014年6月7日にスタートした劇場版『ペルソナ3』第2 章「Midsummer Knight's Dream 」。多くの人が感銘を受けたに違いない。そんな一人であるマフィア梶田さんが、本作の見どことろ思い入れを紹介する。
ガンダムの受容を拡大させた「宇宙世紀年表」とダイジェストムービー『百年の孤独』:氷川竜介
大ヒットを続ける『機動戦士ガンダムUC』episode 7 「虹の彼方に」。物語の魅力のひとつに“宇宙世紀”がある。アニメ評論家・氷川竜介さんにダイジェストムービー『百年の孤独』を軸に、“宇宙世紀”を読み解いていただいた。
藤津亮太の恋するアニメ 第20回 万葉の引用(後編) 「言の葉の庭」
アニメ評論家・藤津亮太さんが描く『言の葉の庭』に談義、百香里はなぜ万葉集を引用したのか、その真相は?
「エンダーのゲーム」 SF古典がジュブナイル映画に生まれ変わった時
数土直志:1月18日全国公開となった映画『エンダーのゲーム』、80年代の傑作SFがなぜいま映画化されたのか、その鍵は“ゲーム”という言葉にある。
2014年劇場アニメ 製作堅調もオリジナル企画減少傾向 実写のアニメシフトがトレンド
年末恒例となったアニメ!アニメ!の翌年公開予定の劇場アニメのリスト化を今年も行った。■ 『風立ちぬ』興収120億円も、ポスト宮崎駿、ポスト高畑勲が課題に■ アニメファンにシフトした映画プロモーションの趨勢
2014年 国内劇場アニメ&イベント上映作品リスト:現時点で約40本、映画館の活況続く
毎年恒例の翌年の劇場アニメ公開作品リストです。2013年12月31日現在で、アニメ!アニメ!が独自集計しました。
カメラは時を刻み、そして記録する――『クロニクル』: 氷川竜介
話題の映画「クロニクル」。氷川竜介さんのレビューです。必見という噂を聞いて劇場で鑑賞し、衝撃を受けた。超能力の発現と制御できなくなる恐怖と不安という点では、もちろん大友克洋の『AKIRA』との類似性は誰もが気になる点だ。
終わりの始まりにキミの記憶が重なる:マフィア梶田―「PERSONA3 THE MOVIE #1 Spring of Birth」
11月23日に劇場版『PERSONA3 THE MOVIE #1 Spring of Birth』が公開になった。エンタメ分野でマルチに活躍するマフィア梶田さんは、本作をどう見たのか?渾身の作品レビューに注目!
危うい重力バランスとユーモアが導く「世界逆転の物語」――「サカサマのパテマ」:氷川竜介
多くのファンの期待を前に、ついに公開した吉浦康裕監督による映画『サカサマのパテマ』。監督の前作『イヴの時間』を高く評価していた評論家・氷川竜介さんは本作をどのように観たのだろうか。

