11月10日(土)に劇場版アニメ『ねらわれた学園』が公開された。12月6日(木)にはスタッフ・キャストによる本作の演技論トークショーが都内で開催された。
12月4日、都内ユナイテッド・シネマ豊洲にて、「2012仮面ライダー究極直前祭」が開催された。1990年に、テレビシリーズ『美少女仮面ポワトリン』で村上ユウコことポワトリンを演じた花島優子さんがゲストである。
「『009 RE:CYBORG』に見るセルルックCGと3D立体視の未来」と題されたイベントに登壇したのは、松浦裕暁さん、鈴木大介さん、植高正典さんの3人、それぞれサンジゲン代表、本作のアニメーションディレクター、リードアニメーターである。
ふたつの人気アニメが融合した劇場アニメ『イナズマイレブンGO vs ダンボール戦機W』(『イナダン』)が、12月1日にいよいよ全国東宝系で公開となった。この日朝、東京・TOHOシネマズ錦糸町では、恒例の舞台挨拶が行われた。
中村亮介監督を新人時代から知る荒木哲郎さんとのトークイベントが行われた。監督はアニメ制作会社マッドハウスの出身。本作で演出を担当した荒木哲郎さんも、マッドハウス出身で同期の間柄だ。
映画『伏 鉄砲娘の捕物帳』をクリエイターが語る4週連続イベントの第4弾が、11月18日に東京・シネ・リーブル池袋で開催された。原作『伏 贋作・里見八犬伝』の作者・桜庭一樹さんと本作のビジュアルイメージを担当したokamaさんである。
11月17日、ファン待望の映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』が遂に公開となった。そのクライマックスとなったのが、11月17日0時に新宿バルト9の9スクリーン全てで同時上映となった世界最速上映だ。
『伏 鉄砲娘の捕物帳』は、映画にちなんだイベントを数々開催している。11月10日、テアトル新宿に声優の宮野真守さんが姿を見せた。「朗読:宮野真守×イラスト:ワカマツカオリ<伏の森>スペシャル朗読付き上映」である。
『ねらわれた学園』の公開初日には、新宿ピカデリー1にて舞台挨拶が行われた。中村監督と主人公・ナツキの幼なじみ・関ケンジ役の本城雄太郎さん、京極役の小野大輔さん、カホリ役の花澤香奈さんが姿を現した。
フルCGアニメ映画『バイオハザード ダムネーション』が、10月27日(土)に公開となった。公開初日には、東京・新宿ピカデリーで恒例の舞台挨拶が行われた。神谷誠監督、小林裕幸プロデューサー、そしてシナリオライターの菅正太郎さんが登壇。
神山健治監督の最新劇場映画『009 RE:CYBORG』が、10月27日に遂に初日を迎えた。そうした受け手と送り手の熱気は、東京・新宿バルト9での初日舞台挨拶にも表れていたに違いない。
10月19日に、東京・丸の内ピカデリーに渡辺麻友さんが登場し、最新曲「サヨナラの橋」を披露した。これは11月10日から全国公開になるアニメ映画『ねらわれた学園』の完成披露試写会である。
10月20日に、劇場アニメ『伏 鉄砲娘の捕物帳』の全国公開がスタートした。映画公開初日となった20日には、東京・シネリーブル池袋にて恒例の初日舞台挨拶が行われた。
話題の劇場アニメが相次ぐ2012年だが、『おおかみこどもと雨と雪』はそのなかでもひと際大きな印象を残した作品だろう。10月13日に、この映画大ヒットの御礼を監督自らが語るイベントが、東京・新宿バルト9で開催された。
映画『ベルセルク 黄金時代篇』が、2013年初めに最終章「降臨」を公開する。クライマックスに向けて、制作も快調に進んでいる。都内スタジオで主要キャスト、窪岡俊之監督らが参加するアフレコ会見が行われた。
8月25日に全国公開をスタートした『放課後ミッドナイターズ』が快進撃、そのヒットに感謝する大ヒット御礼舞台挨拶が9月6日に、東京・新宿バルト9で開催された。人気女性声優の戸松遥さんと寿美菜子さんが登壇した。
10月6日(土)に公開を迎える劇場アニメーション『ロラックスおじさんの秘密の種』の日本語吹替版がついに完成した。9月3日(月)には、キャスト陣も参加する完成報告会が行われた。
日本製ゲーム「バイオハザード」の映画シリーズ第5弾、『バイオハザードV:リトリビューション』が9月14日より日米同時に公開される。公開に先がけて3日、東京・六本木ヒルズアリーナで世界最速のワールドプレミア試写会が開催された。