9月2日より放送が開始された、仮面ライダーの新シリーズ「仮面ライダーウィザード」。エンディングテーマを仮面ライダー公式ユニットである「RIDER CHIPS」と「仮面ライダーGIRLS」が担当する
広島国際アニメーションフェスティバルは国際的にも重要な映画祭の1つでありながら、非常にコンパクトな映画祭としても知られている。他の映画祭は複数の会場に分かれていることが多い。
8月23日から27日まで、第14回広島国際アニメーションフェスティバルが開催された。今回はコンペティションへの応募作品数が2110本と、初めて2000作品を超えた。中から66作品が最終選考に進んでいた。
日本製ゲーム「バイオハザード」の映画シリーズ第5弾、『バイオハザードV:リトリビューション』が9月14日より日米同時に公開される。公開に先がけて3日、東京・六本木ヒルズアリーナで世界最速のワールドプレミア試写会が開催された。
広島国際アニメーションフェスティバルにおいて、世界から注目されるアニメーションスタジオ・ライカがセミナーを実施した。8月26日に開催された「LAIKA セミナー」である。
『るろうに剣心』が、公開後も好調を維持している。公開から8日間、9月1日までの観客動員数が早くも100万人を突破した。特に、公開後初のレディースデイとなった8月29日には、平日にも関わらず10万3447人の動員となった。
8月26日、デジタルハリウッド東京本校にて「デジタルハリウッドVS神風動画」が開催された。出演はCGアニメスタジオ神風動画の水崎淳平さん、デジタルハリウッド学長・杉山知之さん、そしてアニメ企画のバーナムスタジオ代表取締役でプロデューサーの里見哲朗さん。
セミナーのテーマは「様々な文化の中でどのように国境を超えるか?」で、世界中の子供たちから愛されるストーリーは何かついてである。また、広島でのイベントでもあり、日本のアニメーション業界に焦点を当てたものにもなっていた。
『ファイナルファンタジー』シリーズ生誕25周年を記念して、渋谷ヒカリエ(ヒカリエホール)にて「FINAL FANTASY展」が開催されます。
8月26日、第14回広島国際アニメーションフェスティバルにて「作家によるハーバーテイル解説」が行われた。解説は、監督の伊藤有壱さんが自ら行った。