3月1日、コミカライズ版の『化物語』から、新ビジュアルとともにコミカライズ担当が漫画家の大暮維人さんであることが発表されました。『エア・ギア』や『天上天下』で人気の大暮さんだけに、Twitterも原作者・西尾維新さんとの大物コラボ決定に盛り上がっています。
累計1300万部突破の大人気コミック『よつばと!』の第14巻が、4月28日(よつばの日)に発売決定。第13巻から2年5ヵ月ぶりとなる新刊リリースに、Twitterではファンの喜びの声があがり、“よつばと新刊”がトレンド入りを果たしています。
「週刊少年ジャンプ」(集英社)の創刊50周年企画として、この50年間に発行された“ジャンプ”を無料で読むことが出来る「ジャンプ図書館」がオープン決定。東京・六本木ヒルズ「ヒルズ カフェ/スペース」にて、3月15日~26日の期間限定で開催される。
マンガ・ノベルアプリ「comico」から、初の高校生プロ作家の誕生が決定。comicoの一般投稿枠「ベストチャレンジ」にマンガ『名前のない距離。』を描いていた“キシヲ”が、3月21日に同作で公式(=契約作家)デビューを飾る。
『ポプテピピック』をテーマにした「みんなのくじ(みんくじ)」が3月24日より発売決定。「みんなのくじ ポプテピピック~このクジがやばい!~」のタイトルで、ポプ子とピピ美のダイカットクッションをはじめ、“やばい!”アイテムを多数揃えた。
「週刊少年ジャンプ」で連載中のマンガ『ハイキュー!!』の初となる原画展「ハイキュー!!展 ゲンガ×タイカン」が、4月14日より作品の舞台でもある宮城県仙台市「カメイアリーナ仙台」にて開催される。このたび、本原画展のキービジュアルが公開された。
『そらのおとしもの』などで知られる漫画家・水無月すうの『プランダラ』が、2月26日発売の単行本9巻にあわせてアニメ化企画が進行中であると発表された。
『岸辺露伴は動かない』の最新作が2月26日発売の「週刊少年ジャンプ」13号に掲載されることが分かった。さらにコミックス第2巻の刊行と、OVAがセットになった同梱版のリリースも決定した。
少女マンガ『君に届け』をテーマにした恋愛指南書が、2月19日より発売される。“袖をつかんで好意をアピールする”といった名シーンや名ゼリフを掘り下げ、臨床心理士の著者が心理学の観点から恋にまつわる悩みを解決するという内容だ。
『化物語』が「週刊少年マガジン」2018年15号(3月14日発売)よりコミカライズ版の連載をスタートする。それに先駆けて、コミカライズを担当する漫画家が明かされないままイラストが公開され、併せて「漫画家は誰でしょう?」キャンペーンも実施となった。
『鋼の錬金術師』の「エドワード・エルリック」と「ロイ・マスタング」をイメージした7つのアパレルグッズが登場。“アニメ≒ファッション”をコンセプトとするブランド「SuperGroupies」よりリリースされる。
講談社「週刊少年マガジン」編集部は2月7日より、無料マンガ投稿サイト「マガジンデビュー」のサービスを開始した。投稿された全作品に対して編集者がコメントをつけ、プロデビューへの近道を示していく。
『らんま1/2』より、ヒロインの「天道あかね」と姉の「天道なびき」「天道かすみ」の3人をイメージしたアパレルズッグや、キャラクターをプリントしたバッグが登場。earth music&ecology「Japan Label」とのコラボ第2弾商品として発売される。
“マンガのキャラクターたちから人生戦略を学び、ビジネスシーンに活かす”というユニークなセミナーが開催決定。コミック誌「モーニング」作品の歴代主人公たちから導き出した“面白くてためになる”自己紹介術が伝授される。
『金田一少年の事件簿』の主人公・金田一一(はじめ)が37歳になった姿を描く『金田一37歳の事件簿』が、講談社「イブニング」にて連載開始。“大人”になった金田一一の活躍に期待が寄せられる一方、Twitterでは早速「堂本剛で実写化してほしい」の声も上がっています。
『金田一少年の事件簿』の主人公・金田一一(はじめ)が、なんと20歳も大人になって「イブニング」(講談社)に登場。“スピンオフ”ではない、まったく新しい“金田一”シリーズ『金田一37歳の事件簿』が、1月23日発売の「イブニング」4号よりスタートした。
人気マンガ『BLUE GIANT』とアパレルショップ「アーバンリサーチ」のコラボが決定。オンラインストアや各店舗にてTシャツ、パーカー、キャップ、サコッシュバッグなどが順次販売されるほか、カプセルコレクションが順次販売される。
東映アニメーション、バンダイ、小学館の3社が“釣り”と“バーコード”を組み合わせた新共同プロジェクト『爆釣(ばくつり)バーハンター』を発表。アニメ、漫画、玩具などのメディアミックス展開を行っていく。