ピーター・ジャクソン監督が放つ新しい“指輪”の物語。「ホビット」シリーズ3部作の第1部『ホビット 思いがけない冒険』は12月14日、日本を含め世界同時公開される。公開に先駆け、『ホビット 思いがけない冒険』の期間限定ショップがオープンする
仏アングレーム公式作品が発表された。今年も日本のマンガが複数選出されている。公式セレクションの『テルマエロマエ』、『SOIL』、『アイアムアヒーロー』などである。
『009 RE:CYBORG』の「リピーター御礼!009連続キャンペーン」第4弾として、本作のCGアニメを手掛けた制作会社サンジゲンのクリエイター陣によるトークが行われる。
Yahoo!検索の2012検索ワードランキングを発表した。エンタメランキングのゲーム・アニメ部門では、今年も『ワンピース』が1位となった。『ワンピース』は2010年から首位をキープしており3冠達成となった。
映画『スター・トレック』の続編、最新作が日本でも2013年9月に劇場公開されることが決定した。邦題は原題の『Star Trek into Darkness』だ。
実写ドラマ版『xxxHOLiC』は、製作発表以来大きな注目を集めている。その新しいキャスト情報がこのほど公開された。四月一日の友人の百目鬼静役に東出昌大さん、四月一日の同級生・九軒ひまわり役に宮﨑香蓮さん。
『ハヤテのごとく!CAN’T TAKE MY EYES OFF YOU』に連動したイベントが、このほど東京ドームシティ ラクーアガーデンステージで開催されることになった。「水蓮寺ルカ starring 山崎はるか デビューイベント2012 Overture」と題されたイベントだ。
CGアニメーション映画『モンスターズ・インク』が新しい映像として公開される。本作を3D(立体視)作品としてリニューアル、2013年2月9日より限定公開されることが決定した。
YouTube Japanはオリジナル作品の配信を中心にした新しいかたちの公式チャンネルスタートすることを、11月27日に発表した。アニメでも注目すべはコミックス・ウェーブ・フィルムによるチャンネルだ。
日本コロムビアは、アルバムシリーズ「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER」の最新第3弾を2013年1月23日(水)に5枚同時リリースする。
2013年のゴ-ルデングローブ賞(Golden Globe Awards)の長編アニメーション部門(Best Animated Feature Film)の選考対象作品は12本になった。このなかに日本のアニメ映画『コクリコ坂から』と『借りぐらしのアリエッティ』の2本が含まれている。
2013年1月16日に、迫力のアクションムービー『ハンガー・ゲーム』のBlu-ray DiscとDVDが発売される。本作の主要登場人物を水樹奈々さん、神谷浩史さん、中村悠一さん、山寺宏一さん、三宅健太さん、釘宮理恵さん。
北米で日本マンガの翻訳出版を手掛けるVIZ Mediaは、2013年1月より日本の「週刊少年ジャンプ」(集英社)に掲載された作品を発売日と同日に英語版としてデジタル配信する。
音楽・ビジュアルソフト販売の大手HMVは、11月24日にHMV ON LINE 年間ランキング BEST OF 2012を発表した。このうちアニメ部門では、2012年4月25日に発売された『「偽物語」第一巻/かれんビー (上)』がトップとなった。
12月1日に劇場アニメ『イナズマイレブンGO vs ダンボール戦機W』が全国東宝系で公開となる。日野晃博氏に、映画誕生の魅力とみどころ、レベルファイブの生みだす作品の人気の秘密についてお話を聴いた。
劇場版『イナズマイレブンGO vs ダンボール戦機W』、日野晃博氏にお話を聴いた。■ レベルファイブ ヒットの秘密 ■ 「イナズマ」「ダンボール」のキャラクターづくり ■ 毎年、新しいコンテンツを打ち出したい。
米国任天堂のReggie Fils-Aime社長は、CNETのインタビューで先週の北米でのハード売上が120万台にのぼることを明らかにしました。トップは40万台のWii U。また、ニンテンドー3DSもDSを上回る記録的なペースで売上を更新しています。
12月8日、9日、京都の東映太秦映画村にて、太秦戦国祭り2012が開催される。歴史を切り口に、京都からジャンルを超えた魅力的なコンテンツの発信を目指している。