劇場版『ワンピース スタンピード』(2019年8月9日公開)の設定画が、2019年6月10日発売の「週刊少年ジャンプ」にて公開。尾田栄一郎の描いたダグラス・バレットのビジュアルがお披露目となった。
『劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer』(7月26日ロードショー)に、ゲストキャストとして詩島剛/仮面ライダーマッハ役の稲葉友、クリム・スタインベルト役のクリス・ペプラーの出演が決定。コメントが到着した。
6月6日、山本寛監督が贈る劇場アニメ『薄暮』(6月21日公開)が、映画の舞台となった福島県いわき市の昌平高校にて舞台挨拶付き特別鑑賞会を開催した。舞台挨拶には桜田ひより、赤池紗也加、広江美奈、そして山本監督が登壇。同高校の現役学生たちにいち早く映画を届けた。
映画『ペット2』(7月26日ロードショー)の日本語吹き替え版に、俳優・声優の高木俊の出演が決定した。高木は宮野真守演じる悪徳サーカス団の団長に忠実に従う、オオカミたちのリーダー役を担当する。
アニメ好きにも観てほしい! 公開が始まったばかりのホットな話題映画をご紹介。
6月2週目の注目映画は『海獣の子供』。
『劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer』と『騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!』(7月26日ロードショー)より、両作品の単独ビジュアルが到着した。2大ヒーローの時空を超えた大冒険に期待が膨らむ仕上がりだ。
英国アードマン・アニメーションズが手掛ける『ひつじのショーン』長編映画シリーズ第2弾の邦題が『映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!』に決定。
映画『ペット2』(2019年7月26日公開)より、本編シーンが90秒にわたって収録された本予告と、日本オリジナルの本ポスターが公開。併せて、吹き替えキャストとして、俳優・内藤剛志、女優・伊藤沙莉の出演が決定した。
ランキングサイト「ランキングー!」が「好きなディズニー実写映画ランキング」の結果を発表した。1位に輝いたのは『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズで、2位に『美女と野獣』、3位に『アリス・イン・ワンダーランド』シリーズが続いた。
『平成仮面ライダーシリーズ』より、「クウガ」「龍騎」「555」「剣」「ダブル」「鎧武」の6作品をイメージしたスリッポンスニーカーが登場。現在、「プレミアムバンダイ」にて予約受付中だ。
映画『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』に登場するモスラとラドンが、「S.H.MonsterArts」シリーズとして立体化。「プレミアムバンダイ」にて予約受付中だ。
Vシネクスト『ビルド NEW WORLD 仮面ライダーグリス』とともに、短編作品『ドルヲタ、推しと付き合うってよ』が同時上映されることがわかった。仮面ライダーグリス/猿渡一海がTVシリーズで口にしていた、“あのラブストーリー”がついに実写化される。
実写映画『アラジン』(6月7日ロードショー)より、プレミアム吹き替え版でランプの魔人ジーニー役を演じた山寺宏一の吹き替えによる大パレードシーンが公開された。
『アナと雪の女王』の最新作『アナと雪の女王2』(11月22日ロードショー)より、世界に先駆けて日本版ポスターが公開された。「なぜ、エルサに力は与えられたのか―。」というコピーから、未知なる壮大なストーリーへの期待が膨らむ仕上がりだ。
アニメ『ワンピース』の劇場版最新作『ワンピース スタンピード』(8月9日ロードショー)より、原作者・尾田栄一郎が自ら描き下ろした最新ポスタービジュアルが到着。さらに劇中で敵として立ちはだかる、史上最悪の脱獄囚ダグラス・バレットの能力と過去も明らかになった。
湯浅政明監督の最新作『きみと、波にのれたら』(6月21日ロードショー)が、6月に中国で開催される「上海国際映画祭」において金爵賞アニメーション長編部門へのノミネートを果たした。
すったもんだの末にキャラクターデザインの変更が決定し、公開延期となってしまった実写映画「ソニック・ザ・ムービー」ですが、海外のアニメーターArtur Baranovさんが一足先に新デザインでトレイラーをリメイクしました。
『マクロスΔ』の新作劇場版のタイトルが『劇場版マクロスΔ 絶対LIVE!!!!!!』に決定した。完全新作で描かれる最新作に要注目だ。