ドレスコーズのセカンドシングル「トートロジー」が8月14日にリリースされることが決定した。合わせてフジテレビ系列で放送中のアニメ『トリコ』のエンディング主題歌としての起用も決定している。
島本和彦さんの人気作品『ヒーローカンパニー』が、ショートアニメとなった。6月5日に、『ヒーローカンパニー』第3巻が発売されるのに合わせて制作された約2分半のプロモーションビデオである。
三浦建太郎さんの世界的人気マンガ『ベルセルク』が、この夏に初の公式ソーシャルゲームになる。その緻密な世界観、重厚なストーリーをスマートフォン上に再現する。
アニメ『八犬伝―東方八犬異聞―』が2013年1月から3月までテレビ放送され、好評を博した。本作が3ヵ月の間をおいて、7月より第2期シリーズを開始する。
1993年から2005年まで開催され、一斉風靡をしたミュージカル『美少女戦士セーラームーン』が2013年に帰って来ることになった。ドワンゴと講談社、そしてネルケプランニングが発表した。
ポニーキャニオンが、新しいアニメを生み出す新たな挑戦に乗り出した。2013年6月より、「アニメ化大賞 powered by ポニーキャニオン」を実施することを発表した。
『秒速5センチメートル』、『星を追う子ども』の新海誠監督の最新アニメ『言の葉の庭』が5月31日より公開を迎え、翌6月1日、新海監督とメインキャラクターの声を担当した声優の入野自由と花澤香菜が舞台挨拶に登壇した。
「劇場版銀魂 完結篇」の予告編に続き、さらに本編に登場するキャラクターのビジュアルとストーリー概要が発表された。本編のベールが次第に明かされていく。
ボーンデジタルは、6月6日に「VESビジュアルエフェクトハンドブック」の下巻を刊行する。米国の『The VES Handbook of Visual Effects』を邦訳したものだ。
6月2日、湯浅政明監督の短編アニメ『キックハート』がラフォーレミュージアム原宿で上映された。6月7日と12日には横浜のブリリアショートショートシアターでも上映される。
この春にテレビ放映とネット配信をスタートした『RDG レッドデータガール』が、いよいよ終盤に突入する。その最終2話をキャストやスタッフと伴に、劇場のスクリーンで楽しむイベントが開催されることになった。
2013年の新しい「攻殻機動隊」を目指して進められている『攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain』が、6月22日の劇場上映、Blu-ray先行販売に向けて本格的に始動している。
NHKのEテレなどで放送中のアニメ『うっかりペネロペ Penelope tete en l'air』。その音楽集CD「ペネロペとうたおう ~うたのおんがく集~ ベスト」が8月21日に発売される。
スペインのシッチェス映画祭参加作品を日本国内で上映する「シッチェス映画祭 ファンタスティック・セレクション」が2013年も開催される。10月26日から4都市・4館で実施される。
日本マンガ学会は7月6日、7日に北九州市漫画ミュージアムと共に日本マンガ学会第13回を開催する。アジアの玄関口結びついた「マンガとアジア」をテーマに2つのシンポジウム行われる。
渋谷のパルコミュージアムにて、6月22日から30日まで「メディコム・トイ・エキシビション(MEDICOM TOY EXHIBISTION)’13」が開催される。
『宇宙戦艦ヤマト2199』のエンディングテーマが、6月から新しくなる。その曲は「Best of my Love」、音楽ユニット“元気ロケッツ”でヴォーカリストとして活躍する安田レイさんが歌う。
『ウルトラQ』から約半世紀を経て登場したセカンドシーズン『ネオ・ウルトラQ』全6巻がBlu-ray & DVDで、21日よりリリースされる。初回限定・全巻収納BOXは“怪獣絵師”開田裕治の描き下ろし、各巻アウターケースも6人のクリエイターによる描き下ろしだ。