7月3日に全米公開したアニメーション映画『怪盗グルーのミニオン危機一発』が絶好調なスタートを切った。公開初日だけの興収で3430万ドルを叩き出し、全米ランキング1位大ヒットとなった。
アニメ『翠星のガルガンティア』の貴重な資料を展示した「翠星のガルガンティア メッセージミュージアム」が開催中だ。また今後リリースされるBlu-ray BOXの特典や、OVAのキャラクター原案も公開された。
7月6日より『劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ』の全国公開がスタートした。それを記念して、北海道と愛知で本作の展示会が開催される。会場では原作者・空知英秋さんの仕事場を再現したコーナーも登場する。
10月放送スタート予定の新作アニメ『メガネブ!』。メガネ部5人の愛用メガネの設定資料が公開された。登場キャラクター、出演キャスト、今後の展開などの情報は7月12日ニコニコ生放送で発表する。
『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』が7月より新主題歌になる。オープニングテーマには前期と同じく昆夏美さんを起用している。エンディングテーマは作中でチームラビッツとして活躍するキャスト陣が歌い上げた。
7月6日24時よりTOKYO MXほかにて「<物語>シリーズセカンドシーズン」の放送が開始される。そのスタートを飾る『猫物語(白)』のあらすじや印象的なセリフをまとめた「豫告ボード」が公開された。
7月4日、ロサンゼルスコンベンションセンターで開催したアニメエキスポ2013の初日のイベントのなかでも、イラストレーターのhuke氏を迎えたゲストトークはとくに大きな注目を集めた。
世界最大の日本文化の展示会「第14回ジャパンエキスポ」(Japan Expo)が4日、フランス・パリ郊外のパリ・ノール・ヴィルパント展示会場で開幕しました。
アニメエキスポ2013のなかで、過去、1、2年、ビジネスを急速に積極化しているセンタイ・フィルムワークスの活動が目を惹いた。
7月4日、米国ロサンゼルスコンベンションセンターを会場に、アニメエキスポ2013が4日間の日程でスタートした。延べ10万人以上の集まるイベントは、日本のポップカルチャーをテーマとしたイベントでは北米最大規模だ。
2012年秋から2013年春にかけて放映されたTVアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』に、新たな動きがありそうだ。番組のプロジェクト重大発表会の9月6日開催が明らかにされた。
テニプリフェスタ2013開催に合わせて、東京と滋賀を挟んだユニークな企画が行われる。
びわ湖ホールから日本武道館までテニプリフェスタ2013のメッセージトラックが走行す。
テレビ東京ほかにて7月8日深夜1時35分よりアニメ『神のみぞ知るセカイ 女神篇』が放送開始を迎える。放送を直前に控え、第1話「When the Sun Goes Down」の先行場面カットが公開された。
月刊『アフタヌーン』(講談社刊)にて弐瓶勉さんが連載中のSFマンガ『シドニアの騎士』が、アニメ化される。7月5日に発表された。
6月22日から、全国20館2週間で限定イベント上映されてきた『攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain』が、快調な興行を続けている。興行収入が1億円を突破、さらに動員数は8万人を超えた。
2014年に公開を予定している実写版『パトレイバー』の特設サイトに、MAMORU OSHIIというクレジットが登場した。押井守さんが実写版に参加さるという特報に、クレジット公開直後から話題だ。
2013年9月13日よりTOHOシネマズ日劇ほかにて『ウルヴァリン:SAMURAI』が全国公開を迎える。今回は新たに、本作の配給を行う20世紀FOXのロゴが、日本バージョンになって上映されることが決定した。
日本テレビにてアニメ『帰宅部活動記録』の放送がスタートした。第1話が放映されたばかりの本作だが、早くもBlu-ray&DVDのリリース情報が発表となった。キャラクターソングとサウンドトラックを収録したアルバムの発売も決定し、作品を盛り上げていく。