Tokyo Otaku Modeが発行を目指す仮想通貨「オタクコイン」の準備委員会に、アドバイザーとして出版最大手「小学館」常務取締役である相賀信宏氏ら3名の参加が決定。あわせてオリジナルマンガ制作「フーモア」など3サービスが、参画に向けた検討を開始したことも発表された。
「着せ恋」Season 2、最終回後だからこそ語れる!制作スタッフ3名が明かす“制作裏話” を徹底紹介【インタビュー】
「オタクコイン準備委員会」アドバイザーにOculus創業者とAnime News NetworkのCEOが就任
夢の“マンガのキャラクターになれる権”の獲得者はだれ!? 「17LIVE」×「メガミマガジン」コラボ企画の結果発表&マンガ公開