藤津亮太さんの連載「アニメの門V」第2回目は『監獄学園』と『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』を中心に、規制の表現について語る。毎月第1金曜日に更新。
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
藤津亮太のアニメの門V 第1回「バケモノの子」の大衆性を支えるものとは
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!