9月6日、京都・みやこめっせにて「京都から世界へ! マンガ・アニメがもたらす地域活性化」が開催された。KADOKAWAの経営者である井上伸一郎氏が登壇し、コンテンツと地域活性化について語った。
宮崎駿監督自身から、長編アニメ映画からの引退が発表された。そこで誰もが気になるのが、1986年の『天空の城ラピュタ』以来、監督の作品を製作し続けてきたスタジオジブリの行方だ。
9月6日14時より、京都・みやこめっせ(京都市勧業館)にてビジネスセミナー「『ONE PIECE』の海外ビジネスモデル」が開催された。東映アニメーションから取締役兼テレビ企画部長の清水慎治さんが登壇した。
日本のアニメ史に、大きな節目が訪れた。1980年代から今日まで、およそ30年にわたり日本のアニメーション史の中で大きな存在を持ってきたアニメーション監督、宮崎駿が長編映画の制作より引退する。
『銀河機攻隊 マジェスティックプリンス』が人気だが、話題なのはアニメだけではない。異なるストーリーで展開されるふたつのマンガも人気だ。そのイベント「真夏のザンネン☆トークショー@アニメイト池袋本店」が開催された。
バンダイナムコゲームスから発売された『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル』。話題のゲームを開発したサイバーコネクトツーの松山洋社長がCDEC2013で、キャラクター版権タイトルについて語った。
WEBアニメ『京騒戯画』が、テレビシリーズになって再登場する。9月1日にはキャラホビ2013のステージイベントで、テレビアニメ化製作発表会が行われた。
「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 THE ANIMATION」の展示会「ダンガンロンパ The Animation 展 ~希望ヶ峰学園 体験入学~」が8月18日まで東京アニメセンターにて行われた。その様子をレポートする。
8月23日から25日まで日本最大のアニソンライブイベント「Animelo Summer Live 2013 -FLAGNINE-」が行われた。会場のさいたまスーパーアリーナには合計8万1000人のファンが来場し、過去最高の観客動員数となった。
トヨタマーケティングジャパンは26日、『機動戦士ガンダム』とコラボレーションしたシャア専用オーリスの市販モデルを初公開した。発表会には池田秀一さんやSKE48の古川愛李さんが駆けつけた。
8月21に開催されたCEDEC2013にて、大規模アンケート調査に基づいたフランスにおける日本ブームの実態が報告された。報告はフロラン・ゴルジュ氏とアン・フェレロ氏の2名のフランス人によるものだ。
ボーカロイドのクラブイベント「VocaNicoNight 4 -Summer Party 2013-」が8月16日に開催された。イベントの最後には「VocaNicoNight」のCDが今冬にリリースされることも明かされ、大盛況の催しとなった。
東京・秋葉原にこれまでに見たこともないメガネ販売機が現れた。ヨドバシカメラ前に設置されたのは、見上げるようなメガネの自動販売機・・・ならぬ「ワンピース」LIMITED BY JINSの有人販売機だ。
『劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ』が、好調を続けている。公開1ヵ月を前に、本作の興行収入が前作『劇場版銀魂 新訳紅桜篇』を超えた。
ももいろクローバーZ誕生以来、最大規模となったワンマンライブが、8月4日、横浜・日産スタジアムで行われた。「ももクロ夏のバカ騒ぎ WORLD SUMMER DIVE 2013 8.4 日産スタジアム大会」とタイトルされた。
8月4日、ニコファーレで“最新アニメ情報&ミュージカル「美少女戦士セーラームーン-La Reconquista-」製作発表会”が開催された。活発化している『美少女戦士セーラームーン』関連の最新情報を伝える場になった。
8月2日、テレビアニメシリーズ『ガイストクラッシャー』の製作記者発表会が行われた。10月2日より毎週水曜日18時からテレビ東京系6局ほかにて放映される。ゲームとマンガ連動する大型企画だ。
3つのスタジオの作品を携えて来日したジョン・ラセターが記者会見に登壇、ディズニー、ピクサーのスタジオと製作について語った。