アニメ『僕のヒーローアカデミア』と映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』のコラボ企画の一環として、両作品から豪華声優陣が集結する生放送番組「ディズニーっコらぢお特別版~『アベンジャーズ』と『ヒロアカ』コラボスペシャル~」が放送決定となった。
ストップモーション・アニメ映画『犬ヶ島』の公開を記念して、『AKIRA』の漫画家・大友克洋による“日本犬”のコラボイラストが到着。大友からは「僕の絵がこの映画が世界に広がるのに、少しでも役に立てば嬉しいです」といったコメントも寄せられている。
『GODZILLA 決戦機動増殖都市』と映画『パシフィック・リム:アップライジング』のビッグコラボが実現。『マクロス』シリーズのメカニカルアートなどで知られるイラストレーター・天神英貴氏によってスペシャルコラボビジュアルが制作された。
TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』と映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ ウォー』によるコラボ展開が決定。キャラクターデザイン・馬越嘉彦の描き下ろしビジュアルとともに、「キャプテン・アメリカを紹介するデク」などのコラボ特別映像がお披露目となった。
映画『パシフィック・リム:アップライジング』の4DX版公開が決定。シーンに合わせて“動く座席”に加え、風、 エアーショット、 水、雪といった4D効果での演出によって、まるでイェーガーのコックピットにいるような最強のロボットアクションが体感できる。
『名探偵コナン』のラッキーくじとして、4月18日より「名探偵コナン -ZERO COLLECTION-」が発売決定。主人公の“江戸川コナン”と『名探偵コナン ゼロの執行人』で活躍する“安室透”を中心に豊富なラインナップとなっている。
細田守監督の最新作『未来のミライ』(7月20日公開)よりメインキャラクターの声優陣が発表。主人公である甘えん坊の男の子・くんちゃん役を上白石萌歌、未来からやってくる妹・ミライちゃん役を黒木華が演じる。さらに今回、新予告映像もお披露目された。
アキバに来る人の大好きを集めた「第3回 秋葉原映画祭2018」が、今年はUDX シアターとアキバシアターの2会場で5月3日~5日に開催決定。本年度も「応援OK!合唱OK!声援OK!アフレコOK!」という“発声上映”を実施する。
『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄(ヒーロー)~』のゲスト声優が発表された。オリジナルキャラクターを志田未来、生瀬勝久が演じる。
『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』(7月13日公開)のゲスト声優が発表。野沢雅子を始め、芦田愛菜、川栄李奈、濱田岳、大倉孝二、12年連続出演の中川翔子、21年連続出演の山寺宏一ら、年齢や性別もバラバラの“みんな”がポケモン映画に集結した。
『映画ドラえもん のび太の宝島』が、3月3日からの公開37日間で動員数428万人を突破し、『映画ドラえもん』における史上最高動員数を更新。子どもはもちろん大人のドラえもんファンも劇場に詰めかけ、同作が1980年から始まった映画シリーズで史上No.1のヒット作となった。
『パタリロ』などで知られる漫画家・魔夜峰央が描く“埼玉ディス”マンガ『翔んで埼玉』が、2019年に実写映画化決定。二階堂ふみが初の“男役”、GACKTがまさかの“高校生役”でのW主演で“ボ―イズラブ(BL)”を繰り広げる。
『名探偵コナン ゼロの執行人』の公開が迫る4月8日、「極秘任務-SECRET MISSION-」と銘打たれた「安室、蘭、コナンがそれぞれに課せられた任務に挑む企画」の最終章が実現。“江戸川コナン・奇跡の1日渋谷警察署長”が実施された。
マンガ『キングダム』のコミックス50巻が4月19日に発売される。それを記念し、本作の実写映画化が決定した。原作者・原泰久のコメントと描き下ろしイラストも公開され、映画化を盛り上げている。
『映画 きかんしゃトーマス とびだせ!友情の大冒険』の初日舞台挨拶が、4月7日にT・ジョイPRINCE品川にて開催。会場にはゲスト声優である森三中の3名が登壇し、作品の見どころを語るトークセッションが行われた。
細田守監督の最新作『未来のミライ』(7月20日公開)のオープニングテーマ&主題歌を、シンガーソングライター・山下達郎が書き下ろすこととなった。細田監督と山下のタッグは2009年公開の『サマーウォーズ』以来2度目で、実に9年ぶりとなる。
スピルバーグ監督の最新作『レディ・プレイヤー1』(4月20日公開)より、日本オリジナル本ポスターと描き下ろしキャラクターポスターがお披露目。『機動戦士ガンダム』のRX-78-2ガンダムや『ストリートファイター』シリーズのリュウなどが勢揃いしている。
「講談社青い鳥文庫」の人気シリーズ『若おかみは小学生!』が、TVアニメ化に続いて映画化も決定。本作は、映画『茄子 アンダルシアの夏』で監督を務めた高坂希太郎がメガホンを取り、映画『聲の形』などで知られる吉田玲子が脚本を執筆する。