刀剣育成シミュレーション『刀剣乱舞ONLINE』にて、2026年2月12日(木)メンテナンス後より新刀剣男士「雲重(cv.仲村宗悟)」を入手できるイベント「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」が開催中。

『刀剣乱舞』2026年イベント「「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」」
『とうらぶ』こと『刀剣乱舞ONLINE』は、審神者(さにわ)となったプレイヤーが名だたる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦うPCブラウザ&スマホアプリ向けの刀剣育成シミュレーションゲームだ。プレイヤーは短刀、脇差、打刀、太刀、大太刀、薙刀、槍、剣の計8種の個性豊かな刀剣男士を集めて育て、自分だけの部隊を結成し様々な合戦場を攻略していく。
ニトロプラスが世界観・シナリオ・キャラクターデザインを担当しており、累計ユーザー数は1,400万人を突破する。これまでにアニメ・ミュージカル・コンシューマーゲーム・舞台・映画・歌舞伎など数多くのメディアミックスを成功させてエンターテインメント界を席巻し、全国に刀剣ブームを巻き起こす一因ともなってきた。
このたび、ゲーム内において2026年2月12日(木)メンテナンス後、イベント「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」が開催中。新刀剣男士「雲重(cv.仲村宗悟)」が報酬としてもらえる特別なイベントとなっている。

『刀剣乱舞』2026年イベント「「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」」
新刀剣男士「雲重」は、備前国宇甘郷の刀工、雲重作の打刀で、鵜飼派の刀である。備後国の地名の宇甘(うかい)が転じ、鵜飼派と呼ばれている。
同派は、2024年10月に太刀・「雲生」が実装。その後、2025年2月に同じく太刀の「雲次」が実装された。
また、『刀剣乱舞』内では銘の「雲」にちなんでなのか、航空関係の役職を持っているという設定がある。「雲生」が航空管制官、「雲次」が運航管理者、そして今回実装された「雲重」は整備士だ。


「自己肯定感は低めだが、持ち前の体力と根性で何事にも一生懸命取り組む、頑張り屋さん」である「雲重」。
プレイヤーである審神者たちからは、「鵜飼派のキュート担当」「メロすぎる」「秋田くんと清麿くんを足して2で割ったような見た目のフワフワさ」「はあ~ちょっとマジ沼の気配しかしない…!!」と、期待の声が高まっている。
すでに開催されている本イベント。
早くも「雲重」を入手した審神者たちからは、「雲重さん素直で謙虚で可愛すぎん!?」「回想可愛かった」「透明感やば...!!!」といった感想が寄せられた。

『刀剣乱舞』2026年イベント「「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」」

『刀剣乱舞』2026年イベント「「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」」
イベント「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」は、訓練パネルのさまざまな条件に合わせて部隊を編成し、条件を達成することで挑戦した訓練パネルを解放していくイベントだ。訓練パネルを解放すると「ちよこ」を入手でき、集めることで新刀剣男士「雲重」のほか刀装や便利道具など、さまざまな報酬が獲得できる。

今回のイベントでは、新刀剣男士の「雲重」とは別に「大慶直胤」も登場し、「やっと!!!大慶くん!!!!!手に入ります!!!!!!(鍛刀負け組)」「え!?え!?まって特徳引換手形に大慶くん!!??」「大慶さん欲しいので課金!」と、こちらも話題になっている。

『刀剣乱舞』2026年イベント「「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」」

『刀剣乱舞』2026年イベント「「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」」

『刀剣乱舞』2026年イベント「「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」」
イベントでは、9枚の訓練パネルを全て解放することで、訓練シートの背景に表示される刀剣男士を入手できる。「ちよこ」を一定数以上集めると新刀剣男士「雲重」や、刀剣男士「雲次(うんじ)(cv.水島大宙)」「雲生(うんしょう)(cv.笠間淳)」「福島光忠(ふくしまみつただ)(cv.細谷佳正)」も訓練シートの背景に登場するようになるので、より多くの訓練に挑戦し、刀剣男士の入手を目指したい。
イベント「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」は2026年3月3日(火)12時59分までだ。
『刀剣乱舞ONLINE』イベント「戦術強化訓練 ~ちよこ大作戦~」
■開催期間:2026年2月12日(木)メンテナンス後 ~ 2026年3月3日(火)12時59分
■ジャンル:刀剣育成シミュレーション
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